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付き合ってない女性へ送るメールの内容

恋愛システムエンジニア 横山建

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恋愛システムエンジニア、横山建です

 

さて、今回は前回の続きで

付き合っていない人へ送るメール編

をお送りします

 

 

前回の予告通り

好き

好感

普通

興味なし

嫌悪

という好意の5段階レベルによってどういうメールを
送ればよいかということについて取り上げます

 

 

で、今回お話するのは、まだ付き合っていない女性に対してのメールですが
こちらは付き合っている女性よりも、【内容】に慎重になるべきです

 

 

付き合っている女性には、【内容】よりも【頻度】が重要でしたが
付き合っていない女性に対しては、メールの【内容】が重要です

 

 

好意レベル「好き」の女性に好意レベル「嫌悪」用のメールの
やり取りをしてもダメだし「興味なし」の女性に「好き」用のメールの
【内容】を送ってもいけません

 

 

●「興味なし」「普通」の女性に送るべきメール

 

【内容】

この好意レベルの女性は基本的にメールを返すのが面倒臭い状態にあるので
付き合っている女性にするメールは、送ったらダメなことがほとんどです

 

「なんであなたがこんなメールを私にしてくるの?なんて返せばいいの?」

 

という心理に女性はなるからです

 

 

とにかくどういうメールを送ったらよいかは、詳しく後述しますが
慎重にならないといけません

 

 

メールというツールは、送れば送るほど好意があがるというものではなく

見当な違いなメールは、送れば送るほど好意が下がる大変危ないツールなのです

 

 

【頻度】

女性はこちらのことを身近には感じていないので、送りすぎても
好意は下がっていくだけということになります

 

送りすぎると、「ウザイ」と思われて、無視するという選択を
女性はとるようになるので、送りすぎないようにします

 

1週間に1回は送りすぎです

1か月から2カ月に1回くらいが丁度ということになります

 

 

 

●「嫌悪」の女性に送るべきメール

 

【内容】

あるとすれば、腹を割ってしゃべるメールを送るになります

 

嫌悪と思われてしまう理由は

1 生理的に嫌われている

2 何かいやなことをして嫌われている

のどちらしかありません

 

 

生理的に嫌われている場合に関しても、何かいやなことをして嫌われている場合でも
原因を知って、それを直すようにすれば、「嫌悪」から脱却することは出来る訳です

 

 

そういう意味で

「なんか嫌われているような気がするんだけど理由があったら教えてほしい」

という風に相手と腹を割るということになります

 

 

「何を言われても絶対に怒らないから」

と付け加えておくことも重要です

 

 

また、心当たりがある場合は

「この間自分がしたことについて怒ってるのを謝りたい。腹を割って話しがしたい」

と相手に伝えることになります

 

 

また、これは出来れば、メールより実際に会って話をした方が
絶対に良い方向に行く確率は高いです

 

 

なぜならば、メールは、電話や実際に会っているときと違い
「返答を無視をする」という選択があるからです

 

 

【頻度】

好意レベルが「嫌悪」なわけなので、メールは基本、送るたびに
嫌悪感を女性は感じることになるので、むやみやたらに送らないのが無難です

 

 

 

●「好感」の女性に送るべきメール

 

【内容】

まあまあ好かれているからといって調子にのらない方がいいということが言えます

 

メールのやり取りが続くように続くようにする男性を良く見かけますが
好意レベルが「好感」である以上はまだ、好意レベルは不安定で、ちょっとしたことで
好意が下がったりします

 

メールは属性ありの女性は別にしておいて、属性ナシの女性は
メールを返すのが面倒になって好意が下がることは十分に考えられます

 

それで、この好意レベルの女性には、メールのやり取りをしながら

電話をする

にもっていくか

食事をする

にもっていくか

どちらかを目指した方がいいです

 

 

なぜかといえば、どちらかをしたほうが、よりリスクがなく、より早く
好意をあげることができるからです

 

 

電話にもっていく方法としては

質問系のメールを送る → 女性からメールが来る → 即電話する

というパターンです

 

 

質問の内容は、「好感」ならばほとんどの質問をしても
返事は返ってくるので、何か適当に考えて送れば大丈夫です

 

「ちょっと聞きたいんだけど…」

「ごめん、メールより電話の方が早いとおもって電話しちゃった」

という風に切り出して、電話に持っていきます

そして、その質問の用事を終わらせてから、プライベートの話にもっていき
好意を上げていくわけです

 

 

食事にもっていく方法としては

【行きたいと言わせてから誘う】という方法を取ります

 

 

「なんかおなか空いてきたなー、今、何でも食べられるとしたら何食べる?」

「パスタかなー」

「へー、おれ、めちゃめちゃおいしいパスタの店知ってるよー」

「えー、行ってみたいー!」

「じゃ、今度行く?」

といった具合になります

 

 

「○○○○に行ってみたい」

「○○○○が好き」

「○○○○が食べたい」

 

といったようなことを一度、言わせてから誘うと
人間には、【一貫性の原理】というものが働くので来てくれやすくなります

 

 

【頻度】

 

こちらも、ある程度の感触だからといって、頻度を詰めすぎない方がいいです
十分に気をつける必要があります

 

女性からメールがどれくらいの頻度でくるかも重要です

 

それに合わせた形でこちらもメールを送ります

 

相手から全く来ない場合は、2週間に1度くらいのメールが
一番安全です

 

また、メールだけにしておくと、なかなか距離が埋まらないので
やはりメールだけではなく、電話を使った連絡がベストです

 

 

 

●「好き」の女に送るべきメール

 

【内容】

好意レベル「好き」の女性であれば、どのような内容のメールでも
返ってくる状態ではあります

 

よほど変なメールを送って好意を下げない限りは、どのようなメールをしても
いい反応のメールが返ってきます

 

今、こういうことをしていますよ系のメール

挨拶メール(おはよう、ありがとう、おやすみ)

 

相手のことについて質問するメール

といったようなメールを送っても反応がいいわけです

 

「好感」の女性には、これらのメールはやりすぎると好意を下げる可能性もあります

 

 

「好感」の女性に、これらのメールの内容は気軽すぎる場合があるのですが
「好き」の女性には、これらの内容のメールを送っても女性は欲しいと思っています

 

 

あと、やはりこれらのメールを送るのはいいですが

電話に持っていく

食事に持っていく

と言うことをやった方が、よりリスクなく、より早く、より正確に
好意レベルを引き上げることが出来るので、そちらにもっていくべきです

 

 

また、電話や食事に持っていくことに恐怖を感じる方もいると思います

どういう恐怖かと言うと

【自分が女性に不慣れで失敗してしまうのではないか】

という恐怖です

 

 

これも以前、俺は持っていました

電話したら、嫌われてしまうのではないか?

だからメールの方でなんとかしたいと考えてしまう

 

 

でも、それでは、やはりダメなのです

 

 

なぜかといえば、女性と実際にトークをするのは絶対的に避けられないので
心配していることはどこかのタイミングで確実に起こることだからです

 

 

女性と会話することは絶対に避けられません

 

 

避けては通れないので、実践を積んで女性と話して好意を
あげられる男になるしかないのです

 

 

さて、次回は

「興味なし」から「好感」へ引き上げるための
具体的な方法について取り上げます

 

 

お楽しみに

 

 

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