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女性のS性とM性

恋愛システムエンジニア 横山建

 
恋愛システムエンジニア、横山建です

前の記事で

「女は、MM、SM、SS」の3タイプに分類されるという風に書いたのですが
女性の読者から

「どう考えてもMSの女性がいると思うのですがなぜ書かれていないのですか?」

という質問をもらいました

このことについて、疑問に思った方も多いと思います

そのことについて、今日は触れておく必要があると思いますので
今日の記事とします

実際のところ、SかMかで分類できるのは4タイプで

MM SM SS MS という風に分類することができます

前号でも書いたとおり、最初のアルファベットはどうでもいい人の対応

そして、2番目のアルファベットは好きな人への対応です

つまり、MSの女性というのは

『どうでもいい人にはMだけど、本当に好きな人にはSの部分を見せる女』

ということになります

このタイプの女性はどう考えてもいる訳です

なので、SとMで考えた場合、3つに分類するのではなく
4つに分類されるのは事実なのですが、恋愛という実践的な場所で
考える場合であれば

【3つの分類でみておけば大丈夫】

ということになります

このMSの女性というのは、俺の経験上では

【ほぼ8割はSSの女性だと考えていい】

ということになるのです

なぜかというと、MSの女性というのは

「さほど仲良くない相手には従順なフリ、そして好きな男にはSになる」

という振る舞いをしています

ここでMSとSMの大きな違いとして着目しないといけないのは

MSの女性は、さほど仲良くない相手には従順な「フリ」であることに対し

SMの女性は、さほど仲良くない相手にはSであることが「居心地がよい」
ということになります

そして、SMの女性は、さほど仲良くない時に対しての対応を
男側が間違えなかった時に

【好きになる資格がある】

といった判断をします

逆にMSの女性の場合は

さほど仲良くない相手には従順な「フリ」であるので
こちらがMSの女性に対して、Sとして最初に対応しても
反応があがるのではなく、むしろ

【好意は下がる】

ということになります

MSの女性は、この最初にMであることを

「居心地が悪い」

と本当は思っています

なぜ、Sでいたいのに、「フリ」をするのかというと
Sでいるということは、リスクが伴うので、これまでの人生で
衝突や摩擦などの面倒くさい問題が身に降りかかってきて

「自分をセーブしなければ、問題が起きてくることもある」

ということを教訓として学んでいるのだからだと
俺個人的には認識しています

なので、経験として、SSの女性というのは
最初の初対面では、一瞬、「M」に見えることが多いということが言えます

そして、MSの女性が思っている

「自分をセーブしなければ、問題が起きてくることもある」

という部分のリスクを、こちらがガシッと受け止めて
本来の自分でいても大丈夫なんだということをわかってもらえば
反応が物凄く上がるということになります

なので、MSの女性に対しては、「Sの対応をしておけば大丈夫」
ということなので、分類は

MSの女性は、リスクを感じてMでいるだけで
本来は、SSかSMのどちらかに該当するわけです

SS、SM、MMの3分類のみで
恋愛の実践場面として考えれば大丈夫ということになります

さて、そこで恋愛の実践場面でいかに、SかMを見抜くか?になるのですが

これは、初対面の段階で場が温まってきたぐらいのタイミングで

「ツッコミを入れる」

か、もしくは

「わざといじられる方向に持っていく」

のどちらか1つのコミュニケーションを打ち
その反応で見極めるのが最もリスクがないということになります

この辺りのことをもっと知りたい方は、是非
横山恋愛アカデミーに入塾して下さい

 

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カテゴリー:口説き方 横山建

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