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モテる男とは

恋愛システムエンジニア 横山建

 
恋愛システムエンジニア、横山建です

今日は、俺の知り合いで、トークがとてもおもしろく
見た目もそんなに悪くはなく、社交的で、女をいじるのも上手で
運動神経もいいのにモテないという男がいたので

彼には申し訳ないのですが、その男の話をしたいと思います

「それは13の恋愛トリガーを知らないからだろ?」

という単純な話しでもないので、十分、聞くに値する話かと思います

俺は、彼と初めて会ったのは、丁度1年前で
その初めての日は合コンだったのですが、そのトークを聞いて

「この男は俺を脅かすくらいモテるかもな…」

と思いました

なぜ、そう思ったのかというと

● 初対面からの女性のいじり方がとてもうまかった

● とても明るくオープンにしゃべれる男だった

● 女性からバンバン笑いをとっていた

というところからきます

はっきりいえば、とても女慣れしているように見えました

しかし、彼は

「俺は2年彼女いないッス」

しかも

「前の彼女とはクリスマスに他の人と付き合いたいから別れてほしい
って言われて別れました」

という、ドラマでしかありえないような笑えない展開で
彼女を失った経験がある男でした

俺は、その話しを聞いた時に、冗談で笑わせるために
ウソをいっているのだろうとおもっていました

どう見ても

「女慣れをしている」

「トークがうまい」

「イケてる男」

としか思えなかったからです

しかし、彼との初対面の時は、席がだいぶ離れていたので
わからなかったのですが、知り合って3カ月が経ち、なぜ彼が
モテないという状況になっているのかがわかりました

色々、彼と合コンをして、出会った女との接し方や
対応を見ているうちにです

彼に、色々と話を聞いてみると、以下のことをしていることが
わかりました

それは何かというと…

● 女を初対面からいじるのに、いきなり「俺はMだ!」と
カミングアウトしていました

● 相手がまじめに心を開いて、これからの将来の夢などを
語っている時に、「それムリムリ!(笑)」といじっていました

● バンバン合コンでSっけを出していじっていた女性に対して
合コンが終わってから、かなり頻繁な回数のメールを送っていました

● さらに、合コンでいつも笑わすことがうまいのに「好きだ」と真剣に
告白していました

彼は、物凄い武器を持っているのですが、武器の使い方が
バラバラなので、女を落とせなかったということなのです

とにかく【やっていることがズレていた】訳です

意味がわからない方もいるかと思うので
詳しく説明しますが、たとえば…

● 女を初対面からいじるのに、いきなり「俺はMだ!」と
カミングアウトしていた

というのは、せっかく最初に「いじり」で心を掴んでおきながら
「Mだ!」と言うことで、ズレてしまうわけです

「いじり」というのは、【Mに対しての対応】であるにもかかわらず
彼にとっては、笑わせるための手段だったのかと思うのですが

「俺はMだ!」といってしまうことで

「この人は、やっぱり違う人なのかな…?」

となってしまうわけです

さらに

● 合コンでいつも笑わすことがうまいのに「好きだ」と
真剣に告白していた

というところも、「楽しい」というキーワードでデートまで
こぎつけているのに、「真剣に告白する」というところで
びっくりして引かれてしまいました

「よいギャップが出て、そっちの方がいいのでは?」

と思われる方もいると思います

が、しかし、彼は「楽しい」のところで
【非マジメ系】の対応をして、反応をあげていたので
真剣に告白という、【マジメ系】の対応に、【非マジメ系のその女】は
びっくりして引いた訳です

問題は、その女が【マジメ系】であることを認識していれば
「楽しい」では食いつかないが、「楽しいが真剣に告白」のセットでは
ギャップになることがわかるということなのです

その女は【非マジメ系】だったので、「楽しいが真剣に告白」のセットは
【負のギャップ】となったわけです

これが武器を持っていてもモテることが出来ないという
典型的な例となります

だから、はっきりいえば、その彼は

【その女に焦点が合った会話】というものを覚えれば
それで、俺を脅かすくらいモテることが出来るというわけです

武器は、物凄いものがあるのだからです

こういう例は腐るほどあるのです

もったいないことをしているのです

なぜ、こうなってしまうのでしょう?

答えは単純です

【自分がしている間違いほど気付けないものはないから】です

間違いを正すことが重要です

しかし、これは、例えば、メールで恋愛コンサルタントと相談
ということをしても、気づくのはとても難しいものです

なぜならば、メールの相談では、本人が状況を言っている状態でしか
判断材料がないからです

だから、本人に「間違ったことをした」という認識がない以上
その間違いの話題になることすらないので、コンサルタントも
わからないということになります

こういう現状から、俺は、現行の教材の販売というだけのスタイルでは
幅広い層の男性をモテるように押し上げるのはムリだという
結論になっています

1ゲット、2ゲット程度の結果をサポートできることがあっても

【真のモテる男】に育て上げることはムリだということです

なぜならば、ラッキーパンチから、針の穴を通すようなパンチにするためには
その人達のどこが間違っているかを理解できなければムリだからです

俺の活動というのは、この

針の穴を通すくらい精密に、女の弱点をクリティカルヒットさせるパンチを
身につけてもらうという活動です

狙った女を確実に落とす

これが男としての最大のテーマかとおもいますが、それを達成するには
間違った対応を女性にしていては、実現は不可能です

針の穴を通すくらいでないと、狙った女を落とすのはムリです

しかし、そんなに難しいものではありません

地図さえあれば、それは簡単に実現できることなのです

俺はこれを実現するために、横山恋愛アカデミーの塾生に

「デートの会話を添削する」

ということをしています

塾生の方に、デート中の音声を取ってきてもらい
それを添削するというものです

これはICレコーダーをポケットに入れておけば
誰でも取ることができるので、多くの塾生がこのサービスを利用しています

そして、俺がその音声を聞いて添削しています

なぜ、横山恋愛アカデミーの塾生は高確率で結果を出すのかの
答えがこれな訳です

あなたは、自分のやっている間違いに気付けていますか?

横山恋愛アカデミーは、俺がやりたい

【真のモテる男をマジで育て上げること】

にこだわって、活動をしています

生まれ変わりたい

そう思う方は、今日から生まれ変わって下さい

あなたは、真のモテる男になる道を選ぶのか?選ばないのか?

それを決めるだけのことです

 

 

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カテゴリー:口説き方 横山建

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