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メールで好感度を見抜く方法

恋愛システムエンジニア 横山建
恋愛システムエンジニア、横山建です

 

さて、今日のお話は前回のブサヤリでのお約束の通り

女性のメールからどう好意レベルを判断するか?

というお話になります

 

 

今日は具体的に

【メールの返信スピードが遅い】

【メールをしたが返事がない】

【メールのやり取りが1日5往復以上続かない】

 

などといったようなことが起こった場合、どの好意レベルになるか?
というようなことをお話していきます

 

しかし、今日前提となるお話は、出会い系などの
まだ会ってない女性とのやり取りは含みません

 

あくまでも

【1度以上顔を合わせたことのある女性とのメールのやり取り】

で好意を見抜く方法となります

 

さて、女性があなたにどれくらい好意があるかを見極めてもらうためには

メール好きの属性

及び

男へのハードルが甘い属性

という属性がその女性につくかつかないかの判断はしてほしいのです

 

この属性があるかないかで好意の判断の仕方が違ってきます

 

 

メール好きの属性というのは

「メールのやり取りをとても好む傾向にある女性」となります

 

いつも携帯を見ていて、色々な人とメールをするのが好きな女性
メールというツール自体がとても好きな女性です

 

あくまでも、メールが好きなので、電話したりするのはあまり好きではないのに
メールのやり取りは誰かとしていたい という女性になります

 

また、男へのハードルが甘い属性というのは

「嫌悪の男性ではない限りどんな男性でもちゃんと相手にする傾向にある女性」となります

 

恋愛対象に入っていない男性でもちゃんと受け答えをしたり
メールが入ってきても丁寧に返したりしていて冷たく扱わない女性のことを指します

 

「え、こんな男とでもまともにやり取りしてるの!?」

といったようなことがあったりします

 

まだ知り合った時点では、情報不足で判断できないかもしれませんが
会話を重ねていくと、相手の情報が揃ってきて判断できるようになってきます

 

一般的な女性は、この属性がつかないことがほとんどなのですが
何割かの女性は属性付きになります

 

それで、属性付きの女性と属性なしの女性の行動を一緒くたに考えても
正確に好意は見抜けません

 

ですので、まず、あなたが狙っている女性には、この2つの属性が

ついている女性かついていない女性かを見極めて下さい

 

まだ見抜けない場合は、どちらの可能性もあるということを踏まえて
好意の判断をしていってほしいのです

 

属性が付いた女性は、ある意味

「自分に気があるんじゃないか!?」と勘違いしてしまう恐れがあります

 

 

そういう女性の行動に惑わされている男性を
多数見かけるので注意して下さい

 

 

◆状況別 好意レベル判断◆

 

それでは、好意レベルの判断をメールのやり取りで
よく起こる状況別で取り上げます

 

【メールの返信スピードが遅い】

 

属性付き → 「好き」から「嫌悪」の間のいずれか

属性なし → 「好き」から「嫌悪」の間のいずれか

 

俺の経験上、好きでも向こうが駆け引きとして、わざと遅くしたり
もしくは、返さなかったりというケースもなくはないので、それだけの判断は
難しいと考えでよいので、「好き」から「嫌悪」までの可能性があるという判断になります

 

つまり、「メールの返信が遅い」というだけで好意レベルを
判断することは不可能ということです

 

【メールをしたが返事がない】

属性付き → 「普通」から「嫌悪」の間のいずれか

属性なし → 「好感」から「嫌悪」の間のいずれか

 

こちらからメールをしても、返事がなく、何週間経っても音沙汰がない場合は
「好き」ではないのは確かと言えます

 

「好感」から「嫌悪」までの可能性はあります

 

ただし、「好感」の場合は、普通であれば、ほぼ返事は返ってくるものなので
このような場合、その女性に「好き」の男がいる場合がほとんどと考えてよいので
メールに返事がない場合は

 

「普通」「興味なし」「嫌悪」のどれかの状態か

「好感」でなおかつ「好き」の男が女性にいる という状態かで考えて下さい

 

【こちらがメールで食事に誘い、それに女性のって来た】

 

属性付き → 「好き」から「普通」の間のいずれか

属性なし → 「好き」から「好感」の間のいずれか

最も最低のケースで「普通」、通常であれば
「好感」か「好き」かのどちらかという判断になります

 

「普通」というケースでは、男へのハードルが甘い属性の女性の場合にありえますが

一般的には、「好感」以上、つまり、とりあえずどんな人か見てみたいという好意以上は
ある状態といってよいことになります

 

【向こうからメールがきた】

 

あなたからメールをしていないけど
女性の方からメールが送られてきたという場合は
そのメールの内容がどのようなものかを見ることがとても重要です

 

はっきりとした用事がある内容のメールの場合は

属性付き → 「好き」から「興味なし」の間のいずれか

属性なし → 「好き」から「興味なし」の間のいずれか

 

はっきりとした用事がなく世間話のようなメールの場合は

属性付き → 「好き」から「普通」の間のいずれか

属性なし → 「好き」から「好感」の間のいずれか

 

 

はっきりとした用事があるメールとは

「会やイベントなどのお知らせメール」

「聞きたいことがあって質問してきているメール」

「仕事上のメール」

「お願いや頼みごとのメール」

「合コンや会などの後のありがとうメール」

「悩みなどを相談してくるようなメール」

などを言います

 

 

はっきりとした用事がないメールとは

「個人的なことを聞いてくるようなメール(兄弟がいるかとか血液型は何かとかなど)」

「今日あった出来ごとを報告してくるようなメール」

「たわいもないような会話のメール」

などになります

 

 

これらのはっきりとした用事がないメールが相手からきた場合は
デートを誘うタイミングのひとつのメドといってもよいでしょう

 

 

【メールのやり取りが1日5往復以上続いたことが今までに1度もない】

属性付き → 「普通」から「嫌悪」の間のいずれか

属性なし → 「好き」から「嫌悪」の間のいずれか

メールのやり取りの回数での判断ということになると
「好き」から「嫌悪」まで可能性があり、判断は難しいということになります

 

 

なぜかというと、「好き」の女でもメールを苦手としている女がいるからで
5往復以上続かないからといって、嫌われていると一概に判断はできません

 

 

ただし、メール好き属性の女性とメールが続かないのであれば
「興味なし」以下 となります

 

【メールのやり取りが1日10往復以上続いた経験が1度以上ある】

属性付き → 「好き」から「興味なし」の間のいずれか

属性なし → 「好き」から「好感」の間のいずれか

 

属性なしの女性であれば、10往復続くことはほぼないので
好感以上が確定といってもよいということになります

 

ただし、属性付きの女性の場合は、「普通」「興味なし」の可能性も
かなりあるので判断に注意が必要です

 

 

【絵文字にハートマーク】

属性付き → 「好き」から「興味なし」の間のいずれか

属性なし → 「好き」から「普通」の間のいずれか

ハートマークがついているからといって、それで「好き」の状態を
確定させることは難しいです

 

ハートマークを使うことで自分がかわいく見えるからとか
ハートマークを使った見栄えが好きだからとか、そういう理由で
メールを送っている女性も多々いるからです

 

ただ、メールにあった方がいいのも、また事実ですが
ハートマークがあったからといって、過剰に、好意レベルを
よい風に判断することは危険です

 

以上になります

 

以上のようなことを参考にし、あなたへの好意レベルを見抜いていきます

 

次号では、各好意レベルにおいて

どのようなメールをすると好意があがっていくかについてお話していきます

 

女性の好意がグングン上がる会話はこちらで教えます

 

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