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デートに来た子はゲット出来ないとおかしい

恋愛システムエンジニア 横山建

 
恋愛システムエンジニア、横山建です

横山塾の塾生にはよく言うことなのですが、1度デート出来た女性は
必ずゲットできないと俺はおかしいということを言っています

デートをして、すぐにゲットできないとおかしいと言っている訳ではありません

その場ではゲットできなかったとしても
最終的には、デート出来た女性は100%の確率でゲットできないと
おかしいと思っています

また、出会い系や、ミクシィでの出会いなどのように
顔を見たことがない段階での初デートは、この場合、除きます

しかし、2度目のデートがあったならば
最終的には、この女性をゲットできないとおかしいのです

なぜかというと、デートに女性が来るということは
最低でも

【あなたをどのような男性か見ようとはしている】

くらいの好感度はあるということになります

最低でもあなたに興味を持ってもらえている状態だからデートにくるのです

確実に印象はマイナスではなく、プラスの印象を持たれています

これでゲットができなかったということは

【なんらかのミスがあったから好感度が下がった】

ということを意味します

つまり、デートまでいける関係を築ければ
ミスさえしなければ、好感度は会えば会うほど心理学的にも好感度はあがるので
ゲットをできなければ、おかしいということになります

ですので、前回の記事でお話したように

【ミスをしてはならない】

といことになります

どういうミスをしてはいけないのかは、前回の記事を
もう1度見てみて下さいね

それで、今日はデートにおいての戦略の話になりますが
デートまでこぎつけることができるのに、ゲットできない方が
ほぼやっていないことについて触れておきます

デートでゲット出来ない人がほぼ女性にしていないこと 1

【男と女だということを意識させる行為をしていない】

デートで女性をゲットできるかどうかの1つに、ホテルや家に女性を誘って
自然な流れにもっていけるかがあげられます

女性をゲットするのが苦手な方の、ほとんどの方に言えることですが、
デート中の会話がありきたりな会話に終始してしまい
ホテルに誘うことがまず不自然である流れとなっています

このような流れで、意を決して女性に

「ホテル行こうか」

といったとしても

「そんなつもりで来た訳じゃないのに」

ということになるわけです

こうなるのは、ホテルや家に誘うことがきわめて不自然な流れであることが
原因となります

不自然な流れにしないために

【男と女だということを意識させる行為】をデート中に打っていく必要があります

例えば

・あーんで食べさせてもらう、食べさせてあげる

・褒める

・お互いの手の大きさを手を合わせて比べてみる

・ボディタッチ

などなどで、男と女を意識させる行為をちゃんと布石として打っておかなければいけません

このように布石を打ち、女性に誘っても引いてしまわないように
準備させておくことが非常に重要となります

しかし、これらについては

● タイミングが重要です

そして

● やりすぎは当然禁物です

デートでゲット出来ない人がほぼ女性にしていないこと 2

【どこでゲットするのかをちゃんと決めている】

デートで女性をゲット出来ないほとんどの方が、食事の場所や
デートの場所をゴールにしているということがいえます

たとえば、おいしいお好み焼きを食べに行く
おいしいイタリアンの店を食べに行く

これら自体は間違いないのですが、店ありきだけでデートを決めてしまうと
ゲットできるちゃんすがあるのに、ゲットする場所に迷いが生じてしまい
ホテルが満員で入れない、タクシーで家から異様に遠いなどといった
グダグダになってしまっているということがよくあるのです

デートをするときは、まず最初はできれば

【ゲットする場所はここ】

ということを先に決めて、その場所でゲットするには、どこで食事をするのが
一番効率的か?という視点でプランを立ててほしいのです

女性と付き合ってからまで、そのようなことを考える必要はありませんが
最初のゲットの時は、考えるべき事項であるといえます

デートでゲット出来ない人がほぼ女性にしていないこと 3

【次のデートをする約束を宿題にしない】

1回目のデートが終わり、2回目のデートをこぎつける

そのような場面で、ゲットできない方の80%以上は、1回目のデートが終わってから
メールや電話で2回目のデートの約束を取り付けようとします

もちろん、これでうまくいくときもありますが
交渉事というのは

直接会っている時 ← 電話で話している時 ← メールでのやり取り

というように直接会っている時が一番決めやすいわけです

あなたは、1回目のデートが終わって、そのあとのメールで
2回目の約束を取り付けようとし、無視された経験はありませんか?

もし、あなたがそのような経験をしているなら、その約束を取り付けるタイミングが
1回目のデートの終盤のあたりで直接会っている時に取り付けていたら
2回目のデートも成立し、ゲットできていた可能性はかなりあります

メールはちょっとした言葉が重くとられすぎる傾向があるので
毎回毎回、メールでデートに誘っていると

「追いかけている感」が本来以上に出てしまうのです

しかし、実際あっている時に軽い感じで、トークの流れの中で
自然に提案し、約束を取り付ければ、重いととられずに済むのです

1度でもデートできた女性は、必ずいずれはゲットできないとおかしいのです

ただ、それはちゃんとしたデートのやり方を知っているかどうかにかかっています

今日取り上げたことも重要ですが、そのすべてを語っているわけではありません

1度でもデートできた女性は、100%でゲットする

そのための手法を、講師の西園寺のび太さんが明かします

あなたの初デートと何がどう違うか、比べてみてください。

「女性を楽しませる初デート術~オッカムの剃刀デート~」

ぜひいまのうちに知って下さい

絶対に安い投資になるはずです

 

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カテゴリー:口説き方 横山建

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