2回目のデートにいけない理由

 

恋愛システムエンジニア 横山建

 

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恋愛システムエンジニア、横山建です

 

今日は横山建から「2回目のデートにいけない理由」
ということについてお伝えします。

 

女性の前であがらないとか

自分に自信を持つ方法というのは

やっぱり確固たる事、物、方法

そういうものを持つのが一番です

 

根拠のない自信を持てばいい

と言われるとすごく難しいかとおもいます

 

しかしこれをやっておけば間違いないんだっていう
方法論を知っていれば、動じずに女の人と接することが出来るはずです

それで動じずに接することができるから
女性から魅力的と判断される

こういう感じになります

 

この確固たる方法というのは、俺が書いている
「90日でブサイクがかわいい女を落とす方法」でお話していている

【口説きの4ステップ】

が、それに当たります

 

で、何が言いたいかというと

例えば女性とデートに行った時に

「この会話ネタを振っておけば絶対間違いないんだ」

 

というものを知っておけば

絶対間違いないと思えるということです

 

だから、その会話ネタが何かということをあなたの中で
明確にしてほしいのです

 

この絶対間違いない会話ネタとは何かも
「90日でブサイクがかわいい女を落とす方法」でお話していますので
そちらを見てちゃんと復習してもらいたいとおもいます

 

もちろん、恋愛話もその一つになるのですが

使える会話のネタとして鉄板っていうので覚えていて欲しいことを教えますね

 

それが

【初めて会った時に抱いたその子のイメージの話】になります

その女性と初めて会った時のイメージの話

これはぜひやっていただきたいというのがあります

 

これはもう鉄板で盛り上がる会話ネタです

「最初、お前、初めて見たときヤンキーなのかと思ったよ、俺」

と言ったら

 

女性に、一瞬不愉快にさせますが

でも「なんで?なんで?」ってなる

 

それで

「でも、話していったら全然そんなことないよね」という感じにすれば

一回「ん?」と思わせといての最終的には嬉しくなる

という感じになるといった会話の流れになりますが

 

人は自分が人からどう見られているか、というのは
絶対的に興味があるわけです

 

だからその子のイメージですよね

「すごい清純そうに見えた」とか

「すごい優しそうに見えた」とか

 

ちょっとひねって

「ツンデレっぽいと思った」とかね

なんでもいいんですが

 

そういう感じでその子に持ったイメージの話をすることで
それはもう女性には、絶対的に興味があるわけです

 

イメージの話は初めて会った時の話に限定せずに

「他人から見てこういう風に思われてるだろうね」

みたいなイメージの話とかでもいいわけです

 

これは絶対に気になるので
この会話ネタは使えるっていうのを
知っていおいた方がいい話題の1つです

 

毎回毎回のデートで話すネタではないですが
使うことを癖づけすると話が盛り上がります

 

あともう一つなんですが

相手のイメージをきっかけにしてですね
自分のイメージを聞けるわけですけど
これを聞いておいてほしい、というのがあります

 

Aクラスを落とすとかではないんですが

 

最初の1ゲットを目指すために必要なことというのは
自分が持たれているイメージを理解して
そのイメージ通りの男を演出して女を落とす ということなのです

 

非常に重要なことなので繰り返しますが
最初の10ゲットまでを目指す方がやらないけないのは

 

自分が持たれているイメージを理解して
そのイメージ通りの男を演出して女を落とす

 

ということです

 

1度でもデートに行けているということは
悪いイメージには思われていないので
イメージと違うことをすると乖離がおきるわけです

 

「誠実そうに見えた」というイメージを持たれていたとして
デートで既成事実の積み上げばかりを意識しすぎると
誠実そうに見えたというイメージと乖離がおきるわけです

 

すると「やっぱりこの人はわたしの思っていた人と違う」となって
ゲットできないわけです

 

デートまで行けるけどゲットできないという人が
かなりの可能性でやっていることは
自分の持たれてるイメージとデートでやっていることが
全然違っているということです

 

それはイメージよりもいい風に思われることもあるんだけど
結局悪い方向でやってしまっているということが原因になっています

 

だから自分がどういうイメージを女性に持たれやすいかということを
知っておいた方がいいです

 

女性と話すときに

「ねえねえ俺ってどんな風に見える?」

「おれってどんな感じにみえる?」と言いすぎると

「この人自分が好きなだけなのかな」となるので

 

そこはちょっとリスクのあるところなんですけど
さらっと、お互いのイメージの話をすればいいです

 

例えば自分のイメージが若干悪いイメージで持たれていたら
そのリスクは切るようにした方がいいです

 

たとえば「むっつり」に思われていたとかね

「頼りなさそう」とかね

「あんまり明るそうではない」とか

 

そういう風なイメージをもし持たれているとしたら
やっぱりそのリスクは切っておけば
より好感が増すということも十分あることです

 

自分のイメージを知るっていうことにも使えますし
相手を盛り上げるつもりでも使えるので

 

その人が持たれているイメージの話は非常に使えると思いますので
これはパターンとして是非やれるようになっていただきたいなと思います

2回目のデートにいけない理由

 

恋愛システムエンジニア 横山建

 

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恋愛システムエンジニア、横山建です

 

今日は横山建から「2回目のデートにいけない理由」
ということについてお伝えします。

 

女性の前であがらないとか

自分に自信を持つ方法というのは

やっぱり確固たる事、物、方法

そういうものを持つのが一番です

 

根拠のない自信を持てばいい

と言われるとすごく難しいかとおもいます

 

しかしこれをやっておけば間違いないんだっていう
方法論を知っていれば、動じずに女の人と接することが出来るはずです

それで動じずに接することができるから
女性から魅力的と判断される

こういう感じになります

 

この確固たる方法というのは、俺が書いている
「90日でブサイクがかわいい女を落とす方法」でお話していている

【口説きの4ステップ】

が、それに当たります

 

で、何が言いたいかというと

例えば女性とデートに行った時に

「この会話ネタを振っておけば絶対間違いないんだ」

 

というものを知っておけば

絶対間違いないと思えるということです

 

だから、その会話ネタが何かということをあなたの中で
明確にしてほしいのです

 

この絶対間違いない会話ネタとは何かも
「90日でブサイクがかわいい女を落とす方法」でお話していますので
そちらを見てちゃんと復習してもらいたいとおもいます

 

もちろん、恋愛話もその一つになるのですが

使える会話のネタとして鉄板っていうので覚えていて欲しいことを教えますね

 

それが

【初めて会った時に抱いたその子のイメージの話】になります

その女性と初めて会った時のイメージの話

これはぜひやっていただきたいというのがあります

 

これはもう鉄板で盛り上がる会話ネタです

「最初、お前、初めて見たときヤンキーなのかと思ったよ、俺」

と言ったら

 

女性に、一瞬不愉快にさせますが

でも「なんで?なんで?」ってなる

 

それで

「でも、話していったら全然そんなことないよね」という感じにすれば

一回「ん?」と思わせといての最終的には嬉しくなる

という感じになるといった会話の流れになりますが

 

人は自分が人からどう見られているか、というのは
絶対的に興味があるわけです

 

だからその子のイメージですよね

「すごい清純そうに見えた」とか

「すごい優しそうに見えた」とか

 

ちょっとひねって

「ツンデレっぽいと思った」とかね

なんでもいいんですが

 

そういう感じでその子に持ったイメージの話をすることで
それはもう女性には、絶対的に興味があるわけです

 

イメージの話は初めて会った時の話に限定せずに

「他人から見てこういう風に思われてるだろうね」

みたいなイメージの話とかでもいいわけです

 

これは絶対に気になるので
この会話ネタは使えるっていうのを
知っていおいた方がいい話題の1つです

 

毎回毎回のデートで話すネタではないですが
使うことを癖づけすると話が盛り上がります

 

あともう一つなんですが

相手のイメージをきっかけにしてですね
自分のイメージを聞けるわけですけど
これを聞いておいてほしい、というのがあります

 

Aクラスを落とすとかではないんですが

 

最初の1ゲットを目指すために必要なことというのは
自分が持たれているイメージを理解して
そのイメージ通りの男を演出して女を落とす ということなのです

 

非常に重要なことなので繰り返しますが
最初の10ゲットまでを目指す方がやらないけないのは

 

自分が持たれているイメージを理解して
そのイメージ通りの男を演出して女を落とす

 

ということです

 

1度でもデートに行けているということは
悪いイメージには思われていないので
イメージと違うことをすると乖離がおきるわけです

 

「誠実そうに見えた」というイメージを持たれていたとして
デートで既成事実の積み上げばかりを意識しすぎると
誠実そうに見えたというイメージと乖離がおきるわけです

 

すると「やっぱりこの人はわたしの思っていた人と違う」となって
ゲットできないわけです

 

デートまで行けるけどゲットできないという人が
かなりの可能性でやっていることは
自分の持たれてるイメージとデートでやっていることが
全然違っているということです

 

それはイメージよりもいい風に思われることもあるんだけど
結局悪い方向でやってしまっているということが原因になっています

 

だから自分がどういうイメージを女性に持たれやすいかということを
知っておいた方がいいです

 

女性と話すときに

「ねえねえ俺ってどんな風に見える?」

「おれってどんな感じにみえる?」と言いすぎると

「この人自分が好きなだけなのかな」となるので

 

そこはちょっとリスクのあるところなんですけど
さらっと、お互いのイメージの話をすればいいです

 

例えば自分のイメージが若干悪いイメージで持たれていたら
そのリスクは切るようにした方がいいです

 

たとえば「むっつり」に思われていたとかね

「頼りなさそう」とかね

「あんまり明るそうではない」とか

 

そういう風なイメージをもし持たれているとしたら
やっぱりそのリスクは切っておけば
より好感が増すということも十分あることです

 

自分のイメージを知るっていうことにも使えますし
相手を盛り上げるつもりでも使えるので

 

その人が持たれているイメージの話は非常に使えると思いますので
これはパターンとして是非やれるようになっていただきたいなと思います

相手を好きになった理由の伝え方

会話プランナー 小橋しゅん

 

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こんにちは

小橋しゅん(表)

です

 

<<今日のテーマ>>

 

さて、今回は

<好きになった理由の伝え方>

についてお話しします

 

女性を口説く時に、

「私のどこが良いの?」

「どうして好きなの?」

と聞かれることは多いです

 

これらの質問に、

<女性が納得いく解答>

をすることが出来ればゲットにつながります

 

しかし、実際には

<女性を好きになった理由を上手く伝えるのは難しい>

のです

 

なぜなら、

<女性に好意をもった理由>

 

を正直に伝えても、その理由が
‘女性に理解されなければ’
逆に嫌われてしまうこともあるからです

 

例えば、あなたが相手の女性のことを

 

・すごく美人だから

・可愛いから

という理由で好きになったとします

 

ここで、もし正直に
‘女性を好きになった理由を伝えた上で’口説こうとするなら

「A子がすごくタイプだから」

と伝えれば良さそうですが、

 

実際にはこの理由付けで

「あーそういう理由で好意を
寄せられたのなら嬉しいな」

と納得する女性は少ないんです

 

・すごく美人だから

・可愛いから

 

という‘好意の理由付け’は、相手が

<外見に自信の無い女性>

ならば

 

「可愛いと言われるのはうれしいけど、
本当は別の目的があるかも」

と警戒されてしまいます

 

そして、逆に、

<外見に自信のある女性>

 

ならば

「また外見しか見ないで軽薄に口説いてくる男か」

となめられてしまいます

 

つまり、たとえあなたが本心で

「すごく美人だから好きだ」

「あなたは可愛いから好きだ」

 

と好意を伝えても

【それが相手に良い印象を与えるわけではない】

ということです

 

「可愛いと言われるのはうれしいけど、
本当は別の目的があるかも」

とか

 

「また外見しか見ないで軽薄に口説いてくる男か」

などと女に思われてデメリットが生じる原因は、

<外見は女性の目に見えるものだから>

です

 

内面と違って、外見は女性自身も

<自分の美醜を評価出来てしまう>

という特徴があります

 

その結果

 

女性は自分の外見を○○だと思っている

 

→しかし、あなたは××だから好きだと言う

 

→○○と××の評価が全く異なる場合、
女性はあなたが好きになった理由を納得出来ない

 

→××がどんなに素晴らしい褒め言葉だったとしても、
女性が納得出来ない以上、あなたの好意が上手く伝わらない

・・・という事態におちいってしまうわけです

 

ではどうすれば良いか?

 

これは、

【内面の魅力を好きになった理由として伝えること】

が大事です

 

ポイントは以下の2つです

1、好きになった性格を抽象的なものにしつつも、
そう感じたきっかけを具体的に挙げる

 

2、「意外と××なとこもあると思った」という言い方にする

 

例えば

「A子のおしゃべりなとこ好きだわ」

→「最初会った時全然しゃべんない子なのかと
思ったけど、こうやって趣味の話とかすると意外と
しゃべるし面白い奴だよな」

・・・といった好意の伝え方が有効です

 

上記のような好意の伝え方の最大のメリットは

【必ずしも‘実際にA子がおしゃべりである必要はない’】

という点です

 

たとえ、A子自身が自分のことを

<無口で暗い女>

と評価していたとしても、

 

「A子のおしゃべりなとこ好きだわ」

→「最初会った時全然しゃべんない子なのかと
思ったけど、こうやって趣味の話とかすると意外と
しゃべるし面白い奴だよな」

 

のような褒められ方をされることによって

 

「私ってそういう風にも見られることがあるんだ」

と納得してもらいやすいんですね

 

これはA子が、自分のことを

<明るくておしゃべりな女>

 

と評価していたとしても有効で

「この人は私の良さをわかってくれる」

と思ってもらえます

 

A子の実際の性格がどうであれ、目に見えない以上、

 

【その印象をどう語ろうとあなたの自由】

 

なわけです(これが女の外見に対する印象だと、
そうはいきませんよね?)

 

あなたが好感をもったきっかけを具体的に挙げて

「第一印象とは異なる意外な一面も知った上で
好きになったんですよ」

 

という伝え方をすれば、女性も好意を受け入れやすいのです

 

人は

「自分の内面が他人にどのように見えるか?」

が気になって仕方ないくせに、
‘それを確認することが出来ません’

 

だから、

「内面を好きになった」

「話してて○○な印象を受けたから魅力的に感じた」

と言われると、どうしても

 

「え?自分ではそう思ってなかったけど、案外私って
そういう魅力もあるのかもしれない」

と納得せざるを得ないのです

 

なので、褒めるのが苦手な人は、単純な外見の魅力よりも、

<内面の魅力の褒め方>

を意識してみてください

 

女の外見レベルが上がるほど、‘内面の褒め’が効きます

 

・明るい

・友達多そう

・頭良さそう

 

・お嬢様っぽい

・しっかり者

 

・甘え上手

・話すと楽しい

・癒し系

 

など、さまざまな形容詞を使って
‘相手の女性の良さ’を表現出来るようになりましょう

 

もちろん褒めてばかりでは足りませんが、
褒めるのが苦手な人はまずはこの辺りから始めてみると、
‘相手が喜ぶ褒め方’が出来るようになります

つまずく理由がすべて解消されました

恋愛タクティシャン 斉藤めいや

 

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斉藤めいやです。

 

このブログを読んでいる方であれば
もうほとんどの方が

 

出会いが増えたら色々な問題が解決するということに
気付いているかと思います。

 

【出会いを増やせばうまくいく】

そんなことはもう分かってる

 

でも・・・

『ついつい仕事で疲れて寝てしまう』

『だらだらネットサーフィンしてしまう』

なにかと後回しにしてばかり・・・

 

これは非常にもったいない状態です。

なぜなら、出会いを増やすということは

やればかならず結果がでることだからです。
確実に出ます。

 

もちろん恋愛をうまくいかせること自体が
俺たちのノウハウを駆使すれば

非常に高い確率でうまくいくことなのですが

 

出会うというところまでであれば
さらにくらべものにならないほどに
“確実”なのです。

 

●恋愛レベルが低い

⇒ 関係ありません。

 

●ブサイクに生まれてしまった

⇒ 関係ありません。

 

●社会的地位が低い

⇒ 関係ありません。

 

やれば“確実”なのです。

 

だからこそ

『ついつい仕事で疲れて寝てしまう』

『だらだらネットサーフィンしてしまう』

なにかと後回しにしてばかり・・・

 

という方は非常に、
あまりにももったいない訳です。

 

もちろんあなたの望みが

モテたいとか、彼女作りたいとか

そういった女性関係のものであれば
ではありますが。

 

こちらは参加すれば
確実に行動につながります

 

⇒ http://busayari.com/split/deaijukusplit.html

※募集は終了しています

 

その場で一緒にやりますからね。

 

もし万が一、
その機会に参加できなかったり
何かの間違いで
その場でできないとしても

 

澤村さんがあなたの代わりに
行動してくれます。

 

少し意味がわからないかもしれませんが
最も面倒かつ重要な部分
そこをクリアできたら

 

『成功が約束される』

と言っても過言がない部分を

澤村さんが代わりにやってくれるというのです。

 

こんなことをやる人は今までいませんでした。

だってあまりにも面倒ですからね(笑)

 

もちろん俺としては
あなたの成長の為にも

最初は「自分でやる」
という意思はもっていてもらいたいですが

 

もし行動できなかったとしても
大丈夫なわけです。

 

少し複雑な気持ちです。

 

正直なところ俺は

【行動する気がないのであればしなければいい】

と考えているので

 

行動しなくても大丈夫な塾、
というのはアリなのだろうか?

などと考えてしまうのです。

 

ですが同時に、

「行動したい気持ちはある」

 

でも、
「今まで挫折ばかりしてきた」

「もう、少し疲れてしまった」

といった方や

 

これから1からスタートする
初心者の方にとっては

 

こういった

【スタートダッシュ】

の機会は役に立つんだろうな

という気持ちもあるのです。

 

最初にいきおいがついたら
後が非常にラクになりますからね。

慣性の法則です。

 

高レベルな

写真の作成
プロフィールの作成

ここにつまづく(やらない・途中でやめる)

人が多い。

 

ここまでの作業は
ポイントを押さえてやれば
誰でも同じように結果が出せる部分なのに。

 

大量に出会えるというところまでを
最小限の作業ででクリア。

 

それによって

【なかなか出会えないという問題】

を強制的に解消します。

 

相手を好きになった理由の伝え方

会話プランナー 小橋しゅん

 

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小橋しゅん(表)

です

 

さて、今回は

<好きになった理由の伝え方>

についてお話しします

 

女性を口説く時に、

「私のどこが良いの?」

「どうして好きなの?」

と聞かれることは多いです

 

これらの質問に、

<女性が納得いく解答>

をすることが出来ればゲットにつながります

 

しかし、実際には

<女性を好きになった理由を上手く伝えるのは難しい>

のです

 

なぜなら、

<女性に好意をもった理由>

を正直に伝えても、その理由が
‘女性に理解されなければ’
逆に嫌われてしまうこともあるからです

 

例えば、あなたが相手の女性のことを

・すごく美人だから

・可愛いから

という理由で好きになったとします

 

ここで、もし正直に
‘女性を好きになった理由を伝えた上で’口説こうとするなら

「A子がすごくタイプだから」

と伝えれば良さそうですが、実際にはこの理由付けで

 

「あーそういう理由で好意を
寄せられたのなら嬉しいな」

と納得する女性は少ないんです

 

・すごく美人だから

・可愛いから

という‘好意の理由付け’は、相手が

<外見に自信の無い女性>

 

ならば

「可愛いと言われるのはうれしいけど、
本当は別の目的があるかも」

と警戒されてしまいます

 

そして、逆に、

<外見に自信のある女性>

ならば

「また外見しか見ないで軽薄に口説いてくる男か」

となめられてしまいます

 

つまり、たとえあなたが本心で

「すごく美人だから好きだ」

「あなたは可愛いから好きだ」

と好意を伝えても

 

【それが相手に良い印象を与えるわけではない】

ということです

 

「可愛いと言われるのはうれしいけど、
本当は別の目的があるかも」

とか

 

「また外見しか見ないで軽薄に口説いてくる男か」

などと女に思われてデメリットが生じる原因は、

<外見は女性の目に見えるものだから>

です

 

内面と違って、外見は女性自身も

<自分の美醜を評価出来てしまう>

という特徴があります

 

その結果

女性は自分の外見を○○だと思っている

→しかし、あなたは××だから好きだと言う

→○○と××の評価が全く異なる場合、
女性はあなたが好きになった理由を納得出来ない

→××がどんなに素晴らしい褒め言葉だったとしても、
女性が納得出来ない以上、あなたの好意が上手く伝わらない

・・・という事態におちいってしまうわけです

 

ではどうすれば良いか?

 

これは、

【内面の魅力を好きになった理由として伝えること】

が大事です

 

ポイントは以下の2つです

1、好きになった性格を抽象的なものにしつつも、
そう感じたきっかけを具体的に挙げる

 

2、「意外と××なとこもあると思った」という言い方にする

 

例えば

「A子のおしゃべりなとこ好きだわ」

→「最初会った時全然しゃべんない子なのかと
思ったけど、こうやって趣味の話とかすると意外と
しゃべるし面白い奴だよな」

・・・といった好意の伝え方が有効です

 

上記のような好意の伝え方の最大のメリットは

【必ずしも‘実際にA子がおしゃべりである必要はない’】

という点です

 

たとえ、A子自身が自分のことを

<無口で暗い女>

と評価していたとしても、

「A子のおしゃべりなとこ好きだわ」

→「最初会った時全然しゃべんない子なのかと
思ったけど、こうやって趣味の話とかすると意外と
しゃべるし面白い奴だよな」

 

のような褒められ方をされることによって

「私ってそういう風にも見られることがあるんだ」

と納得してもらいやすいんですね

 

これはA子が、自分のことを

<明るくておしゃべりな女>

と評価していたとしても有効で

「この人は私の良さをわかってくれる」

と思ってもらえます

 

A子の実際の性格がどうであれ、目に見えない以上、

【その印象をどう語ろうとあなたの自由】

なわけです(これが女の外見に対する印象だと、
そうはいきませんよね?)

 

あなたが好感をもったきっかけを具体的に挙げて

「第一印象とは異なる意外な一面も知った上で
好きになったんですよ」

という伝え方をすれば、女性も好意を受け入れやすいのです

 

人は

「自分の内面が他人にどのように見えるか?」

が気になって仕方ないくせに、
‘それを確認することが出来ません’

 

だから、

「内面を好きになった」

「話してて○○な印象を受けたから魅力的に感じた」

と言われると、どうしても

 

「え?自分ではそう思ってなかったけど、案外私って
そういう魅力もあるのかもしれない」

と納得せざるを得ないのです

 

なので、褒めるのが苦手な人は、単純な外見の魅力よりも、

<内面の魅力の褒め方>

を意識してみてください

 

女の外見レベルが上がるほど、‘内面の褒め’が効きます

 

・明るい

・友達多そう

・頭良さそう

・お嬢様っぽい

・しっかり者

・甘え上手

・話すと楽しい

・癒し系

 

など、さまざまな形容詞を使って
‘相手の女性の良さ’を表現出来るようになりましょう

 

もちろん褒めてばかりでは足りませんが、
褒めるのが苦手な人はまずはこの辺りから始めてみると、
‘相手が喜ぶ褒め方’が出来るようになります