実は、頭より身体が先だったりする

会話プランナー 小橋しゅん

 

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こんにちは

小橋しゅん(表)です

 

今回は

「今出来ることをやろう」

ということについて話そうと思います

 

恋愛を充実させるためにがんばっていると、
自分より上手くいっている他人と
比べて落ち込むことがよくあります。

 

例えば

 

・友達と同じ合コンに参加したのに、
自分だけゲット出来なかった

 

・狙ってた女を職場の先輩にもってかれた

 

・好きだったアイドルが、
嫌いな俳優とデキ婚した

 

・・・などの状況で凹むことは多いです。

 

しかし、そこで傷ついて行動しなくなってしまっては
余計にモテなくなってしまいます。

 

そこで大事になるのが

<周りの環境とは関係なく
自分がやる作業を決めておく>

ということです。

 

出会い系メインで活動してる人は、
メッセを週に20人に送る

 

パーティーメインで活動してる人は
必ず週に1度はイベントに参加して
新たな女3人に話しかけてみる

 

ナンパがメインの人は、
2日に1回はナンパの時間を取って、
淡々と20人に声かけする

 

・・・といったルーチンワークを
決めておくと良いでしょう。

 

ある程度恋愛活動歴が長くなると、

<最初は努力出来ていた活動>

が、だんだん面倒に思えてきて、
ちょっとした失敗をきっかけに、
努力するのが
嫌になってしまいます

 

そこで、

<やるべき作業の時間と量>

をあらかじめ決めておいて、
定期的にこなすようにするのです

ポイントは、上手くいってないときの
行動の質を度外視することです。

 

出会い系なら、返信が1通も無くても

<メッセをちゃんと20人に送る>

という

<作業をこなしたこと自体>

を成功と捉えるべきです

 

パーティーならたとえ全ての女と
上手く話せなかったとしても、

<声をかけられたこと自体>

を成功とするべきです

 

「行動さえしてればとりあえずOK」

という気持ちでやると、

<無駄に凹んで行動が止まってしまう>

ということを防止出来るようになります

 

脳は、ちょっと上手くいかないことが
あるとすぐに

<行動しない理由>

を探し始めてしまうので、
モテるためには

 

<あえて何も考えずに、
ただノウハウ通りの作業を淡々とこなす>

ということが大事なのです

 

経験の伴わない、
頭でっかちな知識は
むしろ邪魔になります

 

大事なのは、

・メルマガで書いてあったこと

・教材に書いてあったこと

 

<納得出来たらとにかく
その通りに行動してみる>

ということなのです

 

頭ではなく、まず身体を
先に動かしましょう

 

理屈は一切考えずに、
とりあえず出来ることをやるんです。

 

合コンでゲットは出来なくても参加だけはする

趣味は無くても、サークルの体験入会だけはしてみる

やる気はなくても、毎日ネットで10人にメッセしてみる

 

・・・・と身体を先に使うようにすると、
やる気は後から湧いてきます。

 

行動というのは、やり始めが一番つらいんです

 

逆にいえば、

<一度動き始めれば続けるのは簡単>

 

なので、ぜひあれこれ考える前に

【信じられる人の
言う通りに実践してみる】

ということを意識してみてください

 

実践することで、

<自分だけの固有のコツ>

がだんだんわかってきます

上島竜兵でもモテる方法

恋愛システムエンジニア 横山建

 

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恋愛システムエンジニア、横山建です

 

あなたは本はよく見る方ですか?

 

俺は、何か困ったことがあると本屋に駆け込むクセがあります

 

友達に嫌われてしまった時

ビジネスの勉強がしたい時

営業で仕事が取れなかった時

 

などなど、困ったことがあると、本屋に行き
本を見て、どうしたらうまくいくのだろうと知識を集める日々を
これまで過ごしてきました

 

当然、俺は今から13年ほど前に、最も困っていたのは

【恋愛】についてでした

 

これまで、ビジネスの本や営業の本や人間関係の本は
良書がたくさんありました

 

しかし、恋愛本だけは、どれもこれも全てがクソみたいな内容ばかりでした

全く役に立たないのです

 

なぜかといえば

● 再現性に欠けている

ということが1つ言えます

 

俺がモテない当時、日本で最も使える恋愛本とされていたものに
書いてあったことは

 

「優しさと怖さ(ある意味暴力的な)の振り幅を使えばモテる」

ということでした

 

確かに、その通りではあるのですが、そもそも
ヤンキーや不良あがりではない限り、そのようなことを
女性にするのは無理があるわけです

 

実際には、そういう恋愛の現象は確実にあるのですが
ごくごく平凡に生きてきた俺には、女性を怒鳴りつけたり
迫力であったり、道を歩いている時にも他の男を睨みつけたりといったような
ことをするのは到底無理でした

 

ほぼ全ての恋愛本は、その作者がモテてきた方法ばかりで

少なくとも俺には再現することが難しいノウハウばかりだったのです

 

しかも、大体の恋愛本作者の多くは

● ヤンキー、不良、ヤクザ系

もしくは

● イケメン

 

という素養を既に持っている人達なので、その素養がない人間にしたら
その通りに実行しても話が変わってくるのです

 

本屋に行ってもロクな恋愛本がないのは今も変わりません

 

そんな元々モテていた恋愛ノウハウよりも
俺があなたに知ってほしいのは、

【上島竜兵でもモテる方法】です

 

俺はそれを見つけました

 

俺は、不良あがりでもなんでもないし
イケメン要素もまるでありませんが、モテることができます

 

なぜか

【誰もが再現できるノウハウを知っているから】です

 

人には長所と短所が様々にあるので、どうしたらその人にとって
モテることができるかは、1人1人違うのです

 

モテ始めてからは、俺と同じような悩みをもっている
親しい友人の恋愛相談にのって悩みを解決していきました

 

すると、思った以上に俺と同じ問題を抱えている人がたくさんいました

 

そして、その恋愛相談が発展して2012年までには、
1350人以上のモテる男達を排出する横山恋愛アカデミーという塾までやるほと大きくなりました

 

横山恋愛アカデミーを通して今では

「恋愛の本質を伝えることで女性から求められる男を日本一排出したい」

という理念を俺はもっています

 

現在では、横山恋愛アカデミーは開講していませんが

代わりに【お金がないと恋愛できない】という問題を
解消するために活動しています。

 

恋愛本は、現在、本屋にいっても再現性が難しいものしか
売っていません

 

恋愛本を見て、モテるようになったという話を
あなたは聞いたことがあるでしょうか?

 

ないとおもうのです

 

あなたも本気でモテたいと思っているなら
嘘のノウハウに騙されないように気をつけてください

 

「おいおいマジかよ!?」

会話プランナー 小橋しゅん

 

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小橋しゅん(表)です

 

今日は

<恋愛を楽しむ方法>

ということについて
話していこうと思います

 

あなたは恋愛を
楽しめていますか?

 

ほら、恋愛って楽しいこと
ばっかじゃなくて面倒なことも
多いじゃないですか?

 

・寂しがり屋な女へのメール対応

とか

 

・パーティー行ったら変な
女ばっかだったとか

 

色々嫌なこともありますよね

 

でも、恋愛活動って、

<可愛い女と付き合える>

ということ以外にも
メリットがたくさんあるんですよ

 

例えば・・・

口説く回数が
多くなることによって、
会話力がついて、

 

面接

恋愛以外の人間関係

も上手くいくようになったり

 

女性関係が華やかになることで、
周りの男友達の

<自分に対する評価>

が上がって、色んな遊びに
誘ってもらえるようになったり

 

・・・けっこう、

<恋活で得た能力>

というのは、

<その他の実生活でも
多いに役立つ>

のです

 

で、それら、さまざまな

<恋活で得た能力>

の中で、オレがとくに

「これが身について
良かったなー」

と思うのが

 

<自分とは全く異質な
価値観に興味を
持てるようになったこと>

です

 

<自分とは全く異質な
価値観に興味を
持てるようになった状態>

とは、例えば、

 

<自分はカレーが好きなのに、
カレーが嫌いな他人と
仲良くなれる>

ということです

 

ほら、普通、

<カレーが好きな人>

なら、

<カレーが嫌いな人>

から

「カレーがいかにマズイか?」

という話題を出されたら

「え?カレー美味しいじゃん!」

って感じで、
‘両者の意見がぶつかる雰囲気’
になるじゃないですか?

 

しかし、それが、

<自分とは全く異質な
価値観に興味を持てる力>

があると、

 

「カレーがいかにマズイか?」

という話題を出されても

「自分はカレー美味しいと思うけど、
この人はどうしてマズイと思うのだろう?」

 

「何か食生活の違いとか、
嫌いになったきっかけとかに原因があるのかな?」

と思えるようになり、

 

<カレーを嫌いな人の‘価値観そのもの’>

に興味をもって話せるようになります

 

その結果、たとえカレー好きな自分と対立する

「カレーがいかにマズイか?」

という話題を相手から出されても

 

「え?オレ、カレー好きだからショックだわ。
なんか嫌いになったきっかけとかあったん?」

などと、

 

<相手の価値観を否定せずに、こちらから
歩み寄る姿勢>

を見せることが出来るようになります

 

これ、

「カレーが好きか?嫌いか?」

というレベルで
例え話をしましたが、

<すっごく重要>

です

 

・友達が自己中なことばかりする時

・上司が理不尽な要求ばかりしてくる時

・彼女がワガママを言ってくる時

・仕事で知り合った男が
自慢話ばかりしてくる時

・デートに誘おうと狙ってる女が、
全然興味の無い話題ばかりする時

 

などの

<日常にあふれるつまらない会話>

が発生しても、
‘普通に楽しみながら’
仲良くなれてしまうのです

 

オレはモテなかった頃、
自分が興味の無い話を
他人からされると

「ふーん」

の一言で終わらせてました

 

しかし、それが、恋愛が
上手くいくようになってからは

<自分が興味の無い話>

を他人からされても

「そういうの興味持ってる人、珍しいけど、
なんか好きになったきっかけとかあったん?」

などと

<興味を持てない話題を
話す、その人自身>

には興味を持てるようになり

 

<自分とは全く異質な
価値観を持つ人>

とも簡単に
仲良くなれるように
なったのです

 

この‘違い’が
思いのほか大きかった

オレは

・ゲーム

・漫画

・アニメ

 

などの話にはめっぽう強いのですが、
それ以外の情報が欠如していたので、

<社会生活で必要な知識>

は、ほとんど恋愛活動を
通して知り合った人から
教わったものばかりでした

 

料理好きな女と付き合えば
‘料理の仕方’がわかり

 

代議士の秘書と付き合えば
‘選挙の仕組み’がわかり

 

外国人の女と付き合えば
‘異国の価値観’がわかるのです

 

これは引きこもりがちで
世の中を知らなかったオレに
とって‘衝撃的’でした

「え!?世の中は
今そんな仕組みなの!?」

 

「こんなイイ音楽をオレはこの子に
教えてもらうまで気づきもしなかった」

 

「おいおい、マジで
こいつヤクザの娘なの?」

 

「え!?そんな
恋愛ってありなの!?」

 

「ウソ!?フリーターでも
そんな方法で好きな仕事が出来たのか」

 

「へー、外国って宗教で
そんな感じの教育をされるんだー」

 

「3Pとか現実に
出来ることだったのか」

 

「マジか!オレんちの近くに
こんなにオシャレ美味い店が
あったなんて・・・」

 

「あーあの企業の裏側って
やっぱそうなんだ」

 

「自殺って全然普通の人でも
そういうメカニズムで
やっちゃうわけか」

 

「わー、こんなまっすぐ夢に
向かって前進出来る人がいるんだな」

 

・・・などなど、
色んな感情にさせられました

人生観や仕事の選び方なんかの

<考え方を揺るがす大きな知識>

から、美味しい穴場カフェの場所や
マッサージの豆知識なんかの

<日常の小さな知識>

まで、色んな人が色んなことを
教えてくれるようになりました

 

昔だったら

「いや、そんな考え方の
人とは相性合わんし」

とか言って避けていた人々から
多くを学ぶことが出来たのです

 

恋愛は本当に楽しいです

 

だって、

付き合った女の子とか

恋活を通して
知り合った男友達から

「おいおいマジかよ!?」

って思うような

 

<自分のそれまでの人生には
無かった価値観や体験>

をいっぱい学べるから。

 

初めて、複数の女と
付き合ってる男と話した時

 

初めて、可愛いのに、
真面目な処女と付き合った時

 

に受けた

「おいおいマジかこいつ!?」

「こんな人間本当にいるのか!」

 

という‘震えたくなるような衝撃’は
今でも忘れられません

 

オレは、これからももっと

「おいおいマジかこいつ!?」

「こんな人間本当にいるのか!」

 

と思えるような人と出会い、
交流していきたいと思います

あなたはどう思いますか?

 

今の、この国にはそういう

<新鮮な衝撃を受ける体験>

が出来るチャンスが少ないように
思います

 

良い学校行って、
良い会社行って、
家でTV見る余生過ごして・・・

 

みたいな生き方が
‘良し’とされてる世の中です

 

でも、たまには、そんなレールを
外れてみたいじゃないですか!

 

毎日を生き生きとした
ものにしたいなら、

 

<恋愛をがんばる>

 

というのは
かなりオススメですよ?

 

恋愛ノウハウを学んでいる人の8割は一度は陥る

恋愛タクティシャン 斉藤めいや

 

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斉藤めいやです。

 

さて、今日は恋愛ノウハウを学んでいる人の8割が一度は陥ってしまう
よくある失敗についてお話します。

 

これをやってしまっていると
どんなに面白い会話ネタを使用しても
どんなに男らしいセリフを使用しても

効果がなくなってします。

 

効果がないどころか、
『なんかわざとらしい・・・』
『キモイ』
『なにかのマニュアルでも読んだのかな』

 

となってしまい落とすことはおろか
仲よくなることすら難しくなってしまいます。

 

元々あまり考えないタイプの方はなりにくいのですが
理屈っぽい方、知識を重視するタイプの方は
犯しやすいミスです。

 

さて、そのミスなんですが

【セリフやネタを予め用意している感が出てしまう】

ということになります。

 

女性と会話しているはずなのに

学芸会の出し物の演劇をやっているみたいに
台本を棒読みしている感じになってしまう
というわけです。

 

会話ネタを用意したり
モテる準備をしてはいけないわけでは
ありません。

 

『予め用意している感』を
相手の女性が感じるかどうか?

 

そこが重要ポイントであり
運命の分かれ目です。

 

セリフやネタを予め用意している感じが出たら終わり、

だからそうならないように

【その場で思いついたように話す】

ということが大事な訳ですね。

 

これは元々会話の才能がある人であれば

出来ていたりします。

 

元々モテやすいタイプ
人気者になりやすいタイプですね。

 

これが出来ていれば、多くの恋愛テクニックや
会話術も

非常に役に立ちやすくなります。

 

しかし・・・

もし

【その場で思いついたように話す】

ができていないのに

恋愛テクニックや会話術を使ってしまうと・・・

非常に恐ろしい結果になる可能性が高くなります。

 

『なんかわざとらしい・・・』
『キモイ』
『なにかのマニュアルでも読んだのかな』

と女性から嫌悪感を抱かれてしまうコースですね。

 

【その場で思いついたように話す】
これを身に付けるには、ノウハウやコツも重要なのですが

それ以上に、実際に練習する機会が重要になります。

 

小橋さんが会話塾を実施していますが

ここでは、ノウハウも
実際に練習する機会も

両方手に入ります。

 

小橋さんの突破力、図々しさはすごいです。
一緒にいるとイラっとさせられることは正直あります(笑)

 

ただ俺はイラっとするのですが
女性には非常にウケがいいんですね。

 

また、さらに重要なのは
小橋さんは本当は『いい人』だということなんです。

 

真面目ないい人、いわゆる
つまらない男、
友達どまりの男だったわけです。

 

まじめな人、いい人である小橋さんが
実際に使って女を落としているテクニックだから

もしあなたが『まじめないい人』
であっても効果を得ることが出来ます。

 

PS.

非常に大切な話をした時に
「そんなこと知ってるよ」
と言ってしまう方が結構います。

 

今回の話もそうなんですが
知識というのはただ持っていても
全く意味がありません。

 

むしろ、ただ安心してしまうという
最も危険な状態です。

 

また、「理解して実行してるよ」
と言っている人も詳しく聞くと

ほとんど出来ていないことが多いです。

 

『1回やったことがある』ことを
『やってる』『できる』と言っている人も結構多いので
注意してくださいね。

恋愛とドラクエは似ている

恋愛システムエンジニア 横山建

 

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恋愛システムエンジニア、横山建です

 

今回は恋愛とドラクエは似ているということでお伝えします。

 

恋愛っていうのはドラクエを攻略するのと
ほんとに似ています。

 

あなたがこれから「女性にモテよう」とか
「恋愛を楽しめる人間になろう」と思っている場合は
ドラクエをやるつもりで、
恋愛も攻略していってほしいなと思います。

恋愛とドラクエはどこが似ているか?

 

例えば、レベルと経験値がドラクエには
ありますが、これが似ています。

 

攻撃と防御ってのもありますけど
これも似ています。

 

あとワンターンじゃモンスターを殺しづらい
っていうのも似てる。

 

それから、武器の装備っていうのもドラクエには
あるんですけど、これもそっくりなんですよね。

 

1つ1つ言っていきます。

 

まず、レベルと経験値から。

 

ドラクエって、最初は自分はめちゃくちゃ弱くて、
スライムとかへんなカラスとか、
そんなのしか倒せないですよね。

 

でもそのスライムとかを倒していくと、経験値が
どんどん上がっていき、レベルが上がって、
やがて強い敵も倒せるようになるということなんですよ。

 

恋愛も全く同じでですね。

 

あなたがめちゃくちゃ好きな子とかの場合はですね、
彼女はスライムとかじゃないわけですねよ。

 

もっと強い敵なわけですよ。ボス級なわけですよ。

レベル40くらいで倒せる相手だったりするわけですよ。

 

あなたがどういった女の人を好きになるかによって違いますけど
レベル1ではないわけですよね。

 

ドラクエだったらそういう強い相手は
レベル1の段階で挑んでも確実に殺されるんで、
そういうのがほんとに似てると思うんです。

 

女性経験が豊富な男性のほうがレベルが高いので、
そういう男性を女性はやっぱり好きになるんですね。

 

100人経験して100人の女性を喜ばせてきた男性と
一人の女性しかしらない男性だったら、女性は建前では
「100人の女の人と経験してる男なんて嫌だ」
って言います。

 

でも、会話をしたら楽しかったり、
好きになることをやられたりされるんで、
本能レベルでそっちをどうしても好きになっちゃう。

なので、女性にモテるには
経験値を貯めなければならない。

 

女性がどういったことをすれば喜ぶのかを
知らなければいけないんです。

 

あと、これ厄介なのが、レベルっていうのは
全員レベル1から始まるわけじゃないんですよ。

 

これはファイナルファンタジーみたいな感じなんですけど、
いきなり出てきて最初からレベル20のやつとかいるじゃないですか。

モテるやつはいきなりレベル30スタートだったりします。

俺は最初はレベル1でした。

 

女の人が何を考えているのかさっぱりわからないし、
どうしたらいいのか全くわからなかったっていうところから
はじまっているんで「それはしょうがないことだ」と
現実を受け止めて経験値を稼がないといけない。

 

だから最初はレベルが低い間はですね、
そのへんの草むらに出歩いて
経験値を貯めないといけないんですね。

 

俺が今まで恋愛を教えてきた人たちも、
そうやって経験値を稼いで、
今すごいことになっているということですね。

それから攻撃と防御っていう関係ですね。

これも似ているんですよ。

 

大事なのはですね、攻撃を当てるのも大事なんですけど
同じくらい大事なのが、相手の攻撃を喰らわないことなんですね。

 

攻撃っていうのは何かっていうと
相手のことを好きにさせる言動です。

 

女性も相手が好きになるようなことをしようとするわけですよ。

それをがっちりガードするっていうこと。

これが防御なんですよね。

 

攻撃力高いけど、防御力が弱い人がめちゃくちゃいるわけですよ。

すぐ好きになっちゃうとか、それを求めちゃってるという。

 

防御って考え方じゃなくて、
「好きになるようなことをどんどんしてくれ!」
って思っている男がいるんだけど
こういう人はモテないんですよね。

 

攻撃力があるから最初はいいふう思われるんだけど
相手に対していっぱしのことを求めちゃう。

 

これだと相手に与える感じがなくなっちゃうんですよね。

 

理想としてはですね、
女性が男性のことを好きにさせようとしてきても
「なんか喜んではくれてるけど、なんか効かないなー」
って思ってもらっている方がいいということですね。

 

それで、男の人は好きになるようなことを
バンバンするんで女の人は好きになると。

 

で、女の人も男の人から好きになってもらいたいから、
どんどん好きになってもらうことを女の人がやるんだけど
でもそれはちょっと効いてるのかどうなのかわかんないなって場合がいい。

 

これが攻撃と防御の関係なんですよね。

 

防御力が弱いと、攻撃力があっても長続きさせられない
ってことになるんで、防御って考え方もあるってことを
よく知ってもらってですね、相手のことを好きになる要因を
もらっちゃうってことをある程度防いでください。

 

っていっても、女性が嬉しいことをしてくれているのに
ムスっとした顔をしたりするのは当然ダメですよ。

 

ちゃんと反応しないとダメだけどね。

「ありがとう」って、お礼はちゃんと言う。

 

こっちが好きにさせるっていうことを前提として
コミュニケーションを取るってことをしていると、
すごくモテるようになります。

 

攻撃と防御っていう考え方があうっていうのも
ドラクエと非常に似てるなーと、
そういうふうに思いますね

 

まだまだあるんですが、長くなりそうなんで
次回にまわしたいとおもいます。

 

【恋愛という名の格闘技】

会話プランナー 小橋しゅん

 

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こんにちは

小橋しゅん(表)

です

 

<<本編>>

今回は、恋愛を格闘技で説明します

というのも、オレ格闘マンガが好きなんです

 

最近、

格闘漫画:「ホーリーランド」

を読んで

 

「面白いなー」

って思ったんで、まあ、

「小橋がいつもみたいに意味不明なこと言い出した」

と思ってお付き合いください

 

格闘技っていろんな種類ありますよね

・ボクシング

・ムエタイ

・空手

・レスリング

・柔道

まあ世界中にいろんな‘戦い方’があるわけです。

 

にもかかわらず、勝利条件はほぼ同じなのです

ノックアウトしたら

一本とったら

・・など細かい違いはあれ、要するに

<相手を戦闘不能状態にすれば勝利>

なのです

 

・パンチで顎を揺らすも良し

・キックでガードごと吹き飛ばすも良し

・何発かもらうの覚悟で
タックルして持ち上げてしまっても良し、

・寝技に持ち込んで関節をとっても良し

です

 

でも、本来はルールがあるので
NGな動作も多いはずなんです

・グローブを付けずにパンチしたら
ボクシングでは反則

・相撲で寝技なんか出来ない

ですもんね

 

しかし、それでも

「ルール無しで闘ったらどうなるか?」

「純粋なケンカをしたらどの格闘技が強いか?」

・・・を比べることが出来るのが格闘の魅力なのです

 

相手に本気でぶつかっていくと
必然的に相手を傷つけることになるし、
逆に傷つけられることにもなります

 

もちろんルール無しとはいえ、
のちのち自分で責任が取れないような傷つけ方、
傷つき方は絶対にしてはいけません

 

でも、そうやってお互いが必死になって競い合った先には、
例え勝負自体には負けてしまっても

 

<清々しい気持ちよさ>

があるように思うんです

 

「オレが今まで磨いてきた力と技の全てをこいつに
出し切ったのに勝てなかった・・・悔しい」

「でもこんなに本気でがんばれた事自体はうれしい。
こんな手強い相手にこれだけの戦いが出来た自分を認めていたい」

 

・・・と振り返られるような勝負なら

<多少傷ついてもやる価値がある>

オレは思うのです

 

で、ここからが本題なんですが、

<多少傷ついてもやる価値がある>

のは‘恋愛も同じ’なんです

 

<女を魅了する>

という‘オス共通の勝利条件’
を満たすために様々な戦い方があります

 

「オレはイケメンだから、
お笑い系の話ばかりをして顔のカッコ良さと話の面白さに
ギャップを出してモテてやるぜ」

とか

 

「オレは性格が地味だから、イケメンに持っていかれがちな
合コンよりもネット系でゆっくりメールして魅力を与えていくぜ」

とか

 

「オレは料理好きっていう趣味があるから、
室内パーティーサークルの主催者になって、
まずは若い女の子の友達をいっぱい作ろう」

とか

 

「せっかく学生なんだから、それを利用して
ボランティアサークルに入ってゆるーく女と出会うか」

とか、もう色んな‘戦い方’があるわけです

 

当然相性もあります

例えば

イケメンでトークも上手いAくんが、
ブサイクで口下手なBくんが主催する合コンで発する
「幹事は頼れるオーラ」の前に撃沈したり・・・

 

100人斬りのナンパ師Cくんの
「よお。何してるん?今から遊ぼうよ」
というチャラい声かけを無視した女が、
初めてナンパするDくんの
「あの・・・良かったら友達になってください」
という声かけで簡単に連れ出せたり・・・

 

・・・まあ、実際にはこういう番狂わせは少ないですが、
それでも‘相性によっては’勝敗が逆転することがよくあるのです

 

だから、今恋愛が上手くいってない人は

「自分の魅力の方向性がどんな出会いの場に適しているか?」

「どんな女に有効なのか?」

「どこが弱点なのか?」

「どんな男と組めば良いのか?」

などを今一度見つめなおしてみてください

 

自分の魅力を磨きに磨いて、
本気でがんばれたんなら、
それで口説き落とせなくても良いじゃないですか?

 

単純にその出会い方はあなたに適していなかっただけで、
他の出会いの場、他の属性の女性になら
上手くいくかもしれないじゃないですか?

 

「あーやっぱネットで出会うとか無理だわ」

とか思ってても、

<数ヶ月後にまた再開したらトントン拍子にゲット>

・・・なんてこともあるわけです。

 

どうか一つの出会いに固執しないでください

出会いが少なくなるからというだけでなく、

【狭い世界で負け続けると
自分を必要以上に責めてしまうから】

です

 

負けるなら広い世界で負けましょう

オレが初めて

「ここでならモテるかも?」

と思えた場所は大学入学後に始めたバイト先の塾でした

 

・個別指導で生徒とマンツーマンで話すからトーク力がつく

 

・勉強を教えるという立場から尊敬されるだけでなく、
恋愛話などの深い話にもなりやすい

 

・同僚の女の先生と話す時も担当した生徒の話など、
話題に事欠かないのですぐ仲良くなれる

「座りながら働けて時給が良いから」
という軽い気持ちで始めたバイトでしたが、

「実は最高の恋愛修行の場だった」

と‘働き初めて半年以上経った後になって’気付きました

 

そのバイトの前までは・・・・

丸1年メールし続けて好きだった幼馴染が突然音信不通になり、

 

高校のクラスメートに告白してフラれ、

他クラスの片想いの子を大学生に奪われ、

予備校の先輩にデートを断られ、

やっと彼女が出来たかと思ったら2ヶ月で別れ・・・

もう負け戦ばっかでした。

 

でも、

「恋愛は全く上手くいってないけどとりあえずなんかやろう」

と始めたバイト先で、

 

<初めて長く付き合えるちゃんとした彼女>

と出会えました

 

もちろん、ブサヤリを読んで

<テクニックだけは学んでいたこと>

もラッキーだったわけですが、

 

・大学

・サークル

をはじめとした‘自分の普段の生活の場’の他に

 

・バイト先

・習い事教室

・オフ会

などにも

<自分の居場所を広げていたこと>

が出会いの鍵だったように思います

 

やってみてダメならやめれば良いのですから、
ちょっとでも新しい世界に飛び込んでみましょう

おそらく、最初は、ほとんど負けるんですけど、
意外に上手くいく場合があります

 

サイコロを三つ投げて全部1が出る可能性は低いです

でも無限に投げてればいつか出ますよね?

 

その感じです

ブサヤリのテクニックで1が出る確率を上げつつ、
何回でもサイコロを振るつもりで出会いを広げると
最初の5投くらいで彼女くらいならゲット出来ちゃいます

 

それに、どうせ負けるなら

「合コンはダメだったけど、料理サークルは順調だ」

とか

 

「ギャル系はまだ怖いけど、清楚系なら話せる」

とかの負け方なら‘救い’があるのではないでしょうか?

 

負けて、

凹んで、

でもちょっと救われて、

元気出て、

また頑張って、

たまに上手くいって、

でもやっぱ負けて

・・・と繰り返すといつのまにかモテるようになってます

 

冒頭で紹介した漫画の主人公:神代ユウが、

・ボクシングにはハイキックで

・空手にはストレートで

・キックボクシングにはレスリングで

・・・と、自分より格上の対戦相手に対して、
もってる引き出しを最大限活用しながら対抗してるのが
印象深かったので格闘技をたとえにしましたが、ようは

「ちょっとした条件の違いで勝負が左右されることはよくある」

「だから落ち込むことがあっても、
色んな角度から自分を見つめ直して、また行動して欲しい」

ということです

 

かなり大事なことなので、ぜひ恋活では
上記のことを意識してみてください

 

それではまた

 

【恋愛という名の格闘技】

会話プランナー 小橋しゅん

 

◆漫画で見る女性の口説き方◆

 

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こんにちは

小橋しゅん(表)

です

 

<<本編>>

今回は、恋愛を格闘技で説明します

というのも、オレ格闘マンガが好きなんです

 

最近、

格闘漫画:「ホーリーランド」

を読んで

 

「面白いなー」

って思ったんで、まあ、

「小橋がいつもみたいに意味不明なこと言い出した」

と思ってお付き合いください

 

格闘技っていろんな種類ありますよね

・ボクシング

・ムエタイ

・空手

・レスリング

・柔道

まあ世界中にいろんな‘戦い方’があるわけです。

 

にもかかわらず、勝利条件はほぼ同じなのです

ノックアウトしたら

一本とったら

・・など細かい違いはあれ、要するに

<相手を戦闘不能状態にすれば勝利>

なのです

 

・パンチで顎を揺らすも良し

・キックでガードごと吹き飛ばすも良し

・何発かもらうの覚悟で
タックルして持ち上げてしまっても良し、

・寝技に持ち込んで関節をとっても良し

です

 

でも、本来はルールがあるので
NGな動作も多いはずなんです

・グローブを付けずにパンチしたら
ボクシングでは反則

・相撲で寝技なんか出来ない

ですもんね

 

しかし、それでも

「ルール無しで闘ったらどうなるか?」

「純粋なケンカをしたらどの格闘技が強いか?」

・・・を比べることが出来るのが格闘の魅力なのです

 

相手に本気でぶつかっていくと
必然的に相手を傷つけることになるし、
逆に傷つけられることにもなります

 

もちろんルール無しとはいえ、
のちのち自分で責任が取れないような傷つけ方、
傷つき方は絶対にしてはいけません

 

でも、そうやってお互いが必死になって競い合った先には、
例え勝負自体には負けてしまっても

 

<清々しい気持ちよさ>

があるように思うんです

 

「オレが今まで磨いてきた力と技の全てをこいつに
出し切ったのに勝てなかった・・・悔しい」

「でもこんなに本気でがんばれた事自体はうれしい。
こんな手強い相手にこれだけの戦いが出来た自分を認めていたい」

 

・・・と振り返られるような勝負なら

<多少傷ついてもやる価値がある>

オレは思うのです

 

で、ここからが本題なんですが、

<多少傷ついてもやる価値がある>

のは‘恋愛も同じ’なんです

 

<女を魅了する>

という‘オス共通の勝利条件’
を満たすために様々な戦い方があります

 

「オレはイケメンだから、
お笑い系の話ばかりをして顔のカッコ良さと話の面白さに
ギャップを出してモテてやるぜ」

とか

 

「オレは性格が地味だから、イケメンに持っていかれがちな
合コンよりもネット系でゆっくりメールして魅力を与えていくぜ」

とか

 

「オレは料理好きっていう趣味があるから、
室内パーティーサークルの主催者になって、
まずは若い女の子の友達をいっぱい作ろう」

とか

 

「せっかく学生なんだから、それを利用して
ボランティアサークルに入ってゆるーく女と出会うか」

とか、もう色んな‘戦い方’があるわけです

 

当然相性もあります

例えば

イケメンでトークも上手いAくんが、
ブサイクで口下手なBくんが主催する合コンで発する
「幹事は頼れるオーラ」の前に撃沈したり・・・

 

100人斬りのナンパ師Cくんの
「よお。何してるん?今から遊ぼうよ」
というチャラい声かけを無視した女が、
初めてナンパするDくんの
「あの・・・良かったら友達になってください」
という声かけで簡単に連れ出せたり・・・

 

・・・まあ、実際にはこういう番狂わせは少ないですが、
それでも‘相性によっては’勝敗が逆転することがよくあるのです

 

だから、今恋愛が上手くいってない人は

「自分の魅力の方向性がどんな出会いの場に適しているか?」

「どんな女に有効なのか?」

「どこが弱点なのか?」

「どんな男と組めば良いのか?」

などを今一度見つめなおしてみてください

 

自分の魅力を磨きに磨いて、
本気でがんばれたんなら、
それで口説き落とせなくても良いじゃないですか?

 

単純にその出会い方はあなたに適していなかっただけで、
他の出会いの場、他の属性の女性になら
上手くいくかもしれないじゃないですか?

 

「あーやっぱネットで出会うとか無理だわ」

とか思ってても、

<数ヶ月後にまた再開したらトントン拍子にゲット>

・・・なんてこともあるわけです。

 

どうか一つの出会いに固執しないでください

出会いが少なくなるからというだけでなく、

【狭い世界で負け続けると
自分を必要以上に責めてしまうから】

です

 

負けるなら広い世界で負けましょう

オレが初めて

「ここでならモテるかも?」

と思えた場所は大学入学後に始めたバイト先の塾でした

 

・個別指導で生徒とマンツーマンで話すからトーク力がつく

 

・勉強を教えるという立場から尊敬されるだけでなく、
恋愛話などの深い話にもなりやすい

 

・同僚の女の先生と話す時も担当した生徒の話など、
話題に事欠かないのですぐ仲良くなれる

「座りながら働けて時給が良いから」
という軽い気持ちで始めたバイトでしたが、

「実は最高の恋愛修行の場だった」

と‘働き初めて半年以上経った後になって’気付きました

 

そのバイトの前までは・・・・

丸1年メールし続けて好きだった幼馴染が突然音信不通になり、

 

高校のクラスメートに告白してフラれ、

他クラスの片想いの子を大学生に奪われ、

予備校の先輩にデートを断られ、

やっと彼女が出来たかと思ったら2ヶ月で別れ・・・

もう負け戦ばっかでした。

 

でも、

「恋愛は全く上手くいってないけどとりあえずなんかやろう」

と始めたバイト先で、

 

<初めて長く付き合えるちゃんとした彼女>

と出会えました

 

もちろん、ブサヤリを読んで

<テクニックだけは学んでいたこと>

もラッキーだったわけですが、

 

・大学

・サークル

をはじめとした‘自分の普段の生活の場’の他に

 

・バイト先

・習い事教室

・オフ会

などにも

<自分の居場所を広げていたこと>

が出会いの鍵だったように思います

 

やってみてダメならやめれば良いのですから、
ちょっとでも新しい世界に飛び込んでみましょう

おそらく、最初は、ほとんど負けるんですけど、
意外に上手くいく場合があります

 

サイコロを三つ投げて全部1が出る可能性は低いです

でも無限に投げてればいつか出ますよね?

 

その感じです

ブサヤリのテクニックで1が出る確率を上げつつ、
何回でもサイコロを振るつもりで出会いを広げると
最初の5投くらいで彼女くらいならゲット出来ちゃいます

 

それに、どうせ負けるなら

「合コンはダメだったけど、料理サークルは順調だ」

とか

 

「ギャル系はまだ怖いけど、清楚系なら話せる」

とかの負け方なら‘救い’があるのではないでしょうか?

 

負けて、

凹んで、

でもちょっと救われて、

元気出て、

また頑張って、

たまに上手くいって、

でもやっぱ負けて

・・・と繰り返すといつのまにかモテるようになってます

 

冒頭で紹介した漫画の主人公:神代ユウが、

・ボクシングにはハイキックで

・空手にはストレートで

・キックボクシングにはレスリングで

・・・と、自分より格上の対戦相手に対して、
もってる引き出しを最大限活用しながら対抗してるのが
印象深かったので格闘技をたとえにしましたが、ようは

「ちょっとした条件の違いで勝負が左右されることはよくある」

「だから落ち込むことがあっても、
色んな角度から自分を見つめ直して、また行動して欲しい」

ということです

 

かなり大事なことなので、ぜひ恋活では
上記のことを意識してみてください

 

それではまた