恋愛とドラクエは似ている

恋愛システムエンジニア 横山建

 

◆漫画で見る女性の口説き方◆

「メールの返信がない女性との関係を復活させるメール」
「恋愛1000人セミナー」
を無料メールマガジン内でプレゼントしています。

 

PCの方はこちらから登録【漫画あり】

 

スマートフォン・携帯の方はこちらから空メール登録

 

恋愛システムエンジニア、横山建です

 

今回は「恋愛とドラクエは似ている」ということをお話しようと思います。
以前にも言ったことはあるのですが、覚えていらっしゃいますでしょうか?

 

この話は本当に大切なことなので何度でも言いたいと思います。

 

どういうところが似ているのか?というと
ドラクエにはレベルと経験値というのがあります。
そこがひとつ似ています。

 

そしてドラクエの攻撃と防御という概念も
恋愛と非常に似ているな、と思います。

 

似ているところはまだあります。

まずはドラクエというのはターンというのがありますね。
攻撃したら次に防御、というように順番が回ってくるんですね。

 

やはり敵はワンターンでは倒せない、ということなんです。

ドラクエの敵が強くなればなるほど1ターンじゃ倒せないですよね。

 

何回もかかります。
魔法をかけて眠らせたり、いろいろやって倒しますよね。

 

強敵ほどワンターンでは倒せない。

ワンターンで倒れなくても普通に戦っていればいいんですけど
中にはワンターンで倒せないからということで逃げてしまう人もいるわけです。

 

めんどくさくなるのかもしれませんね。

ゲットできるレベルの子がかわいくない子でいいならそれでいいんです。

しかし、考えてみてください。

 

当然外見レベルのAクラスの女の子が毎回毎回ワンターンで倒されてたら
ものすごい経験人数になってしまいますよね。

 

Aクラスだからやっぱりいろいろ言われるわけですよ。

 

例えばどこかのお店の店員をしていたらよくナンパされたりとか
ご飯を食べに行ったらそこの店員が話しかけてきたりとか
営業などの客商売をしていたらそこのお客さんから声をかけられたりとか
街を歩いてたらナンパされたりとか

 

ずーっとしているので
そのAクラスの子がワンターンで簡単に倒されるような子だったら
その子はものすごいヤリマンになっているということなんですよね。

 

そういうことはありえないので
外見のレベルが上がってくれば当然簡単には倒せない相手になってくるということです。

 

なのでワンターンで倒せなくてもそんなに簡単に諦めないでください。
ということなんですね。

 

ドラクエだって何回もターンして倒すじゃないですか。

 

ワンターンで攻撃してあんまり効かなくても
ターンを繰り返していたら倒せるじゃないですか。

それと全く同じです。

 

あと似てると思う武器と防具の概念について詳しくお話ししますと

経験値を貯めることでレベルが上がって攻撃力が上がるのもありますが
ドラクエの場合はお金を払って武器と防具を買って
それを身に着けるだけで強くなるというのもあるわけです。

 

レベルというのは恋愛でいうところのトーク力なんです。

 

なのでトーク力とうのは経験値を貯めれば貯めるほど上手くなっていきますし
いろいろなタイプの子に対応できるようになると思います。

 

それで武器と防具というのは何か?といいますと
俺は武器は「髪型」で防具は「洋服」だと思ってるんですね。

 

これは何の努力もいらないんです。

 

洋服を変えるのと髪型を変えるのはなんの努力もいりません。

 

なんの努力もいらないけど身につければ攻撃力が上がって
防御力が高まるんですよ。

 

だから見かけを改善するというのは非常に大事です。
武器と防具なんでね。

 

やったことない方は本当にやってみてほしいです。
全然違いますからね。

 

ドラクエでロトの剣を装備した時の攻撃力のすごさというのと
全く同じようなものを感じられると思います。

 

努力はそんなにいりません。
装備すれば強いので、これはもう装備するしかないでしょ、という話です。

 

でも、ロトの剣とかをレベル1で装着してもやっぱりたいしたことないので
レベルも上げて武器も上げてというのが
ドラクエと似ているポイントです。

 

あともう一ついうと

「じゃあ髪型変えればいいのか」
「じゃあ洋服変えればいいのか」
となって

自分で考えて自分でやるのやめてください。という話なんですね。

 

自分で考えるのはやめてください。というのは
もしあなたが今までオシャレという分野について
これまでほとんど考えたことがない場合に限るのですが

 

もしあなたが今までの人生で
オシャレについてほとんど考える時間がなかったとしたら危険です。

高い服を買って着ちゃえばいいという問題ではないのです。

 

オシャレというのはトータルのバランスなどのセンスですから
オシャレの問題についてほとんど考えたことがなかった場合は
あなたが今それをやっても絶対おかしくなるにきまっているんです。

 

非常に失礼な言い方ですけども
これは俺もそうだったので断言できるんです。

 

これはオシャレな人にやってもらったほうがいいです。

自分で考えてもダメなので。

 

洋服の場合はファッションセンスのある着方なら
古着でもなんでも何着ててもいいんですね。

 

センスがない着方をしたら何着ててもダメなんです。

 

逆に今まで雑誌とかを読んでオシャレについて
あなたが考えてきたのならいいんですけど

 

ほとんど考えたことがないというんだったら
自分でやるのはやめて、プロに任せてほしい。

 

それだったら何も考えなくていいですから。

そのまんま着ればいいだけなんです。

 

そういう感じで武器と防具を装備していただく。

それだけで全然違うのでぜひやってもらいたいと思います。

 

ps.

先日、斎藤めいやさんと5時間ほど今後の恋愛業界について話をしていましたが
なにか面白いことになりそうです

「お前しかいない」と言えますか?

恋愛デプログラマー 西園寺のび太

 

◆漫画で見る女性の口説き方◆

 

「メールの返信がない女性との関係を復活させるメール」
「恋愛1000人セミナー」
を無料メールマガジン内でプレゼントしています。

 

PCの方はこちらから登録【漫画あり】

 

スマートフォン・携帯の方はこちらから空メールで登録

 

【恋愛デプログラマー】西園寺のび太です。

 

あなたは、付き合っている女性、
あるいは片思いの女性に、

「俺には、お前しかいない」

(`・ω・´)キリッ

と本気で言えますか?

 

言えるとしたら、その根拠は?

ある人は言いました。

 

「俺は他のヤツらとは違うんだぜっ」

= 自分が他の人間と取り換え不可能

ということを信じられる人間は、
一体どれだけいるか。

 

チェーン店や大型ショッピングモールのせいで
世界の景色が幼女の胸のように
ぺったんこになってしまった現代。

 

「俺は他のヤツらとは違うんだぜっ」

そんなことを自信を持って言い張れる
幸せな人間は非常に少ない。

 

俺は取り換えのきく人間だ。

俺のやっている仕事なんて、
どうせ他のヤツでもできる。

 

たとえ明日から俺が突然、
学校や会社に行かなくなったとしても、
会社も、世界も、回り続ける。

 

マニュアルがある仕事をやっている人間は、
みんな取り換えることが可能である。

 

恋愛もそう。

「俺とお前は唯一無二の関係なんだぜっ」

と、どれだけのカップルが言えるか。

 

カフェで自分の目の前に座っている
恋人と付き合っていることと、
隣の席の見知らぬ女性と付き合うことが、
一体どれだけ違うのか。

 

彼女にとっても、
恋人が俺である必要は、
全くないんじゃないか、、、

 

ということに、
薄々、あるいはハッキリと、
みんなが気づいているのが
現代社会であります。

、、、と、

 

そんなことを言う奴がいます。

確かにそうかもしれません。

 

そういう意味では、

「僕にはあの子しかいないんです」

 

と言い張れる
純粋無垢な童貞くんは、
きっと、とっても幸せです。

 

しかし、その幸せは、片思いを
楽しんでいる間だけです。

 

片思いの女性を手に入れたくなった途端に、
幸せは、一気に苦しみに代わります。

 

「僕にはあの子しかいないんです」

 

その思考はロマンチックですが、
同時にその思い込みの激しさでは
恋愛は、うまくいかない。

 

世界の七不思議の一つ、

「好きになった人に限って
うまくいかない現象」

ですね。

 

「現代は誰もが取り替え可能」

 

うーん、

確かにそう言える面も
あるかもしれないけれど、
したり顔でそんなことを言う奴は、
物語を創る力がない。

 

僕はそう思います。

 

物語を創る力とは、

「僕にはあの子しかいない」

と言えてしまう力です。

 

“運命を感じる力”って言ってもいい。

この力があると人間は、
とっても幸せです。

 

「えっ、でも、その力のおかげで、
童貞はオンリーワン症候群になって
恋愛がうまくいかないんですよね?」

って思った方、そのとおりです。

 

Q「じゃあ、どうすればいいのさ」

っていうことなんですが、
解決策は簡単です。

 

A「出会って出会って出会いまくる」

これが解決策です。

 

Q「でも、それだと交換可能なお互いの
関係に余計に虚しくなるんじゃない?」

そうですね。

 

A「でもそれは出会いの数が
中途半端だから感じることです」

と、お答えしておきます。

 

もっともっとたくさんの女性と
出会ってください。

 

たくさんの女の子とめぐり会って、

たくさんの会話をし、

たくさんの恋をして、

たくさんの楽しい思い出をつくり

 

たくさんの別れも経験し、

「どの女も同じだなあ」

という段階を経て、

それでも出会い続けた結果、、、

 

「コイツは特別だ」

と思える人と出会えたら、
それはとっても素敵なことですよね?

 

童貞や経験の浅い男が言うのとは
全く違う意味で、目の前の女性に

「俺にはお前しかいない」

と、真に言えるのです。

 

それこそ本当にロマンチックではあるまいか。

 

そして、その恋は
きっとうまくいくでしょう。

 

そこにたどり着くまでに、
圧倒的な経験を経ているからです。

 

つまり、

誰もが取り換え可能な世界では、

・一生童貞でいることと、

・圧倒的な数の女性と出会いまくること、

 

このふたつが、運命の彼女に
幸せを感じる解決策であると、
僕は提案します。

 

あなたはどちらを選びますか?

 

僕はこっちです。

 

男のロマン

⇒ http://busayari.com/yourls/deait

(公開終了しました)

 

あなたにとって、

「お前しかいない!」

と断言できる女性は
どんな女性なんでしょうね?

 

はやくその女性と
出会いたいと思いませんか?

 

なぜなら、取り換え可能で

「みんな同じだなー」

 

と、誰もが思われてしまう世界で、
自分を他者から差別化するためには、
表現のバリエーションは、ひとつでも
多く知っておいたほうがいいからです。

 

色とりどりの女性の笑顔が
あなたを待っています!

 

⇒ http://busayari.com/yourls/deait

(公開終了しました)

 

では。

女性と会話が止まる原因と対処方

恋愛システムエンジニア 横山建

 

◆漫画で見る女性の口説き方◆

「メールの返信がない女性との関係を復活させるメール」
「恋愛1000人セミナー」
を無料メールマガジン内でプレゼントしています。

 

PCの方はこちらから登録【漫画あり】

 

スマートフォン・携帯の方はこちらから空メール登録

 

 

恋愛システムエンジニア、横山建です

今日は横山建からブサやりをお送りします。

 

最近、

「女性と話しが続かない」

「しゃべっているんだけど会話が止まってしまう」

という悩みの相談をよく受けます

 

あなたは女性と会話が止まる原因と対処方をご存知ですか?

今日は「なんで話が続かないのか?」ということについてお話します

 

話しが続かない原因には大きく分けて2つあります

「気持ちの問題」と「テクニックの問題」です

そして、このうちどちらか1つでもダメだったら
会話ベタになってしまいます

 

1番重要な方は、気持ちの問題のほうです

実は、気持ちの問題で会話がうまくできないと悩んでいる人が大勢いるんですね

気持ちの問題とはどういったことかと言いますと

女性としゃべることを恥ずかしいと思っていることです

 

女性と話すのが恥ずかしいという状態で会話のテクニックだけ知ってっても
結局、ずかしいから自分を出せないということになるんです

 

例えば

相手の女性を褒めるテクニック

このテクニックはほとんどの人が知っていると思うんですが、

自分の心のなかに数パーセントでも女性を褒めることが恥ずかしいと思っていては

褒める会話をする事ができないですし
もし褒めたとしてもすごく不自然な感じになっちゃいます

 

恥ずかしさのかけらもない人が褒めるのと、
恥ずかしい気持ちがとれないまま女性を褒めようとする人だったら

同じことを言ってても、全然恥ずかしいをまったく感じていない人のほうが
全然上手に会話ができちゃうわけなんですよ

 

だから、重要になってくるのは

女性と話をするときに

恥ずかしいっていう気持ちをいかに吹っ切っていくか

なんです

 

これの対処方としては練習するしかありません

あるいみバカになる練習です

 

例えば、好きな歌手のコンサートライブがあるとします

そこでノリノリになって踊ったり歌えたりしている人は
バカになる練習が身に付いてるわけなんですね

 

そうすると、女性としゃべることも吹っ切ることができるんです

しかし、コンサートでノリノリになることを恥ずかしいって思っている人は
ちょっとバカになる練習が足りてない状態なんです

 

そんな人は、恥ずかしいという気持ちをとるためには

カラオケ屋さん行ってバカになって騒いでみるとか

そういうところから自分の気持ちを外していく練習をしていくことが大切です

 

自分の恥ずかしいという気持ちを意識的に外すことができるようになると

褒めたりするのも恥ずかしくないですし
自分のことをしゃべるのも恥ずかしくないですし

女性にグイグイ行けるようになるんです

 

だから、まずは女性に対する恥ずかしさをとりましょう

 

次にテクニックの問題です

テクニックも当然知らないといけないんですが
会話とは、運動神経のいらないスポーツなんです

 

会話って相手がこう喋ったら、こう返すっていう
来たものを即座に返す感じなんです

 

思考だけじゃなく反射神経も必要なんですね

そしてもう一つ必要なのが、
実践で使える型を覚えることです

 

どんなスポーツでも型を練習するわけなんですよ

サッカーだったらシュートやパスの練習

剣道だったら面を打つ練習だったり、小手を打つ練習だったり

まずはその型を勉強しないと始まらないですよね?

 

会話もこれまったく同じなんです

 

型っていうのがあって、その型を一生懸命練習することで
いかなる状況のときでも瞬時に対応出来るようになるんですね

 

女性と話しをして、その会話の中で型がバンバン出てくると
それが上達の秘訣なんですよ

 

スポーツと全く同じ原理なんです

ただし会話の場合は、運動神経はいらないんです

 

まず、会話の型を身につけ

そして、実際に女性と喋って、その型を出していく練習をしてください

 

 

 

 

 

 

恋愛とドラクエは似ている

恋愛システムエンジニア 横山建

 

◆漫画で見る女性の口説き方◆

「メールの返信がない女性との関係を復活させるメール」
「恋愛1000人セミナー」
を無料メールマガジン内でプレゼントしています。

 

PCの方はこちらから登録【漫画あり】

 

スマートフォン・携帯の方はこちらから空メール登録

 

恋愛システムエンジニア、横山建です

 

今回は恋愛とドラクエは似ているということでお伝えします。

 

恋愛っていうのはドラクエを攻略するのと
ほんとに似ています。

 

あなたがこれから「女性にモテよう」とか
「恋愛を楽しめる人間になろう」と思っている場合は
ドラクエをやるつもりで、
恋愛も攻略していってほしいなと思います。

恋愛とドラクエはどこが似ているか?

 

例えば、レベルと経験値がドラクエには
ありますが、これが似ています。

 

攻撃と防御ってのもありますけど
これも似ています。

 

あとワンターンじゃモンスターを殺しづらい
っていうのも似てる。

 

それから、武器の装備っていうのもドラクエには
あるんですけど、これもそっくりなんですよね。

 

1つ1つ言っていきます。

 

まず、レベルと経験値から。

 

ドラクエって、最初は自分はめちゃくちゃ弱くて、
スライムとかへんなカラスとか、
そんなのしか倒せないですよね。

 

でもそのスライムとかを倒していくと、経験値が
どんどん上がっていき、レベルが上がって、
やがて強い敵も倒せるようになるということなんですよ。

 

恋愛も全く同じでですね。

 

あなたがめちゃくちゃ好きな子とかの場合はですね、
彼女はスライムとかじゃないわけですねよ。

 

もっと強い敵なわけですよ。ボス級なわけですよ。

レベル40くらいで倒せる相手だったりするわけですよ。

 

あなたがどういった女の人を好きになるかによって違いますけど
レベル1ではないわけですよね。

 

ドラクエだったらそういう強い相手は
レベル1の段階で挑んでも確実に殺されるんで、
そういうのがほんとに似てると思うんです。

 

女性経験が豊富な男性のほうがレベルが高いので、
そういう男性を女性はやっぱり好きになるんですね。

 

100人経験して100人の女性を喜ばせてきた男性と
一人の女性しかしらない男性だったら、女性は建前では
「100人の女の人と経験してる男なんて嫌だ」
って言います。

 

でも、会話をしたら楽しかったり、
好きになることをやられたりされるんで、
本能レベルでそっちをどうしても好きになっちゃう。

なので、女性にモテるには
経験値を貯めなければならない。

 

女性がどういったことをすれば喜ぶのかを
知らなければいけないんです。

 

あと、これ厄介なのが、レベルっていうのは
全員レベル1から始まるわけじゃないんですよ。

 

これはファイナルファンタジーみたいな感じなんですけど、
いきなり出てきて最初からレベル20のやつとかいるじゃないですか。

モテるやつはいきなりレベル30スタートだったりします。

俺は最初はレベル1でした。

 

女の人が何を考えているのかさっぱりわからないし、
どうしたらいいのか全くわからなかったっていうところから
はじまっているんで「それはしょうがないことだ」と
現実を受け止めて経験値を稼がないといけない。

 

だから最初はレベルが低い間はですね、
そのへんの草むらに出歩いて
経験値を貯めないといけないんですね。

 

俺が今まで恋愛を教えてきた人たちも、
そうやって経験値を稼いで、
今すごいことになっているということですね。

それから攻撃と防御っていう関係ですね。

これも似ているんですよ。

 

大事なのはですね、攻撃を当てるのも大事なんですけど
同じくらい大事なのが、相手の攻撃を喰らわないことなんですね。

 

攻撃っていうのは何かっていうと
相手のことを好きにさせる言動です。

 

女性も相手が好きになるようなことをしようとするわけですよ。

それをがっちりガードするっていうこと。

これが防御なんですよね。

 

攻撃力高いけど、防御力が弱い人がめちゃくちゃいるわけですよ。

すぐ好きになっちゃうとか、それを求めちゃってるという。

 

防御って考え方じゃなくて、
「好きになるようなことをどんどんしてくれ!」
って思っている男がいるんだけど
こういう人はモテないんですよね。

 

攻撃力があるから最初はいいふう思われるんだけど
相手に対していっぱしのことを求めちゃう。

 

これだと相手に与える感じがなくなっちゃうんですよね。

 

理想としてはですね、
女性が男性のことを好きにさせようとしてきても
「なんか喜んではくれてるけど、なんか効かないなー」
って思ってもらっている方がいいということですね。

 

それで、男の人は好きになるようなことを
バンバンするんで女の人は好きになると。

 

で、女の人も男の人から好きになってもらいたいから、
どんどん好きになってもらうことを女の人がやるんだけど
でもそれはちょっと効いてるのかどうなのかわかんないなって場合がいい。

 

これが攻撃と防御の関係なんですよね。

 

防御力が弱いと、攻撃力があっても長続きさせられない
ってことになるんで、防御って考え方もあるってことを
よく知ってもらってですね、相手のことを好きになる要因を
もらっちゃうってことをある程度防いでください。

 

っていっても、女性が嬉しいことをしてくれているのに
ムスっとした顔をしたりするのは当然ダメですよ。

 

ちゃんと反応しないとダメだけどね。

「ありがとう」って、お礼はちゃんと言う。

 

こっちが好きにさせるっていうことを前提として
コミュニケーションを取るってことをしていると、
すごくモテるようになります。

 

攻撃と防御っていう考え方があうっていうのも
ドラクエと非常に似てるなーと、
そういうふうに思いますね

 

まだまだあるんですが、長くなりそうなんで
次回にまわしたいとおもいます。

 

年下専用の会話術

魅力向上コーディネーター 澤村純

 

◆漫画で見る女性の口説き方◆

 

「メールの返信がない女性との関係を復活させるメール」
「恋愛1000人セミナー」
を無料メールマガジン内でプレゼントしています。

 

PCの方はこちらから登録【漫画あり】

 

スマートフォン・携帯の方はこちらから空メールで登録

 

 

魅力向上コーディネーターの澤村純です

 

→ http://1bus.biz/p0HgR

 

では、今日は年下専用の会話術を教えます。

 

まずですね、年下の女の子は
年上や同年代の女の子よりも

「圧倒的に扱いやすい」です。

 

理由としては年が上になってくると
理想も高くなり、厄介な性格の女性が増えます。

 

美人で20代後半まで売れ残っている女性は
何かしらの原因があって売れ残っているパターンが多いです。

 

わざわざめんどくさい女性を攻略しに行かなくても
素直ですれていない年下を狙った方が圧倒的に効率が良いですね。

 

じゃあ年下とはどのような会話をすれば良いのか?
というと

「年上と年下で会話は変わるんでしょ?」

と思っている方に言っておきますが

 

「基本は変わりません」

変わるのは相手の恋愛資質によって変わる
のが、基本です。

 

が、最近は年下と接するときに
ちょっと思うところがありました。

20代のころは

 

「見た目がチャラチャラしているけど仕事好き」

というギャップを使っていたので仕事の話をすると
向こうから仕事に関する質問が多かったのです。

 

が、最近では
「年上だから仕事ができて当たり前」感
をすごく感じるんですね。

 

仕事の話を突っ込んで聞いてくることは
ほぼ無くなりました。

 

逆に
自分のことをしっかり聞いてほしい
を求められる比重が多くなったように思います。

 

今までは、与えることで好意を上げていたけども
最近では、受け止めてくれることで好意を上げる

にシフトしたということです。

 

でですね、

この状態から何がわかるか?

 

というと

「相手の持っている年上象を崩すと
極端にマイナスになる危険性がある」

です。

 

年上が好きな子は、当たり前なんですが
年上ならではの器の広さを求める子が多いんです。

 

ものすごい月並みなことを言ってますねw

 

これをしっかり理解しておかないと
「あ、何か違う」
と思われやすいんですね。

 

具体的にはどのような会話を行うのかと言うと

恋愛の話
友達の話
仕事の話

の話す内容を変えるんですね。

 

仕事の話の場合は同年代には
仕事内容や今後の展開などをかなり具体的にストーリーを練って話すのですが

年下の子には、さらーっと言う感じです。

 

友達の話の場は、同年代に
友達の家族や子供が生まれた話をし

 

年下の子には
近所のバーで花見をするとか、たこ焼きパーティやったとか
日本酒の飲み比べしたとかですね。

 

恋愛話は同年代には離婚した話や周りがどんどん結婚する話しとか
結婚式場での出会いについてからの恋愛話の深堀とかで

 

年下の子には職場での出会いとかナンパされたりしないのとか
そういった話ですね。

 

何となく、イメージ湧きますか?

相手が共感しやすそうな話題をチョイスしてぶつけてみるんですね。

 

実際には共感されなくても構いません。
次の話題で修正すれば良いだけなので。

 

もちろん相手次第なので
結婚の話に興味を持つ子もいれば
子供が生まれた話に興味を持つ子もいます。

 

この段階では共感させることがゴールなので
共感してくれて、もっと話すようになってくれればよいのです。

 

そのためにどんな話題を出した方が成功するか?

 

ということですね。

 

会話を勉強しない人は人生で損をしてしまうので
足りない、と感じている人は勉強しましょう。

→ http://1bus.biz/p0HgR

 

それでは、ありがとうございました!

澤村 純