面識なし、相手の情報もない女性へのアプローチ

ナンパの鉄人 ボンバー功

 

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ども!

 

ボンバー功です。

 

全く面識が無いしかも相手の情報も無い状況で女性を口説く
場合はどうすれば良いのか?

 

私はこの状況の方が女性を口説きやすいです。

 

「ナンパ」では相手に対して「面識」「情報」は全く無い状況の中
で女性にアプローチしていきます。

 

「無ければ」「与えて」いけばいいんです。

 

「何を」与えていくのか?

 

「自分」です。

さりげなくです。

相手の「情報」は見た目や多少の「会話」の中で得ていくしかありません。

 

例えば顔が好みの子を「ナンパ」した場合

「可愛いね」

「アイドルの〇〇に似てる」

「すごい好みです」

「ナンパ」してくる男はこの程度の事は言ってくるに決まってます。

 

これでは他人との「差別化」が計れません。

 

私の場合

「可愛いね。俺の人生の中で出会った中で一番かわいい」

「俺の夢の中に出てきそうなくらい印象に残るよ」

「その顔に生まれて来たら俺だったら両親に感謝する」

 

このセリフの中で出てくる「俺」=「自分」を入れる事
が「コツ」になります。

 

「ナンパ」は「自分」を売る行為です。

 

相手を褒める時、「俺」=「自分」もアピールします。

このようにアピールした場合、基本相手は嫌がりません。

 

ココが「重要」です。

 

「嫌がらない」という事を勘違いしないでください。

別に「好かれる」訳でもありません。

 

まずは「嫌がられない」状況を作っていかなければいけないからです。

 

どういう状況が生まれるか?

 

全く知らない他人に褒められた場合、かなり高い確率で
その人の事を邪険に扱う事が出来なくなります。

 

逆の立場で考えて見てください。

 

そんなに好みではない女性から話掛けられて

「私はあなたの事をカッコいいと思います」

「邪険」に扱うには少し忍び無いと思いませんか?

 

「ふざんけんな」

「どっかいけよ」

なんて、よほど機嫌が悪くなければ言えません。

 

ですから「ナンパ」の場合まずは「褒める」事が当たり前です。
ですが「褒める」だけでは無く「俺」=「自分」がどう思っているか
のアピールをする事も入れていく事を忘れないで欲しいです。

 

ただ、褒めちぎるのは良くありません。

 

「ナンパ」の会話スキルが高ければ切替していく事は可能ですが、
スキルの無い人が褒めてばかりだけだと主導権が握れなくなります。

気を付けてください。

会話とメールでユーモアを生み出すには

魅力向上コーディネーター 澤村純

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魅力向上コーディネーターの澤村純です

 

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この教材の作者の藤村さんとは
金沢にいた時に横山さんや西園寺さんと一緒に合コンしました。

懐かしい。。。

 

ちなみに俺が塾生になる前は
藤村さんのメール教材から
女性とのメールのやり方を勉強してたんですね。

 

メールを打てば絵文字ゼロ。
丁寧すぎる言い回し。
感情が揺さぶられない返し。

 

こういったマイナス要因をマイナスと気づかずに
撃沈を繰り返していたわけなのですが
教材から学んで一人前のメールが打てるようになりました。

 

当時、絵文字の使い方がわからなかった俺は
非常に助けられたのを覚えています。

 

前からブサヤリでは
女を落とすのにメールはさほど重要ではないと言っていましたが
まあもともと接点のある女性には重要ではないです。

 

ですが、出会い系とかネットの出会いになると
プロフィールとメールが全てです。

 

プロフィールで食いつかせても
メールのやり取りができないと即終了なので
基本的なテクニックは絶対に必要です。

 

ネットでは周りにライバルが多いので
やりとりする10回のうちに1回でもミスがあると
すぐ返事が返ってこなくなるからですね。

 

女性は常に3~5人。
多い時で10人相手にしている人もいます。

 

なので、ネットの出会いで
冗談か本気かの好意を打つのは
めちゃめちゃリスキーです。

 

だから経験を積むしか無く

 

調子に乗って踏み込みすぎてもダメ。
踏み込まなさ過ぎてもダメ。

 

その加減がわからなくて、なかなか出会えないパターンが
多いのではないでしょうか。

 

で、今回の藤村さんの教材は会話ですが、
ネット経由の実録メールのやり取りがついてます。

 

個人的にはこのやり取りが一番面白かったです。

 

もともと藤村さんにはユーモアのセンスがあり
特に女性が居心地の良いゆるさを
「メールで」作り出すのが非常にうまい。

 

感覚型の特有のセンスの持ち主で、見ていると勉強になります。

 

冗談か本気かの好意の打ち方も
普通ならばリスクしか無いのですが
「そこでそういう言い方するかー!」
とうなずくものが多く、相変わらず勉強になります。

 

ちなみにユーモアを生み出す方法は
「相手の予期していないことを言う」
のが一般的です。

 

普段から

 

「面白いことないかなー」
「どうやったらもっと楽しくなるかな」
「今一番盛り上がる一言はなんだろう?」

 

と考えていくことで自然と面白いことを
言えるようになっていきます。

 

これが、

「自分に矛先が来ませんように・・・」
「早く終わらないかな」
「毎日つまんないなー」

 

ばかり考えていると
本当につまらないことしか思い浮かびません。

 

人は思ったことの方へ進んでいくものなので。

で、テクニック的な事を言うと

予期していないことを言うテクニックの一つに

「2歩先を行く」

があります。

 

たとえば、

「今日暑いよねー」
「だよね、夜も暑くなるって言ってたし」

ではなく

 

「今日暑いよねー」
「(暑い⇒プール⇒ウォータースライダー)だなー、ウォータースライダーでも乗りたいわ」

みたいな感じですね。

 

使いこなすには多少の慣れがいるのですが
手法の一つとして持っておくのは良いでしょう。

 

何か一つでも良いので、普段の自分がしないようなことをする。
言わないようなことを言う。

 

小さなことでも少しずつ実践することで幅が広がっていき
落とせる女性のレベルも上がっていきます。

 

今までとやり方を変えない限り、現状は変わりません。

 

逆に変わるという意識を持つだけで
良い方向に改善されますので
少しずつでも変わる意識をもつことです。

 

恋愛は諦めない限りは自分のレベルが上がりますし
続けることで必ず結果が出ますから。

 

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それでは、ありがとうございました!

 

澤村 純