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女性にモテるマインドとは

恋愛デプログラマー 西園寺のび太

 

はじめまして。

 

 

【恋愛デプログラマー】 西園寺のび太です。

今年で37歳になります。

 

 

これからこの「ブサヤリ」であなたに有益な情報を

提供していきたいと思っていますので、

どうぞよろしくお願いします。

 

 

僕がお話しするのは、主に

「マインド」についてになります。

 

 

「女性にモテるマインド」

「女性を落とすマインド」

 

 

です。

 

 

少し長くなってしまいますが、

自己紹介ということで

しばし僕の話におつきあいください。

 

つい先日、21歳の女子大生を路上ナンパしました。

出会ってから15分で、いい雰囲気でキスまでいきました。

男性経験人数1人の、清楚で真面目そうな女の子です。

 

 

彼女と2度目にあった時、夜景の見えるホテルの部屋で

ディープなセックスをしました。

 

 

「なんでこんなことになったのか、すごく不思議」

 

 

彼女はベッドの中で恥ずかしそうに顔を赤らめて言いました。

 

 

「あんなことまでしちゃうなんて……」

 

今ではこんな結果が一定の確率で出せるようになりましたが、

昔の僕は「超」がつくほどのヘタレでした。

 

小学生の頃のあだ名は「のび君」でした。

僕の名前、「西園寺のび太」の由来です。

 

 

「ドラえもん」の野比のび太みたいに、

ドジで間抜けでおっちょこちょいだったからです。

 

 

のび太と違ったのは、

「僕にはドラえもんがいない」

ということ。

 

 

かなりヘタレでみじめな幼少時代でした。

体が弱く、1年中風邪ばかりひいていました。

毎日、ノートや画用紙にマンガを書いて過ごしていました。

 

 

歌はめちゃくちゃ音痴で、合唱の練習で先生に

「歌うな」と言われ、口パクさせられていました。

 

 

運動神経も鈍かったので体育の時間が大嫌いでした。

特にサッカーやソフトボールなどのチームプレイは最悪でした。

 

 

「みんなに迷惑をかけたらどうしよう」

「かっこ悪いところを見られたくない」

 

 

そんなふうに思っていたので、緊張して体はガチガチ、

だから当然ヘマばっかり、という悪循環です。

自分にボールが来ないことを常に祈っていました。

 

 

ふたりひと組で組まされることなんかがあると

緊張で胸が締め付けられました。

 

 

「自分と組む人に申し訳ない」

「誰か自分のところに来てくれるだろうか」

「自分だけ余ったら恥ずかしい」

 

 

そんな気持ちだったと思います。

 

 

自分から誰かに「僕と組もう」なんてことは言えませんでした。

 

 

みんながパートナーを探して組んでいくなか、

僕はひとり下を向いて、チラチラ周りを見ながら

ぽつんと立ち尽くしているだけです。

 

 

だから体育はできる限り仮病で休んでいました。

 

 

たぶんスポーツや運動が好きな人には

想像できないマインドなんじゃないかと思います。

 

 

「だったら頑張ってスポーツがうまくなるように

練習とかすればいいじゃん」

 

 

あなたはそう思うかも知れません。

 

 

現在の僕ならそう思います。

でも当時はそんな発想はありません。

ヘタレのヘタレたるゆえんです。

 

 

「努力・友情・勝利」などの週刊少年ジャンプ的な

発想がまるでないんです。

 

 

自分がスポーツで活躍しているなんて想像さえしません。

とにかく逃げ出したい。それだけでした。

 

 

毎日、落書きをして、空想の中でドラえもんを待ち続ける。

そんな、内向的でぼーっとした子供だったのです。

 

自分の感情もよく分からなければ、周りの友達や家族、

大人たちの言動もうまく理解できませんでした。

 

 

言いたいこと、感じたことは何ひとつ言えず、

ただおどおどするだけです。

 

 

自分だけが知らない、世界の秘密やルールが

あるんだと思っていました。

 

 

「なんだかよくわからないけど、きっと自分が悪い」

 

 

そんな罪悪感が常に自分につきまとっていました。

 

 

「生まれて、すみません」の太宰治のマインドです。

 

 

太宰治は文才があったので女性にモテましたが、

僕にはなんの才能もありませんでした。

 

 

当然、女性ともうまくいくはずがありません。

女性に関してたくさんのトラウマを持っていました。

 

 

そんな僕のヘタレなマインドは大人になるまで

まるで変わらず、僕が27歳の時、ピークに達します。

 

 

環境の変化と対人関係から「うつ病」になってしまったのです。

 

 

いろんなことから逃げ続けてきた僕は、

27歳の時に、ついに現実から逃げられなくなり、

最後の手段として病に逃げ込んだのです。

 

 

うつ病は「病気になってしまう」というより

「病気に逃げる・避難する」状態だということも

できるのです。

 

「どうやって死のうか?」

 

 

そればかり毎日考えていました。

家族や知り合いに自殺とバレるのが嫌だったので、

「事故死がいい」と考えました。

 

 

車を運転していると、壁に激突したい衝動にかられました。

実際に停車中のダンプカーに猛スピードで突っ込んだこともあります。

 

 

その時は突っ込もうと思ったわけではありませんでした。

無意識が僕を動かしたのか、前後の記憶が全くありません。

事故の後遺症で喉がつぶれ、今でも高い声が出せません。

 

そして、そんな生死のギリギリの精神状態まで行って、

僕は変わり始めることになります。

 

 

長くなってしまうので今日は話せませんが、

 

 

僕がいま現在の自分になるまでに、

手に入れてきた考え方や知識、

マインドを、この「ブサヤリ」で

あなたに伝えていきたいと思っています。

 

「地獄」を見た超ヘタレが「天国」を手に入れたマインドです。

 

地獄とは自己否定です。

天国とは自己肯定です。

 

こう言ってしまうと簡単に聞こえるかもしれません。

実際に簡単と言えば超簡単で、

難しい人にはめちゃくちゃ難しいです。

 

いま、僕には本命の大切な彼女がいます。

 

 

そして、他の女性とセックスをしたければ

いつでもそれを手に入れることができます。

 

 

いやらしいドMの女性を四つん這いにして、

パンツをぐりぐり引っ張って

びちょびちょのアソコに食い込ませて、

イカせて楽しんだりもできます。

 

 

どうですか?

 

僕の「うつ病、自己否定」を克服した方法と、

横山さんの技術とマインド、

 

 

このふたつの化学反応で、あなたのモテない思考を

 

 

【デプログラム】

 

 

していきます。

 

相思相愛のかわいい彼女を手に入れるか。

いやらしいセックスがいつでもできるセフレを手に入れるか。

 

 

あなたはどちらかを選ぶことができますし、

両方とも手に入れることもできます。

 

 

もしもそう望むなら。

 

それではまた次回に。

 

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カテゴリー:催眠 西園寺のび太

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