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僕は小学生の頃いじめられていました。

恋愛デプログラマー 西園寺のび太

 

僕がこの日記を読んで欲しい人は、昔の僕です。

ヘタレで他人とコミュニケーションが全くと

言っていいほど取れなかった頃の自分です。

 

さて、

「自分に自信がない」「自分が嫌い」

もしもあなたが昔の僕と同じように

そういう人なら、ラッキーです。

 

「おめでとうございます!」

 

と僕は言いたい。

 

僕は小学生の頃はいじめられていました。

 

僕ひとりがいじめられていたというよりも、

ガキ大将的な奴がグループをつくっていて、

そいつらが日によっていじめのターゲットを

変えるという感じでした。

 

1学年20人に満たない田舎の小さな学校だったので、

いつターゲットにされるか、いつも恐怖におびえていました。

ヘタレな僕は一番多くターゲットにされていました。

 

ある日そいつらに、

 

「ガンダムのプラモデルを持ってこい」

 

と命令されました。

僕はガンダムが大好きでプラモデルをたくさん

持っていたんです。

 

そいつらにプラモを取られるのが嫌だった僕は、

自分でガンダムの首をもぎ取りました。

壊してしまえば取られないだろう、と。

 

自分の好きなものを、取られないために破壊する

という、なんとも破滅的な発想です。

それは長い間、僕の多くのトラウマのひとつとなります。

 

いじめっこに「NO」と言う、

という発想がありません。

 

前回もお話ししましたが、

「生まれて、すみません」

の太宰治のマインドです。

 

言いたいこと、感じたことは何ひとつ言えず、

ただおどおどするだけです。

 

自分だけが知らない、世界の秘密やルールが

あるんだと思っていました。

 

「なんだかよくわからないけど、きっと自分が悪い」

そんな罪悪感が常に自分につきまとっていました。

 

しかし、今日はそんな僕のヘタレ話ではなく、

僕の知っている重要な考え方のひとつをお話しします。

 

と言いつつ話はガンダムに戻るのですが、

とにかく、僕はガンダムが大好きでした。

プラモデルはたぶん全種類作りました。

(1/144に限る)

 

モビルスーツ(ガンダムに出てくるロボット)の名前なら

ザク、グフ、ゲルググ、ズゴック、ドム、ゾック、

ビグザム、ジオング、ギャン、ジム、ゴック……

といくらでも出てきます。

 

おもちゃ屋さんでドムのプラモデルを見かけたら、

 

ドムとは「黒い三連星」が操縦したモビルスーツで、

黒い三連星は「ジェットストリームアタック」

などの攻撃フォーメーションが得意。

 

などの情報が思い浮かびます。

 

ガンダムを知らない人でも、ポケモンとか、

スポーツ選手とそのデータとか、

好きなものはいくらでも覚えられましたよね?

 

一方、知らない人がガンプラを見ても

 

「変なロボット」

 

くらいにしか思わないかもしれません。

 

同じプラモデルを見ていても

全然違う世界が見えている、

あるいは見えていないわけです。

 

これは全く当たり前で、

それでいてすごく重要なことです。

 

「誰にも見えていなかった恋愛における法則」

を発見してしまったのが今僕が協力させてもらっている

横山建さんです。

横山建さんのメールマガジンは絶対にお勧めです。

僕の師匠です。

(読みたい方は僕に直接メッセージを下さい)

 

これはハンパじゃなく凄いことだと思います。

 

ところで、僕たちは皆、

 

「自分がどういう人間か」

 

というイメージを持っています。

 

それを「セルフイメージ」と呼んだりします。

 

誰でも自分に対するイメージを持っていて、

そのイメージに合ったものは「自分らしい」

合っていないものは「自分らしくない」

というふうに選んでいます。

 

洋服でも髪型でも言葉使いでも、

僕たちは「自分らしい」と感じるものを

選んでいることが多いのです。

 

また、

自信がない、自分が嫌いという人は

 

「セルフイメージが低い」

 

という言い方をすることができます。

 

「イメージ」なので実際は高い低いだけじゃなく、

360度、縦横無尽に繰り広げることができるのですが、

ここでは「高さ」を問題にします。

 

冒頭で

「自信がない、自分が嫌いだという人はラッキー」

 

と言いました。

理由はいくつもあるのですが、

ひとつは、

 

「セルフイメージの低い人は、

自分と同じくらいの低さのセルフイメージの人の世界が見える」

ということです。

 

僕にドムの情報が見えるように、です。

 

僕たちは同じくらいのセルフイメージの高さの人と群れ集います。

「類は友を呼ぶ」という感じです。

 

自然にできた仲のいい友達は、

同じくらいのセルフイメージの人が多くなります。

 

心当たりはありませんか?

 

それで、そのセルフイメージを上げるとどうなるでしょうか?

 

仮にあなたのセルフイメージの高さがマイナス100だとして、

それをプラス1まで上げることができたなら、

 

101の高さを見抜くことができるようになります。

 

セルフイメージの高さが、たったプラス1だとしても、

もともとの自分の高さ、マイナス100までの、

101の幅の女性をフォローできるようになるんです。

 

また、セルフイメージも時と場合によって上がったり下がったり

することがあるので、元々高い女性でも、彼女のセルフイメージが

揺らいだ時には、あなたがゲットする確率が高くなるということです。

 

「わたし、どうかしてた」

 

という状態ですね。

 

意図的にターゲットのセルフイメージを下げたり揺らしたり

ということも高等テクニックとしてはあります。

 

重要なのは

 

セルフイメージをできるだけ客観的に把握する

セルフイメージを上げる

 

この2点です。

 

これができるとチャンネルが見えてきます。

ターゲットとコミュニケーションするチャンネルです。

 

できないと

 

「なんとなく気が合う・合わない」

「好き・嫌い」

 

で終わってしまいます。

 

見抜けるのはだいたい、自分の持っている・持っていた

セルフイメージ周辺の人です。

 

だから、実は、セルフイメージがマイナスのままでも

客観的に自分や他人を把握できるようになれば、

 

つまり自分や他人の弱さを見抜けるようになれれば、

それだけでも女性をゲットできるようになります。

 

僕の知り合いにそういう男がいるんですが、

その男は

 

「美人のキャバ嬢を薬漬けにしてセックスで

ぐちゃぐちゃにし、さらに金を貢がせる」

 

ということをやっていました。

 

力士くらい太った男です。

今現在、消息不明です。

 

ここまでやるのはあまりにも不健全で

おすすめしないんですが、

要はそのくらい強力だということです。

 

前回の日記で

 

「いやらしいドMの女性を四つん這いにして、

パンツをぐりぐり引っ張って

びちょびちょのアソコに食い込ませて、

イカせて楽しんだりもできます」

 

と言いましたが、僕が落としたその女性は

セルフイメージがとても低い女性でした。

 

僕はその女性の弱いところを見抜いているので、

 

「二人にしか分からないチャンネルでのコミュニケーション」

 

で親密になることができたのです。

 

セルフイメージを上げなくてもゲットできます。

上げればもっとゲットできます。

 

そして、上げたほうが間違いなく心は平穏です。

 

僕の読者の方にはセルフイメージを上げていって欲しいと思っています。

ターゲットもセルフイメージの高い女性にしてほしいと思っています。

 

少なくともマイナスではなくプラス1以上です。

 

そうすれば横山さんの言っていることが今よりももっと

理解できるし、今よりももっと使えるようになっていきます。

 

それでもセルフイメージの低い女性の方が

ハードルが低いのは確かなので、

 

自分に自信がないという人、経験の少ない人は

そういう女性を狙うのもアリかもしれません。

 

僕も一時期はずっとそれでした。

僕は狙うというより惹かれてしまっていたのですが。

 

自分が落としやすい女性を見つけてアプローチしたほうが

効率的に経験値が上がっていくと思います。

 

その際も、横山さんのテクニックが有効なのは言うまでも

ありませんね。

 

「セルフイメージ」という考え方、

ぜひ覚えてほしいと思います。

 

人を計る物差しはいろいろありますが、

かなり使える物差しのひとつです。

 

セルフイメージについては、改めてお話しします。

 

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