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講師のプロフィールが明らかになりました!!

会話プランナー 小橋しゅん

◆漫画で見る女性の口説き方◆

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こんにちは

小橋しゅん(表)

です

 

 

TLの講師の正体がついに明かされました

本当にすごい方なので、確認してみてください

→ http://busayari.net/tlb/

 

今回は

<モテない男が抱えている矛盾>

を具体的にお伝えします

 

「出会いに困っているので、新たに色んな女性と会える場所を教えてください」

という質問をする人がいました

 

 

オレは

・出会い系サイトのヤフーパートナー

・社会人サークル

・mixiなどのオフ会

・路上ナンパ

などが良いですよ

・・・とお伝えしました

 

すると、その人はこう言いました

「そんな!路上ナンパなんてオレみたいな会話下手は出来ません!!」

「どうすれば緊張せずに話せるようになりますか?」

 

・・・・・・・・

オレは路上ナンパを

<複数ある出会いの選択肢の中の1つ>

としてしか提示していません

 

 

たしかに路上ナンパ特有のメリットもあるけれど、そのときは
とくに他の3つと比較してオススメしたりもしませんでした

だけど・・・・・・・・・・・・・

何が問題かあなたはわかったでしょうか?

 

 

そう、この人は

・出会い系サイトのヤフーパートナー

・社会人サークル

・mixiなどのオフ会

・路上ナンパ

という4つの選択肢がある中で

【自分が一番出来なさそうな出会いの場を‘わざわざ’例にとり、
モテるための行動として、最も遠回りな質問をしてしまっている】

のです

 

 

本当に冷静になって考えて欲しいのですが

「そんな!路上ナンパなんてオレみたいな会話下手は出来ません!!」

と思うのであれば、ただ単純に

<ナンパはしないで、出会い系でのネットのやり取りでとりあえず女慣れする>

などの‘他の対処法’を実践すれば良いのです

 

他のもっと‘自分にも出来そうな出会いの努力’について、
さらに質問すれば良かったのです

 

なのに・・・

良いですか?

ものすごく重要なのですが

 

 

「なぜ彼は、4つある選択肢の中で、わざわざ一番出来なさそうな
ナンパについて質問してしまうのか?」

 

「ナンパ以外の、他の3つの選択肢についての質問だったならば、より現実的に
出会いを増やしやすいアドバイスを出来たかもしれないのに、なぜなのか?」

 

それは

彼は本心のところ、根本のマインドで

「モテたくない!」

と思っているからです

 

 

これ、めっちゃ人間の不可思議なところですが

人は

「~したい!」

と強く願ったとき、それを実現出来るイメージがわかないと

【むしろ‘願望が達成されないように’必死で努力してしまう】

という性質があります

 

 

たとえば

「モテるための会話の練習で行ったキャバクラの女に貢ぎすぎて、
一般の女の子とデートするお金がありません」

とか

「リスクが高いからよほどの勝算が無い限り告白するなって言われてたのに、
ついしちゃいました~(苦笑い)」

とか言う人は

【めちゃくちゃ努力して自分をモテないようにがんばってる人】

なのです

 

 

しかも本人は薄々それに気付いているのに、100%の確率で

「理屈ではわかってるんですけど‘つい’
ノウハウ以外のことをやってしまうんですよねー」

とか

「男と話しているときは会話テンプレ通りに言えるのに、
‘なぜか’女の前だと出来ないんですよねー」

とか言います

 

 

「つい」

とか

「なぜか」

とか言う人は、その失敗原因が
自分のマインドにあることを実は心の奥底、本音の部分では理解しています

 

 

でも、そのことに‘気付いてないフリ’をするのがものすごく上手いんです

 

「なぜ明らかにこのまま幸せになれないのに、
‘自分で’不幸への道を選んでしまうのか?」

それは

【なんだかんだ不幸な自分が好きだから】

です

 

 

不幸な人は、自分に不運な現象が起こることが日常化してきてしまって、

偶然、幸福なこと、もしくは幸福になるチャンスが来ても

「あれ?変だな?オレがそんな幸せになれるわけないじゃん」

と考えて、チャンスを‘自分で壊している’のです

 

学生時代のいじめ

とか

言葉の暴力

とか

劣悪な家庭環境

とか‘最初の不幸のきっかけ’は偶然だったのでしょうが
‘その後の不幸’は少なからず‘自分で’引き寄せているのです

 

 

もし冒頭の

「出会いに困っているので、新たに色んな女性と会える場所を教えてください」

という質問した彼が

<モテるとはいえないまでも、多少、女友達などはいたことがあった>

ならば

「そんな!路上ナンパなんてオレみたいな会話下手は出来ません!!」

というセリフはそもそもありえないのです

 

 

たしかに、恋愛や人間関係で嫌な思いしたことがあると

「どうせオレなんかダメだから引きこもってる方が傷つかないで済むよね・・・」

と思いたくなってしまう気持ちはわかるんです

 

「風俗以外の普通の女の子は苦手だから、一般の子とはいつかそのうち出会えば良いよね・・・」

と思いたくなってしまう気持ちはわかるんです

 

「パーティーで相手にされるわけないから、出会い系でブスだけ食ってれば良いよね・・・」

と思いたくなってしまう気持ちはわかるんです

 

 

わかるんですけど

【それじゃあ救われないじゃないですか!?】

本当は幸せになれる能力自体はあるのに、それに気付けない、いや

<気付かないフリをして、必死で自分の不幸な生き方を維持しようとしてしまう>

なんてもったいないですよ!!

 

イメージしてください

 

あなたが今大阪にいて、あと‘3日以内に青森に到着しないと死ぬ’とします

行き方は4つ

1、飛行機

2、船

3、車

4、徒歩

どれを選びますか?

 

モテないという悩みをもつ男の90%は

4、徒歩

を選んでます

「えー?さすがに嘘だろ?」

と思った人、実に正常な思考回路をもっていますね

 

 

でも果たしてこの

‘青森への移動の努力’

‘理想の彼女をゲットする努力’

に置き換わったときに同じ考え方が出来るでしょうか?

 

 

これ、マジで

4、徒歩

を選ぶ人がほとんどです

・・・・・マジで。

 

 

ひどい場合だと

「うーん、徒歩も味があって良いよねー」

とか

「歩いてこそ見える旅行風景もある」

とか‘むしろ逆にカッコいいっぽいこと’すら言い出します

 

「そんなのは‘3日以内’って制限が無いときにやろうよ」

「そんなのは、もっと徒歩で移動出来る脚力を付けてから言おうよ」

って思いませんか?

 

 

別に

4、徒歩

を否定してるわけじゃないんです

 

 

そりゃあたしかに
徒歩の良いところもある

でも

【今、それを言ってる場合じゃないのでは?】

と思うのです

 

徒歩で大阪から青森に行きたがる人は、

どれだけ恋愛ノウハウを知っても、

テクニックを磨いても、

見た目が良くなっても

モテるようになりません

徒歩で大阪から青森に行きたがる人には

‘根っこの心構えを変えるきっかけ’

が絶対に必要です

 

 

根っこのところで

「どうせ無理だから・・・」

と思っている人には、女は寄り付きません

 

 

今だけは

‘根っこの心構えを変えるきっかけ’

‘全くモテない習慣を変える具体的な方法’

はここにあるんです

→ http://busayari.net/tlb/

 

 

でも、‘参加する’という選択肢を選べない人もいるのかな・・・

‘飛行機’があるのに、‘徒歩’を選んでしまうのかな・・・

仕事も恋愛も夢もあきらめてしまう人生を変えるチャンス

→ http://busayari.net/tlb/

 

 

 

 

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