出会いが多い男の共通点

恋愛システムエンジニア 横山建

 

女性に困らない自分になりたい!とあなたが思うのであれば

あなたの男としての魅力を高めることと、同じくらい重要なのが

 

【出会いを増やす】

 

ということになります

 

 

出会いを増やすことで、あなたは場数を踏み

手痛い経験をしながら、やってはいけないことを身を持って経験していきます

そして、過ちを繰り返さなくなり、女性にも慣れてくるのでモテるのです

 

また、出会いを増やせば、いい女と巡り合う可能性ももちろん高まるので

「この女以上の女はもう現れないかもしれない…」

という余計な呪縛もなくなり、心に余裕が生まれるので

モテていくということになります

 

1週間ごとに1人の新しい女性と出会う機会を、もしあなたが作れたとしたら

あなたを気に入ってくれる女が仮に10人に1人しかいなかったとしても

1年で5人の女性を抱いているということになるのです

 

なので、モテる魅力を磨くことと同じくらい

【女性との出会いを増やすことが大事となってくる】のです

 

出会いを増やし続けられる自分でいられれば

モテない世界からは確実に脱出できるのです

さて、しかしながら、出会いを増やすことは大事なのですが、おそらくほとんどの方は

「1週間ごとに1人の新しい女性と出会うなんて無理」

と思うことと思います

 

しかし、横山恋愛アカデミーの塾生などは、忠実に1週間に1人以上の新規の女性と会う

ということを実行している人がたくさんいます

 

彼らはなぜそれだけ行動をすることができるのでしょうか?

 

彼らには根性があって、あなたには根性がない

という話ではありません

 

 

俺の場合、行動力も根性もゼロに等しい性格なのですが

それでも、1週間に1人の新規と会えているのは

 

【自分の性格を知って、自分をいたわりながら行動している】

からとなります

 

自分が無理だと思うことは、まず後回しにして、自分がやれることから

一歩一歩踏み出していくということです

 

結局、そういうことをしていかなければ

いずれ無理がたたって、行動しなくなってしまうのです

 

行動し続けられるように、自分をいたわってあげるのがとても大事です

 

 

出会いを増やせない原因というのは大まかに言うと

・出会いを増やすための時間が取れない

・女性と話すのが緊張する

・メールやインターネットでの文字のやりとりが面倒くさい

などがあげられます

横山建の場合は

【極度の面倒くさがり】

というのがあります

 

つまり、女性と会うために、メールをしたりだとか

ナンパをしたりだとか、実になるかどうかもわからない行動をしたくない

というのがあります

 

この場合も、自分のそういう性格はとりあえず否定せずに

 

「そんな俺でもやれることはないか?」

と考えた方が、行動をし続けることができるのです

 

俺の場合は、面倒臭がりなので

準備などが必要なく、時間をかけずに出会うことができる

・サークル

・合コン

・キャバクラ

などがとても合っています

 

これらの出会いの場は、余計な準備的な時間など必要とせずに

出会うことができます

 

 

また、女性と話しをするのがとても緊張するという方は

ネットを通したやりとり、顔が見えないやりとりをした方が安心するということがあるので

・ヤフーパートナー

・ミクシィ

・アメーバピグ

 

逆に、ネットは苦手と感じている方は

・お見合いパーティー

・ナンパ

・異業種交流パーティー

 

などであれば、実際に会って勝負できるので

面倒な文字のやり取りを必要最小限に抑えることが出来ます

 

重要なのは、自分が一番苦痛じゃないことから始めるということになります

 

これを苦痛なのに、無理して「がんばるぞ!」と出会いを増やしても

必ず、モチベーションが下がってしまうのです

 

 

そして、最重要なことは

【1度成功するまで我慢し続けることも大事】です

 

ゲットすることが一度でもできれば、おいしい思いが出来るという自信が出るので

更にやる気になるということです

 

1度ゲットしてしまえば、少々つらいことがあっても

成功体験を1度していることが自信となって、ぐんぐん前にすすむことができます

 

まずは、1度成功するまでは、辛くないことから

一歩一歩やっていくことが出会いを増やすためには重要です

 

くれぐれも、無理なことはしないながらも

これなら自分には出来そうだ!と思うことは着実にやるということが大事です

 

ナンパをもっとも高確率で成功させるアプローチ法

恋愛システムエンジニア 横山建

 

もしあなたが今よりいい女をゲットしたい

今まで憧れるだけの存在であった女性をトリコにさせたい

妥協のない自分が本当に好きになれる女性と人生を共に歩みたい

 

そうおもわれるのであれば

 

【合コンのスキル】

は必須の技術であると断言します

 

あなたに合コンを開催し、それを盛り上げる力があるか

それを通して女性をゲットできる力があるかは必須です

特に、「ブサイクがかわいい女にモテたいなら」

合コンのスキルは、絶対的に必須なのです

 

◆コンビニの店員を誘うには◆

たとえば、あなたが通っているコンビニでものすごく

あなたが好みな女性が働いているとします

そこであなたは

 

「なんとかしてこの子を彼女にできないかな」

と考えていたとします

 

さて、この子を彼女にしたい場合、あなたならどうするでしょうか?

 

あなたならどうしますか?

 

俺はこれまで数々の男性へ恋愛コンサルタントをしてきたので

色々なことをする男性がいるのを知っています

 

その女性に手紙を渡して告白してみたり

いきなり、「今度食事にいきませんか?」と突撃してみたり

自分の連絡先を書いたメモ書きをわたし

「もしよかったら連絡してね^^」と伝えてみたり

 

本当に色々、アプローチを試みた方を知っています

 

しかし、このような場面でコンビニの女性を

彼女にしたいとおもった場合、上記のことをしても確率は低いんです

 

当然、コンビニの女性に声をかけるというのは、ナンパなので

100%口説き落とすのは絶対にムリですが、確率を引き上げる方法は

あるわけです

 

このような場面で、まず考えないといけないことは

 

「いかにしてプライベートで会うか」です

上記のアプローチは、いずれも、いかにプライベートで会うか

というアクションを起こしてもらうということを考えると

アクションを起こしてくれにくいアプローチです

 

そして、もっとも、相手がプライベートで会うに持っていくために

高確率でアクションを起こしてくれるアプローチが

 

「今度みんなで何か食べにいきませんか?」

 

であることが経験上、まず間違いなく言えるのです

このほかにも色々、アプローチの仕方が考えられて

 

「1時間だけ食事に行きませんか?」

と【期限を切って誘ってみたり】

 

何回も通ってちゃんと話せるようになってから誘ってみたり

その女性がどういうところなら興味をそそってきてくれるのか

リサーチした上で誘ったみたり

と色々考えられます

 

しかし、やっぱり圧倒的に、一番うまく行くアプローチは

 

「今度みんなで何か食べにいきませんか?」

です

 

もちろん、上記のことをうまく複合させていけば

もっと確率は引きあがりますが

 

「みんなで」

というのは非常に重要キーワードとなります

 

なぜならば、理由の1つは

1対1はやはり、「危険な状況になるかもしれない」と

無意識でおもうからも1つでしょう

 

知らない男についていくのは、まず間違いなく怖いです

何をされるかわからないのです

 

「みんなで」とすることで、とりあえず安心してもらうのが

有効な理由です

そして、もう1つには、「自己説得」があげられます

女性は、まず間違いなく

【軽いとおもわれるのはいや】です

ナンパについていくような軽い女には思われたくないのです

よく言われる言葉ですが大事なことです

 

「みんなで」ならば、「まーそれならいいか」と女性に

自己説得を促すことができます

さらに、理由として

「女性があなたにこの時点で興味がなくても

その女性に出会いがなければ来るかもしれない」

ということです

 

「みんなで」ならば、あなたの友達に期待して

「プライベートで会う」という心理障壁を下げてくれる可能性があります

さらには

「その女性は興味を持ってなくても、女性の友達が行ってみたいと

反応してくれる可能性がある」

ということです

 

ようするに、あなたが声をかけたことを

女性が友達に報告することによって

「それ、行ってみようよ」と

女性の友達が言ってくれる可能性があるということです

 

以上な理由から、間違いなく

 

「みんなで何か食べにいきませんか?」が

もっとも、その後、発展しやすい、アプローチなのです

また、このようなことは声かけだけじゃなくて

あらゆる場面で言えることです

 

たとえば、お見合いパーティーなどで出会った女性も

女性が提案してくるのは

 

「次はみんなでどこか行きませんか?」

です

 

すなわち、お見合いパーティーでも、あなたに好意を持っても

いきなり2人はいやなのです

あなたが女性にモテるかモテないかは

 

【いかにして警戒心をはずすかの工夫の上手さと比例します】

 

警戒心を外せるかどうかがモテるための重要なキーワードなのです

 

この警戒心を外すための有効な方法論のひとつが

 

「みんなで」というたったこれだけの簡単な一言です

そして、あなたもこれまで、合コンや大人数で飲み会をするという

機会もあったことでしょう

これは出会いが増えれば増えるほど、そういう場面が多くなってきます

 

これが、恋愛において

 

【合コン、飲み会でのモテるスキルが必須】だという理由です

先日、俺は男友達と2人で居酒屋に行く機会がありました

ちょうど、そこでは男4人、女4人の合コンが開かれていました

 

いい機会だとおもってみていたのですが

はっきりいって、最悪の合コンを彼らはしていました

 

女性陣は女性陣同士でしか話をしない

男性陣は何を話していいのかわからず、四苦八苦している

そんな状況でした

 

そして、こんなことになるには、ちゃんとした理由があるのです

合コンを盛り上げられるかどうかは才能ではありません

 

【合コンには盛り上げるためのルールがあります】

 

ルールをちゃんと守っていくだけで

ビックリするほど違うものになってしまうのです

 

こういうお話もいずれしていきたいと思っています

 

横山建が過去に犯していた最大のミス

恋愛システムエンジニア 横山建

 

今では、このようにノウハウを提供している横山建ですが

以前は本当にモテなかったわけです

おそらく、あなたよりもひどいありさまです

 

恋愛本を見ては研究し

また凹みながら研究をするということを繰り返していたわけですが

どれだけ、恋愛本を見ようが

本当に改善しないといけないところが出来ていなかった

 

だから必然的にモテませんでした

俺が恋愛本から教えてもらったことは数多くあります

まず、横山建が恋愛本から教えてもらったことは

 

「聞き上手になれ!」

「共感せよ!」というものでした

 

女性が相談してきたからと言ってアドバイスをしてはいけない

女性が相談してくるということは、相談をしたいわけではない

「話を聞いて欲しいだけでアドバイスをして欲しい訳ではない」

というものです

 

これは俺からしたら

「そうか!!」

かなり、発見だったわけです

もう俺の中では革命です

 

そして、とにかく聞き上手に徹しました

女性の反応はある程度ではありますがよくなりました

 

しかし、いざ告白すると、引かれてしまう

 

「飲みにでもいかない?」と言うと断られ

それから女性からメールが来なくなる

なんでなのか、本当にわかりませんでした

 

少なくとも自分に対して悪意は持っていないと思いました

「それくらい、いいじゃないか」と思うことは多々ありました

 

「次は絶対断られたくない!」

そう思いながら、いざとなると全然ダメだったわけです

◆女性を誘うために絶対に守らないといけない鉄則◆

 

女性を誘うには、絶対に守らないといけない鉄則があります

モテないという人は絶対にここに当てはまります

モテる人は絶対にここから外れています

 

パーフェクトでこの法則が当てはまります

 

以前、横山建が守れていなかった致命的なミスとは?

モテないという人が絶対にここに当てはまるというものが

 

【女性に重くとらえられている】

ということなのです

 

女性に「重い」と思われたら、もう終わりです

ゲームセットです

 

この重いという現象は

相手の感情が見えない という状態に

いきなり見えた感情が女性が思っている感情と大きくかけ離れていた

という負の【ギャップ】からおきます

 

◆警戒心を持たせてしまう男の特徴◆

 

もう少しあなたにイメージしてもらいやすいように言うと

1、俺は無警戒だとアピールしながら、恋愛相談を受ける

2、実は好きなんだと告白する

 

このギャップが【重い】ということです

 

ブサヤリで

【女を簡単に女としてみるな】と何回も口をすっぱくして

あなたにお話しています

 

しかし、「俺は無警戒だ」とアピールすることが

女を簡単に女としてみるなということではありません

 

こういう男にほど逆に女性は警戒します

 

なぜならば、女を簡単に女としてみてしまう

その最大の特徴が

【安全人物ぶりをアピールするから】です

 

女を簡単に女としてみてしまう人は嫌われるのが怖いのです

だから、安全人物をアピールします

 

そして、いざ誘って女性に【ビックリ】されて撃沈なのです

 

ギャップというものは、あまりにも強烈な破壊力がありすぎるので

よい方向に使えば、すごく効果的ですが

悪い方向に使えば、一気に破滅の道を辿ります

 

◆女性を女としてみないということ◆

 

女を簡単に女として見ない人というのは

「デートするか?」と言える人です

 

なぜならば

【嫌われても怖くない】からです

 

「いやだ」と言われても、笑っていられます

こうなるためには、ブサヤリで以前書いたように

【一番最悪の答えが返ってきた時に何を言うか想定しておく】ことです

女を簡単に女として見てしまう人というのは

「ちゃん」や「さん」をなかなか外せません

 

なぜならば

【嫌われるのが怖い】からです

 

何度もお話しているように、女性を口説く上での最大のリスクは

【心を閉ざされること】なのです

 

すなわち

1、俺は無警戒だとアピールしながら、恋愛相談を受ける

2、実は好きなんだと告白する

の流れで「重い」と思われることです

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本当に女を簡単に女としてみないというのは

デートするか?と「男と女としての冗談」を言いながら

彼氏との恋愛相談を受けて

「お前なら、大丈夫」といってあげられる人のことです

 

「男と女としての冗談」を言いながら

次も会えるような状況なら連絡先を聞かずにそのまま帰る人のことです

 

モテる人というのは

絶対に「ちゃん」や「さん」を早かれ遅かれ、必ず外しにかかります

 

なぜならば、いざ行動を起こそうとする時に

「ちゃん」や「さん」のままでは【重く】とられる可能性があるからです

 

モテない人というのは

「ちゃん」や「さん」をつけたままデートに誘います

 

重いと思われて、連絡がとれなくなることはありますが

敬称を外して連絡がとれなくなることはまずありません

 

しかし、「デートする?」というのは

その女性に通しておくと、重いと思われずにすみますが

そのまま、額面どおりにとられると困るのです

 

ならばどうするか。それが

メルマガではお話したことがある【会話の3種の神器】です

 

モテる人というのは徹底的に

【重い】と思われることを色々な方法を駆使して外しにかかります

無警戒だと思われてる方は、必ず

【冗談か本当なのかわからない】というテクニックを使って

好意を彼女に通しておいて下さい

この差はあなたが思っている以上に決定的です

イケメンじゃない限り知らないといけないこと

 

 

恋愛において男性がやってはいけないことというのは多々あります

今日もそういうお話です

 

もし、あなたが10人の男性中、1位をとるイケメンではない限り
該当する話しなので、心して聞いて下さい

 

男性側が女性に対してやってはいけないことの1つに

【マンガのヒロインのような女性がいることを期待してはいけない】

というものがあります

 

このことについては、モテる人間ですらわかっていない人間もいるので
お話をしない訳にはいかない事項となります

 

俺はあまりマンガは詳しくないのにこれを言っている訳ですが

・ドラえもんのしずかちゃん

・うる星やつらのラムちゃん

・稲中の神谷さん

・ボーイズビーに出てくる女たち(古)

などを想像しながら、俺は言っています

 

もちろん、あんなにかわいい女はいないと言っている訳ではありません

 

かわいい女性はもちろん世の中にたくさん存在している訳ですが
やはりこれらのマンガは男視点で作られたものがゆえ、登場するヒロイン達は

 

【男性側は女性に対して何もしていないのに、女性側は嬉しいことをどんどんしてくる】

 

という性格の持ち主だったりします

 

そのさまはまさに母親のごとくということになります

 

このような、自分に対して、献身的になんでもやってくれて
自分がどういう態度であろうが、女性が尽くしてくれるという女性を
望んでいる男性は凄く多いのですが、そういう女性は
相当なイケメンな男性以外には現れないということなのです

 

女性と男性というのは、やはりメリットとメリットでつながっているのです

 

男性側が受け身でその女性に対し、何も提供していないのにかわいい女性が
男性にどんどん嬉しいことをしてきて惚れさせてくれて、手料理も作ってくれ
優しい言葉をかけ続けてくれる

 

ということは絶対に期待できないということなのです

 

なぜならば、ほぼ全ての女性が同様に

【何もしてないのに男性がどんどん嬉しいことをしてくれることを本当は期待している】

からとなります

 

しかし、これは女性の場合は、十分に可能性としてあることなのです

 

特に綺麗な女性であれば、男性も集中し、女性の価値は高まるので
無条件の愛のごとくどんどん嬉しいことや惚れさせることをしてくる男性は
その女性の前に現れるかもしれないことなのです

 

※何もしない女性にそのような男性が現れることはかなり
可能性として薄いこともまた事実といえますが

しかし、男性側が女性に対して、嬉しいことどころかいやなことをしているのに
それでも無条件に愛を与えてきて、いいことをしてくれる女性というのは
絶対にいないのです

 

 

超イケメンでもない限りそうであり、もし現れたとしても
必ず最後は離れていく運命となります

 

なぜならば、ほぼ全ての女性が同様に

【何もしてないのに男性がどんどん嬉しいことをしてくれることを本当は期待している】

からとなります

 

だから、女性が嬉しいことや、惚れてしまうことをどんどん提供できる男は
絶対的にモテるのです

モテざるを得ないのです

 

やったら惚れてしまうことなので、女性から好かれざるを得ない訳です

 

俺たちは男なので、女性に甘えても女性はそんな男性には
何も答えてくれないという現実にちゃんと向き合う必要があります

 

それで、そのことを理解した上で問題となってくるのは

【女性に何を提供したら惚れるのか?】

ということです

 

しかし、これらについては、誰も解明できないでいました

「恋愛に答えはない」

そう、恋愛を教えるものすら言い続けた訳です

これは俺に取ったら笑うしかないものとなります

 

違います

恋愛に答えはあるのです

断言します

 

 

プロ意識の強いキャバ嬢をどうやって落とすか

 

今回は、「プロ意識の強いキャバ嬢をどうやって落とすか」という事について話していこうと思います。

 

 

ここでいうプロ意識というのは、キャバクラ嬢が自分のキャバクラで働くという仕事に大してすごくストイックな感覚を持っていて、あなたがどんなに魅力的に映ったとしても客と仕事以外の関係を結ぼうとしないキャバクラ嬢のことを指します。

 

 

こういうキャバ嬢というのは結構ランクが高くて、水商売歴が長い女性に多く、自分は仕事として正社員としてここで働いているのだからプライベートと仕事をごっちゃにしないようにしようという真面目なタイプが多いわけです。

 

 

こういうタイプは、長くやっていて高いランクをキープしている分、美人が多くて性格なんかも真面目で付き合うには向いている女性が多いので、ものすごく口説いてくる男性が多くて競争率も高いです。

 

 

しかし、実はそのプロ意識故に周りからすごく仕事に徹していると思われている分、本人ももっと肩の力を抜いて働きたいのに、もっと仕事場で男性を楽しませる会話以外に自分が楽になるような会話もしたいのにできずにいるという女性が多いです。

 

 

なので、本音を語らせることができると、結構逆に落ちやすいという傾向があります。

 

 

なので、例えば周りの男性客がその女性を口説こうとした時にそのかわし方がうまかったり、口説かれ慣れているんだけれどもそれを絶対に本気では取らないとか、あなたに対するメールが距離感が保たれていて、指名を急かそうとしてこないとか、「巧いな」と思わせる部分が見え隠れする女性については、プロ意識が強くて仕事慣れしていて、キャバクラという仕事にやりがいを感じていると思った方がいいです。

 

 

そういう子に対しては、「肩の力を抜いていいんだよ」という感じの会話をしてあげると、結構楽に落とせると思います。

プロ意識が高い所を褒めてあげる、認めてあげるということが重要ですね。

 

 

例えば、嫌いな客の話なんかを聞くといいと思います。

 

 

「あん時の客、マジ〇〇で最悪だったよ」っていう話を聞いた時に、「でも、そういう客に当たりながら、結構そういう客の心をつかんだりとか、嫌な思いをさせずに帰すってのはホントさすがプロだよね」という感じで、その子の高いプロ意識をくすぐるような褒め言葉をかけてあげる。

 

 

そうすることで「自分はやった仕事について誰かに褒められることはなかったけど、この人は分かってくれるんだな」とか「客として来ているんだけれども、他の客と違って冷静にそういうところを見てくれるんだな」というふうにアピールになると思います。

 

 

 

 

デートでどこに連れて行くのか?

 

恋愛システムエンジニア、横山建です。

 

今回は、「デートでどこに連れて行くのか?」という事について話していこうと思います。

 

 

他のカテゴリーで、デートで連れて行く先別のデートの誘い方、デート先で何をするのかということはお話ししましたが、結局いろんなデートコースがある中でどういう女性をどこに連れて行けばいいのかというのは、結構多くの男性が悩むところだと思います。

 

 

 

これはもちろん、誘う女性のタイプによっても分けなければいけないんですが、それ以上に、その女性とあなたが今どういう関係になっていて、あなたが何を目的としてその女性をデートに誘うのかということを基準にしてデート先を決定するといいと思います。

 

 

例えば、一番スタンダードな例で、その女性と友達としてメールアドレスも知っていて、会社とか飲み会とかでもよく話したりはするんだけれども、2人きりで遊んだりとかしたことはないし、たぶん向こうはあなたのの事をただの男友達だと思っているという状態で、その女性をデートに誘って彼女にしたい。彼女にすることを目的としてデートをするという場合だとします。

 

 

この場合は、もともとその女性との関係が友達関係なので、あまりデートっぽいデートというよりは、何かその女性と行く口実、大義名分があるような状態のデートコースがいいです。

 

 

 

その女性と友達として話している間に話題に出た”おいしいケーキが食べ荒れるカフェ”だとか、”その女性が見たいと言っていた映画をやっている映画館”だとか、その女性が行きたいって言ったから、まあ俺も見てみたいし付き合うよ、という大義名分を立てた状態で誘ってあげるとうまくいくと思います。

 

 

 

その時のデートの目的としては、やはり友達関係だと思われているその仲を1歩進めて、手をつなぐなり、キスをするなりという男女関係に持っていくということが目的となるので、少なくともその映画、カフェなど連れて行った先で、最低でも手をつなぐまでは初デートでしておかなくてはいけないということです。

 

 

 

そして、手をつなげたら、次は軽く肩を抱くとか、頬にキスをするとか、普通に口にキスをするというふうに、どんどん既成事実の段階を上げていって最終的には、3回目くらいのデートでホテルに連れて行けると、すごくスタンダードでやりやすいと思います。

 

 

 

他には、出会い系サイトなんかで知り合った女性と、もうとにかくセックスがしたいんだという場合であれば、初デートの時に最初からホテルに行けるようなデートコース、最初からホテルに行けるような行動をしなくてはいけません。

 

 

 

セックスがしたいのに、ただ横に座って映画を見るだけの映画デートや、ムダに時間のかかる水族館に連れて行くのは間違っていて、そういう時は最初から「カラオケに行こうよ」とか「バーで飲もうよ」とかお酒の力を借りる、密室でいちゃつきやすい空間をあらかじめ確保しておく、というセックスするという目的を意識したデートコース選びをしていけばいいのです。

 

 

 

あなたが今の女性とデートはしたいが、どこに連れて行けばいいのかまったくわからないという場合は、このようにあなたと女性の関係が今どうなっているのか、あなたはその女性とどうなりたいのかという意識からデートコースを決定すると効率よくあなたの願望を実現しやすくなると思います。