キスをするタイミングはどうしてますか?

ナンパの鉄人 ボンバー功

 

 

ども

ボンバー功です。

 

 

どのタイミングで「キス」をするか・・・

これ結構難しいですよね?

今だにギラギラしている38歳なので、

所構わず「キス」を迫ってしまいます(;^_^

 

酒の勢いをかりて「キス」しちゃう場合が多いですね。

もちろん、これも正解だとは思うのですが

失敗するとかなりさむいです。

大概、そのあと連絡が取れなくなったり・・・

 

でも「キス」さえ成功すれば、

その日は無理だったとしても、

次に会った時にはほぼ100%間違いなく「SEX」OKの「約束手形」

これは他のメルマガやレポートでも書いてある通りだと思います。

 

では、どうやって「キス」までもっていくか?

私は失敗から学ぶタイプです。

今まで「キス」に失敗した時のことを思い出すと・・・

 

1「口説きもせずにキスを迫って失敗」

 

これは論外ですよね。

たいして口説いてもいないのに、イチかバチの賭けにでて

しまっても無理があります。

可愛くない子などにこの手の失敗をします。

完全に「格下」と考えてしまい、

「この程度の女なら・・・」なんて思っても

しっかり口説かない事には無理です

 

2「スキンシップを全くしない状況でびっくりさせてしまい失敗」

 

この場合はちゃんと口説いてはいましたが、

それまでに女の体に全く触れてない場合です。

物事なんでもそうですが、段階があります。

「キス」しないで「SEX」できる女はいません。

では「キス」の前は何か?

 

「スキンシップ」です。

「手を握る」「抱き寄せる」

などを全くしない状況では女も心の準備ができていないので、

驚いてしまいます。

 

3「口説いてスキンシップも出来ていたが

人前でしようとして失敗」

 

私の場合都内で活動する事が多く、

女とのアポは飲み屋に行くのが定番です。

「池袋」「新宿」「渋谷」がほとんどです。

 

この繁華街では平日の夜遅くでも人がたくさんいます。

女がベロベロの状態であればあまり問題ないのですが、

飲めない子やお酒が弱い子は冷静な子も多く、

少しでも人がいると恥ずかしがって無理です。

 

「ここじゃ駄目だよ」

と言われてしまい、

ひと気の無い場所を探しに行こうとしましたが、

その行為自体が相手に見透かされてしまい、

失敗した経験があります。

 

「キス」をする為には

「口説く」

「スキンシップ」

「場所」

が重要になってくる訳です。

 

まあ、「口説く」のは当然です。

仕事や日常的な会話しかしていないのに、

「キス」をしにいく行為は拒否されて当たり前です。

 

「スキンシップ」をしていく行為がまず、

「キス」までの途中段階です。

これを省いてしまうと大概、

「そんな人だとは思わなかった」

「いきなりなにすんの?」

などのセリフを言われ失敗する傾向があります。

 

それに、「スキンシップ」をさりげなく避けられる場合は

時間がまだかかるというサインです。

あせらずにじっくりいきましょう。

ちなみに「リアル出会いクラブ」のメンバーになった方には

私が女と、どうやって「スキンシップ」しているかを

見せていきますからね。

いろいろな方法がありますので、楽しみにしていてください。

 

そして「場所」です。

私の場合「キス」する場所を基本3箇所と考えています。

 

「店の中」

「ひと気の無い場所」

「カラオケ」

 

これは合コンでも通用すると思います。

まず、店内とは「飲み屋」の事です。

もちろん、「個室」があるお店。

あらかじめ、予約をしておきます。

 

対面に座る個室ではなく二人並んで座れる個室を予約します。

対面式だと、

「キス」どころか「スキンシップ」も中々できません。

 

ネットなどで調べればすぐに見つけられます。

私の場合は

「二人ならんで座れる個室ありますか?」

と直接電話で聞いてから予約を取ります。

え?見たいな事言われる時もありますが、

そんな事は関係ありません。

恥ずかしがらすに聞いてください。

 

この店内で「キス」までいけない場合は

「ひと気の無い場所」です。

実はこれが一番大変なんです。

 

大概、繁華街のお店の場合、店を出ても人がたくさんいます。

その中で「ひと気のない場所」を探す行為は至難の技です。

ですからあらかじめ探しておく必要があります。

 

街の雰囲気は昼と夜では全く違います。

昼間は人がたくさんいる場所でも

夜だと人があまりいない場所があります。

そこが狙い目です。

 

昼も夜もひと気の無い場所は繁華街からも

かなり離れている傾向があります。

そこまで連れて行く行為はかなり無理がありますね。

 

では昼間人がたくさんいて、

夜はあまりいない、そして繁華街に近い場所とは?

それは「ショッピング街」です。

 

そこに誘いこみます。

夜はそんなに人はいません。

なるべくなら座れる場所があればかなり良いです。

この場合、保険として、最初の店から「カラオケ」に行く途中の

「ショッピング街」がいいです。

 

お店の中で「キス」できないなら

「カラオケ」に誘う事によって店から出ましょう。

その途中のひと気の無い場所があればチャンスが広がります。

 

つまり

「お店」→「人けの無い場所」→「カラオケ」の距離が

近い事をあらかじめ調べておく必要があります。

この3つが離れていると大変ですよね?

女にもばればれになります。

 

私のエピソードで、

最初の店で「キス」に無理があったので、

「カラオケ」に行こうと店をでて、

「ひと気のない場所」で「キス」をした後、

「ラブホ」に直行しました。

一応、「カラオケ」に誘った建前があるので女は

「えーここカラオケじゃないじゃん」

と言っていましたが、

 

「ここのカラオケすごいんだよーマジで少し変わってるんだよね、

入ればわかるよー」

と言ってラブホの中に入り

「ほら、カラオケなのにベットがあるんだよー」

女は

「えーなにそれーもうー」

と言って私に打たれちゃいました。

 

もちろん、その子が本当にカラオケだと思って

「ラブホ」に入ったわけではありません。

一応、女にも「ラブホ」に入る「建前」が必要なだけです。

ちょっと話がそれました。

最後に「カラオケ」ですが、これが最後の砦になります。

ここで「キス」までに持っていけない場合は次回に持ち越しです。

でも、ここまでに「口説き」と「スキンシップ」が

しっかり出来ていれば問題ないと思います。

完全に個室状態ですし、ある程度女の覚悟していると思います。

 

最後にまとめると

「口説き」

「スキンシップ」

「場所」

この3つをしっかり守れば「キス」までは簡単にいけます。

失敗するときは、

大概この3つのどれかが出来ていない場合のみです。

私がナンパしているところを見せてあげます

ナンパの鉄人 ボンバー功

 

 

ども、ボンバー功です。

これを読んでいただいているあなたは

モテたいと思っているのでしょうか?

それともヤリたいと思っているのでしょうか?

答えは簡単です。

モテて、ヤリまくりたいんですよね?

これが正解だと思います。

でも、私は違うんです。

私はヤリまくって、モテたいんです。

「はー?」

同じ事じゃんと思いますよね?

実は全然違う事なんですよ。

私もこういう立場上、

いろいろなレポートを読ませていただいていますが、

大体が「モテる為の○○」「○○がモテる秘訣」

みたいな感じです。

つまり「モテ」が先行しています。

もちろん、ある程度モテればヤレるのでしょう。

モテる事自体に何もマイナスなファクターはありません。

でも、「モテる」のみの男では「ヤリまくる」まではいきません。

可愛い「友達」100人いるのと、

「不細工」なセフレ100人ならどっちを取るか?

私は不細工「セフレ」100人を取ります。即答です。

だって、「友達」はヤレないじゃないですか?

矛盾するようですが、

私の中で「女友達」という概念は全くありません。

もちろん、

私のまわりの女性でヤッていない女性もたくさんいます。

それは「友達」ではなく、

「ヤリたいと思わない女」

「まだヤッテいない女」

の2種類です。

私は女の子とヤッてからその子を総合評価します。

今は見た目だけで惚れるという事が全くありません。

もちろん、ヤッてから惚れる事は多々あります。

昔、とても可愛い子と知り合って時間をたっぷりかけて、

口説き落とした経験があります。

とても苦い経験でした。

折角、口説き落としたに「H」が全く合いません。

実は私は「おっぱい星人」

みなさんもそれぞれに「○○星人」ってありますよね?

その子はブラにかなりの量の「パット」を付けていました。

まず、「胸」を見てがっかり。

そして本番のH。

これがまた全くそそらない。

でもめちゃめちゃ可愛い子です。

なんとか顔だけでイク事ができました。

その後、会う度に「違和感」を感じます。

その時は気が付かなかったんです。

「可愛い」に固執してしまった結果です。

何回かHはしましたが、イカなかった時もあります。

すぐに別れる事になりました。

ちなみに私は現在の彼女とは最初のHを17回しています。

つまりかなりのヤリ○○。

H大好きな男です。

Hが合わないのに、頑張って付き合うのはマイナスです。

かなりのストレスです。

だってデートの最後はHで終わるが基本。

その最後のメインイベントがおっくうになるわけですから。

そして、女はヤッてからの方が言う事を聞きます。

ヤルまではある程度女性主導で行動になります。

例えば、飲みに行くのも女が好きそうな店のチョイス。

デートでも、女の行きたいところに行く。

ヤッテからであれば、男主導になります。

待ち合わせも店も適当でもかまいません。

つまり、私が言いたいのは「モテる」を先行させてしまうと

効率が良くないという事なんです。

「モテる」為にはまず対象となる多数の女性と知り合い、

何回か会っていく事を前提していると思います。

そして、気に入った女性を口説く。そしてHまで持っていく。

簡単に書いてしまいましたが、

これだとかなりの時間とお金がかかっていくと思います。

私は知りあった順番にHをするように仕掛けていきます。

何回か会うという事を前提とはしません。

その為にどのような努力をしているか?

それは「雰囲気」を作る事です。

これは「ルックス」はそんなに問題ではありません。

もっと具体的に書くと

「この人は手を出すのが早そうな雰囲気」です。

例えば「体操のお兄さん」っていますよね。

とても「誠実」で「清潔感」があって

めちゃめちゃ「爽やか」です。とてもモテると思います。

でもそんな「体操のお兄さん」がかなり早い段階で

「H」まで持っていったらどうでしょう?

女性は

「そんな人だととは思わなかった」

とHできないパターンになると思います。

もちろん時間をかければ大丈夫だと思いますが。

「誠実」「清潔感」「爽やか」この3つの中で二つ邪魔なものがあります。

それは

「誠実」と「爽やか」です。

最低限の「清潔感」は必須です。

「誠実」で「爽やか」な男性は早い段階で

手をだしては女性が驚いてしまい、

想定外な展開に陥る可能性が高いです。

つまり

「この人は手を出すのが早そうな雰囲気」+「清潔感」な男性を

心がければ、女性はそんなに驚かないでしょう。

そうする事によってヤリまくってモテる男になれると思います。

その為にはファッションがかなりのポイントになってきます。

第一印象で女性にそう思わせないといけない訳ですから。

具体的に書きたいのですが、

私のファッションのアドバイスは個人個人で違うと考えています。

「年齢」「職業」「体型」いろいろ違いますから。

色々書いてきましたが、

私もまだ、「ヤリまくってモテルる男」にはなっていません。

というか、一生かかって目指して行きたいんですよね。

38歳でこんな調子です。

そして今回、こんな私に同調したい、

一緒に行動したいという方の為に無料でナンパ実地を体験できる機会を設けました。

 

ナンパを体験してみたい方は、このブログにメッセージを送って下さい。

 

個別でお答え致します。

興味があるという程度の場合も遠慮なくメッセージ下さい。

 

それでは。

 

「ねるとんパーティー」が狙い目なわけ

ナンパの鉄人 ボンバー功

 

 

今回はナンパ師の私が何故

「ねるとんパーティー」にも参加するかについて書きますね。

 

まず、「ナンパ」と「ねるとん」の一番に違いはシュチュエーション。

「ナンパ」も「ねるとん」も全くの見ず知らずの女と話すわけですが、

「ナンパ」は話かけても「無視」されるのが当たりまえです。

でも、「ねるとん」の場合は「無視」が全くない。

当たり前ですが、これが大きな違いですね。

「ねるとん」で「無視」されたりする事はありえない事。

「ナンパ」で「無視」は日常茶飯事。

「ねるとん」の方が簡単に女と会話ができる。

それともう一つ、出会う女の「種類」が正反対です。

「ナンパ」にかかる女って男に対して免疫がありすぎます。

つまり、他にも男がいる場合が非常に多い。

でも、その方がいい場合もあります。

ちゃんと付き合わなくても、Hできる確率が非常に高いですから。

しかも、あとくされ無し。

女の数をこなしていくのにはやっぱり「ナンパ」がてっとり早い。

金もかかりませんしね。

ナンパでお金がかかるって言うのは「成功」した場合のみです。

「お茶代」「飲み代」「ホテル代」

やっぱり、はじめは男がおごるのが筋ですしね。

 

その反対に「ねるとん」の女は基本

「ナンパ」の出会いなんて考えられない子が多いです。

女の子が参加するのにも、いろいろと調べて参加します。

 

やる気度は服装を見れば一目瞭然。

気合の入った服装が狙い目です。

 

男がいるなんてこともほとんどありません。

 

たまに、付き添いで彼氏持ちがいるなんて事もあります。

しかしこれは、ちょっと見分けが付かない事が多いです。

 

私は可愛い子が参加している場合「本当は彼氏いるでしょ?」

とか聞いちゃう事もあります。

悪いなと思ってる子は、

「ごめんなさい。友達の付き添いで来てるだけです」

残念ですがターゲットからは外します。

 

「ねるとん」は時間が限られています。

その短い時間内で「彼氏持ち」をくどくのは至難の技です。

お金もかかってますし。

しかも、その本気で探している友達はブスというのがオチです。

 

やっぱり、ちゃんと付き合うなら「ねるとん」の女の方がいいと私は思います。

私の今までちゃんと付き合った子は「ねるとん」が結構います。

恋愛モードになりやすい訳です。

相手を探している訳ですから、お互いがその気になるだけです。

「ナンパ」でその日もうちにHまで行くとその後、

女からの連絡が途切れたりしますが、

「ねるとん」の場合は逆にそれが既成事実となって

すんなり付き合える事があります。

 

反対に「ナンパ」で付き合う事が非常に少ないです。

よく言われるのが、

「やっぱりこういう出会いってなんか怖い」という言葉。

ここでいう「こういう出会い」って言うのが「ナンパ」の事です。

早い子だと、連絡先を聞いてファーストメールの返事が

既に「これ」っていう場合もありますから。

 

ですから、「ナンパ」の場合は早めの行動にでます。

基本はその日のうちになんとかしようと思ってます。

でも毎回そういう訳にはいきません。

知り合ってから2週間以内に会う事を心がけてます。

早く2回目に会う機会を作って「ナンパ」の出会いって言う事を薄くしたいからです。

 

2週間以内にあえない事もありますね。

その場合は時間をかけてゆっくりとアプローチ。

途中で連絡が取れなくなる場合が多いですが、

私の経験の中では知り合ってから約2年の時間をかけてゲットした事もありますよ。

ただし、これは「いい女」だったからです。

顔も忘れてしまうような微妙な子はこっちも忘れてしまいますから。

基本ブスは相手にしません。

これもナンパのメリットですね。

自分の目で見てから行動する訳ですからね。

 

ここで私の主観ですが、

「ナンパ」と「ねるとん」を比較してみます。

 

■ターゲット

 

「ナンパ」・・・自由。無限大。興味のない子は話しかける必要なし。

「ねるとん」・・参加している女のみ。興味の無い女とも話さなければならない。

■真剣度

 

「ナンパ」・・・低い。複数の男がいる場合もあり。Hだけの関係なら問題なし。

「ねるとん」・・高い。付き合うのに時間がかからない。

■金

 

「ナンパ」・・・「成功」場合のみ発生。

はじめから割り勘はあまりないの、男がおごるのが筋。

「ねるとん」・・カップルになれなくても参加費がかかる。

何も成果が無い場合は全くの無駄金。

簡単に比較するとこんな感じでしょうか。

あくまでも私の個人的な主観ですが・・・

 

みなさんに参考にしてもらえれば幸いです。

 

「ナンパ」のみだと、かなり疲れるし、

行動した割りには結果が出ないなんて事もあります。

その為に簡単に話せる「ねるとん」にも参加しているのが現状です。

しかし、今の「ねるとん」でランクの高い女が参加しているのはかなり少ないです。

10回くらい参加して一人いるかどうか・・・

かなり寂しい現状です。

昔の「ねるとん」は良かったですね。

参加すれば3人から4人ほどはいい女がいましたから。

もしかしたら、その時の事が忘れられず今でも参加しているのかも・・・。

ギャンブルで大勝ちしてそれを忘れられないのと一緒かもしれませんね。

私の週末は大体、

午後に「ナンパ」に出て、

夕方くらいによく行く「ねるとん」の業者に連絡。

その時にいい感じのパーティーであれば参加。

良くなければそのまま「ナンパ」続行。

夜には「クラブナンパ」というのが主です。

もし見かけたたら気軽に声ください。

 

それでは次回に・・・

お見合いパーティーのファッション

ナンパの鉄人 ボンバー功

 

 

今回は「お見合いパーティー」で

他の男よりも上に立つ為のファッションを書きます。

私は常々「出会い」にはそれぞれのTPOに合わせた服装が

その「出会い」の発展性を飛躍的に変えていくものと位置づけしています。

基本、私の「出会い」のツールは

 

「ナンパ」と「お見合いパーティー」

ですから服装も

「ナンパ用」と「お見合いパーティー用」と大きく二つに別れます

今までの経験上、真逆の服装をしてうまくいった記憶がありません。

この間も「ストリートナンパ」をしている最中に

よく参加しているお見合いパーティーの業者から連絡がありました。

「今日はめちゃめちゃ若い子で新規ばっかり集まってるよ」

 

実は私・・・・この言葉に弱いです。

行きたくて行きたくてウズウズです(笑)

 

しかし、服装が・・・

 

ブーツカットのパンツにブーツ・・・これはそんなに問題無し。

しかし、トップスには柄のきいたパーカーそして、

ラインストーンのついたキャップ。

 

正直・・・これがいただけない。

 

これじゃぁ、ナンパ用スタイルです。

 

帽子を取ると髪はぺっちゃんこ。

 

しかし、家に帰る暇はなし。

うむぅ~どうしよ。

 

悩んだ挙句、しょうがなくその服装で会場に向かいました。

(そんだけ『新規の女の子』に弱いボンバーです(笑))

その日のパーティーは珍しく(笑)可愛い子が多かった・・・

 

まあ、多いと言っても3、4人なのですが・・・

 

現在の「お見合いパーティー」の現状を考えるといい方なんです。

 

まずは全員との1、2分ずつの会話。

 

ここで、私のように参加回数500回以上を超える人間はすぐに女の反応がわかります。

 

その3、4人の女の反応は「最悪」でした。

 

何が「最悪」なのか・・・

 

いろいろあるので今回ははしょりますが、簡単に言うと

「質問が無い」という事です。

 

すべて、こちらから話しをして相手が答える。

正直、これはいただけません。。。。

案の定、

第一印象のカードの結果はその可愛い子達からは「0」。

 

でもなんとかその後のフリータイムで頑張り、

一番人気っぽい女と結構仲良く話しができました。

私「休みは何してるの?」

女「ホテルのランチとかバイキングによく行ってます。」

私「そうなんだー俺も良く行くよ。今度一緒に行こうよ」

女「はい、よろしくお願いします」

しかし、その女の子ともカップルにはなれず。

「よろしくお願いします」の言葉に若干、賭けていましたがやはり駄目だった。

ここまでは、想定していたのですがその後が・・・更に最悪に。

 

会場を少し離れたところで忘れ物に気づいて、会場に戻る最中に

 

「一番人気の女」が・・・・!!

カップルになった男と並んで歩いてきました。

 

人通りも少なくよける事もできない。

その時の女の子の顔は

「申し訳ない」みたいな・・・

男はちょっと勝ち誇ったような笑顔。

 

この時、私にリベンジの火がメラメラと燃え上がりました。

 

すぐさま、復習すべく(笑)

次に日のパーティーにも参加です。

その時の服装は

 

ウールで黒のスーツ。ジャケットは二つボタン。

パンツは若干ブーツカット。

仕事用ではなく、あくまでカジュアルに着こなせる物。

 

シャツは大きな襟のホワイトシャツ。胸元はさりげなく開けています。

開けた胸元にはエルメスのネックレス。

 

靴は革のドレスシューズ。

 

髪型もワックスで若干の無造作感をだす感じ。

私が心がけているのは

「誠実」「爽やか」の中に「遊び」があるという事です。

 

普通にスーツでネクタイ、黒の革靴では硬すぎます。

 

ノーネクタイでさりげないアクセサリー。

パーティーに来ている女は全員真面目に参加しているわけではありません。

中には「暇つぶし」や「常連」といった女がいます。

 

これも「服装」で見分けます。

やる気の無い女は服装もやる気が無い。

 

可愛くても綺麗でも服装にやる気がなければ「暇つぶし」か「常連」です。

 

通常、新規に「お見合いパーティー」に参加する女性は前もって予約を入れます。

 

その気持ちが服装にあらわれます。

ですから、男もそれに合わせる必要がある訳です。

 

「パーティー」と言っても名ばかりでなので、

バリバリフォーマルにする必要はありません。

 

基本はフォーマルなんですが、その中に「遊び」を入れる事が重要です。

 

で、結果は・・・・

もちろん、今回のパーティーはカップル成立!!

 

一番人気をゲットです^^

2回目のデートでいただいてきました!

前の服装では「チャラい人」

 

ナンパではこの若干にチャラさ必要になりますが、

実は、「お見合いパーティー」では

 

★その「チャラさ」が妨げになります。

「ナンパ」では時間の制限はありませんが、

「お見合いパーティー」はおもっいきり時間に遮られてしまいます。

ですから、服装で印象を決定されてしまうと、

もう残念ながら、挽回する「チャンス」がない訳なんです。

しかし、今日書いた服装が

★誰でもベストファッションという訳ではありません。

もちろん、年齢や体型によって若干変わってきます。

もし、具体的に知りたいいう方がいましたらどんどん

聞いてください。

 

既に結構な数のメール相談いただいていますが、

必ずお返事しますんで、少しお待ちください。

また、あなたが必要であれば、

実際に一緒に買い物に行ってもかまいません(笑)

change

ナンパの鉄人 ボンバー功

 

ずーっと「ナンパ」をしていると或る壁にぶち当たります。

それは、ずばり「いい女」しか「ナンパ」しなくなるという事です。

 

普通に聞くと、「なんだ自慢かよ・・・」と思われてしまいますが

全然違います。

 

 

私の持論ですが、

「ナンパ」は全ての女に通用するものではありません。

 

この日本でまともに義務教育を受けている女性であれば

「ナンパ」で知らない人について行ってはいけない事ぐらいわかるはずです。

 

 

では「ナンパ」でかかる女とは

「その時だけどうかしている子」
「常にどうかしている子」

この二つのタイプになると思います。

 

私なりの表現でわかりにくいかもしれませんが、

「その時だけどうかしている子」とは

失恋、仕事で悩んでる。

など一時的に感情が高ぶっている子。

 

「常にどうかしている子」とは、

言葉通り、ちょっと頭のねじが緩んでいいて、

常に感情が高ぶっている子です。

 

私がターゲットにしているのは、もちろん

「その時だけ・・・」のタイプです。

 

「常にどうか・・・」のタイプは

他でも「ナンパ」されているパターンが多く、

ぶっちゃけ「病気」が心配です。

 

 

ちなみに私は若い頃はほとんどの「性病」になった事があります・・・

それはさておき、それではこのタイプをどうやって見分けるか?

 

という事になります。

正直、見分けられません・・・

ではどうするか?

 

とどのつまり、声を掛け続けるだけです。

そのタイプにぶち当たるまで。

 

しかし、ある程度の数をこなしてくると飽きがでてきます。

 

それはいくら「その時だけ・・・」のタイプだとしても

みんながみんな「可愛い」訳ではないんですよね。

 

その中で「本当に可愛い」と思えるのはかなり低い確率です。

 

その確率を高める為には

もっとたくさんの女性に声をかけなければなりません。

モチベーションが高かればガンガン行けますが、普段の習慣となってくると毎回そういうわけにはいきません。

 

 

やはり、気が付くと

「いい女」にしか声を掛けない状況に・・・

私もある程度「ナンパ師」としての自負があるので言いますが

私の「いい女」とは最低限が「読者モデル」並、

それ以上は「女優」並です。

 

それは本当に「顔」も「スタイル」も申し分ない子。

100点中100点のタイプ。

 

しかし、

そんな女のみに声を掛けてうまくいくはずがないんですよ。

 

もちろん今までの経験では

「読者モデル」「女優」並の女もゲットの経験はありますが、

それはあくまで数をこなしてきたからです。

 

「ナンパ」でそこまで「いい女」限定では、

ゲットの人数がかなり減ります。

 

そんな時どうするか?

私の場合は「新しい血」を入れるんです。

 

--------------------------
★新しい血★
--------------------------

ある大学教授が開発した「女性にモテまくる」血液です。

なんて嘘です。

 

そんな血があったら、私が全て買い占めて誰にも譲りたくありません。

この場合は新しい「ナンパ友達」を作る事です。

 

そんなに「ナンパ」をやった事がない人物をチョイスします。

そうゆう人と「ナンパ」をすると、とても「新鮮」な気持ちになれますね。

気分転換をする訳です。

 

バリバリの「ナンパ師」になるとお互いに張り合ってしまい、

勝負のような殺伐とした空気になってしまいます。

 

或る時、

「ねるとん」で知り合った45歳バツイチの男性「A」と

クラブナンパに行きました。

 

Aは今までクラブに行った事もなく、

「ねるとん」一筋で出会いを探しています。

 

最初は私が「ナンパ」してきた二人組みの片方と話すので精一杯、

もちろん自分から話かける事もできず、連絡先も聞けない状況でした。

 

 

私が

「あの子に声掛けてきて」

と促すと素直に声をかけに行ってくれますが、

はじめは全くうまくいきません。

 

 

でも、いきなり変貌したんです。

それから毎週のように「クラブ」通い、

その甲斐もあったせいか、

連絡先は普通に聞ける状況に。

 

 

今では、そのクラブの常連になっていて、

自分よりもふた周りも下の子まで

ゲットしています。

 

 

A曰く、

私の話方や仕草、ファッションなどを参考にしてくれたと

言っていました。

 

考えてみれば、

私の今日があるのもある先輩に「ナンパ」に連れて行ってもらった事がきっかけです。

人間どこで、変わるかわかりません。

 

 

現在「キムタク」が国会議員の父親が急死してしまい選挙でる事になり、

なんと総理大臣になってしまう荒唐無稽な現実離れしたドラマがやっています。

 

私個人はとても面白いと思っていますが・・・

総理大臣は無理にしろ

「女にモテるようになる」
「ナンパがうまくなる」

事の変化はさほど難しい事ではないと思います。

 

 

しかし、こればっかりは何もしないとはじまりません。

 

どこかに「CHANGE」する「CHANCE」があるはずです。

 

その「CHANCE」を見つける事ができない人が

最近多くなってきているような気がします。

 

私の場合はそれが20代の前半にありました。

 

早い時期でよかったと思っています。

でも45歳のAも私と知り合った事で「CHANGE」する事ができました。

 

別に45歳で変わってもいいと思います。

誰も駄目なんて言えません。

駄目と決め付けるのは自分自身だからです。

このメルマガを読んでいるあなたも同じ事が言えるはずです。

 

「CHANGE」

私は大好きな言葉です。

 

 

リアルな出会いの数があなたを強くします

ナンパの鉄人 ボンバー功

 

ども、ボンバー功です。

実は今日ちょっと切ない事がありました。

 

今日、昔付き合っていた女から電話があり会ってきました。

付き合っていたのは数年前。

その彼女は一般的な女性には無い感性の持ち主です。

 

 

まず、家が大金持ち。

かなりのお嬢さんで、世間の事は全く知らない。

働いた経験も全く無く、親のすねかじりです。

 

反面、親の事は嫌いで、

その生活から抜け出したいといつも考えてしました。

しかし、その勇気はない。

 

私と知り合ったのは、街でフラフラしているところ、

声を掛けた事がきっかけです。

 

服装はちょっとお姫様のようなパーティールック。

友達の結婚式の帰りかなと思い(実は普段からその服装)

私はいきなりこう言い出しました。

 

「姫!どちらに行くのですか?」

(私は綺麗な子やちょっとセレブチックな子には

よく「姫」と呼びます)

 

普通「姫」と言われてリアクションをしてくれる子で、

いい反応は

「えっ何々―わたしのこと―」(笑)

ってな感じで、「姫」って言われて

「うれしい」という反応が一般的です。

(一般的という表現はちょっとおかしいかもしれませんが・・・)

 

しかしその子は思ってもみない反応をしました。

 

「はい、何ですか?」

 

セリフでいうと伝わらないのですが、「姫」と私が言った事が、

「当たり前」みたいなニュアンスで言い返したんです。

 

言い返したと言っても威圧的な事は全くなく、

おっとりしたやさしい感じです。

 

「んっちょっとおかしい子なのかな?」とその時は感じました。

 

「私が姫なら、あなたは王子様ですね」

この時から、お互いを呼ぶときは

「姫」と「王子様」です。

 

しかも、二人だけの時では無く、

誰かが近くにいる時でも当たり前のように。

 

食事をするときでも、お店の人の前で

「姫は何を食べる?」

「王子様が好きな物ならなんでもいいですよ」

といった具合です。

 

本当に世間を知らない姫キャラの子です。

ただ、付き合いは長くは出来ませんでした。

ぶっちゃけお金がかかる子だったんです。

 

普通お金がかかるっていうのは、高い物を買ってあげたり、

食事にしても高級なお店だったりです。

 

しかし、その子も僕に対してお金を使ってくれる子でした。

 

基本、今回おごったら次は出しくれるみたいな感じです。

しかし、それが当時(今でもそうかも・・・)

の私では無理がありました。

 

食事も一回が3万円を超えるところが当たり前、

ラブホは嫌いで有名なシティーホテルでお泊り。

 

付き合いの後半はホテルで待ち合わせて、

彼女はホテルのエステをしてから

私とHするみたいなデートになってました。

 

金額は5万を普通に超えます。

 

つまり、週に5万を超える付き合いをしていたので、

普通に会っているだけで

 

月に10万以上(お互い)かかる計算です。

彼女が使っているのは親名義のクレジットカード。

 

途中、親にばれてカードが使えなくなってしまいました。

 

その時から私も会う事自体が少なくなり、

連絡もしなくなるようになりました。

 

お金がかかるから無理―!と言うより、

彼女が当時の私の経済力もわかっていたし、

他に女がいる事もわかっていました。

 

お互い無理をしてまで会う必要はないと感じたからです。

自然消滅でした。

 

 

ちょっと長くなりましたが、その彼女から電話があったんです。

久しぶりの連絡だったので、「何かな?」とは思ったのですが、待ち合わせの店に。

 

はじめは世間話ばかり、

お互いの近況を話して1時間ほどたった時です。

 

「今付き合っている人がいるんだ」

 

そう言われも・・・

付き合っていたのは、数年前。

 

久しぶりに会ってのろけ話を聞かせたいのか・・・?

「マンションを用意してくれてそこに住む予定なんだよね」

 

えっちょっと待って何の話だ・・・?

と心の中で思い。

 

しかし、そこから話が進みません。

 

私も

 

「へーよかったじゃん」

 

と返しただけです。

 

でも何かおかしい。

何か変な雰囲気です。

 

 

そこで一言いました。

 

「どんな人なの?彼氏って」

 

「妻子がいる人・・・」

 

と言い難そうに。

 

 

つまり、彼女はその男に「愛人」になるように言われたようです。

 

話によると、かなりの金持ち。

しかし、好きという感情よりも、

今の生活を維持できて親の元を離れることを優先しているようでした。

 

つまり「家出」です。

なんで、俺に相談???

 

先ほど書いた通り「嫌い」で別れた訳ではありません。

しかし私には「好き」と言う感情は、今は全くないです。

それは彼女もわかっています。

 

止めてもらいたいのか?

でも、何で???

 

とても複雑な心境です。

 

昔好きだった女が金持ちのおっさんの

「愛人」になろうとしているのですから。

 

ただ、「好き」という感情がないので、

「悲しい」というより「切ない」感じです。

 

私もフォローに困りました。

今の生活のレベルを落とす事なく

親から離れたい気持ちが強いようです。

 

ここまでの話だと

「なんて女だ」

と思っている方多いんじゃないでしょうか?

 

確かにそうです。

 

でも「好きだった女です」

 

ここで、私が言った事は

「他の男を探せ」

でした。

 

愛人関係になってそのままハッピーエンドになる訳がありません。

下手すれば相手の奥さんから訴えられます。

相手の男にしたってそうです。

 

私が言うのもおかしいのですが、

その手のタイプの男は他に女ができたらあっけなく女を捨てます。

 

そんな事になったら、

お嬢さんの彼女は帰る場所が無くなってしまいます。

だから、「他の男を探せ」です。

 

変な言い回しになってしまいますが、めちゃめちゃいい女です。

女優でいうと松○泰子似。

 

いくらでも男が寄ってくるタイプ。

でも、流されてしまう女性です。

 

普通だったら、

「俺のところに来い」がかっこいいセリフですが、

現実それは無理です・・・

 

「他の男を探せ」なんて言ってしまう自分にも

「切ない」と思ってしまいました。

 

彼女は最後に「ありがとう」

と言って帰っていきました。

 

今回はかなりレアなケースで、対応に困りましたが

 

私が何を言いたいか・・・

 

それは出会いの数だけ「物語」があるという事です。

 

別れた後でもお互いの人生は進んでいきます。

それを垣間見る事はあまりありません。

 

「愛人」の道を選ぼうとしている女が、

たとえ答えが見つからなくても

誰かに話したいと思った時に、この「俺」を選んでくれたんです。

 

こういった経験は数をこなさないとできません。

(この経験はいいのか悪いのかわかりませんが・・・)

これからも色々な「物語」を経験する事になると思います。

 

あなたも「物語」を経験しませんか?

 

「物語」には楽しいこともありますが、

今回私がお話した、悲しい、切ない「物語」もあります。

 

しかし、もっとも悲しいのは「物語」のない人生だと思います。

 

楽しいこと、怒ること、悲しいこと、切ないこと。

色んなことがあってこそ人生は充実したものになるのです。

「物語」を作るためには、恋愛をすることです。

 

私があなたの「物語作り」のお手伝いをします。

主人公はあなたです。