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ネガティブとポジティブの違い

ナンパの鉄人 ボンバー功

 
ども!

ボンバー功です。

さて、今回は題名にもあるとおり、あくまで私が考える

「恋愛」においての「ポジティブな人」と「ネガティブな人」

について書いていきたいと思います。

「ポジティブ」な人はとても良いイメージがありますよね?

《行動力がある》
《くよくよしない》

などのイメージです。

「恋愛」において、必要とするマインドです。

でも、ポジティブ度が強い人は全てにおいて良いのでしょうか?

ポジティブ度が強い人の場合、「失敗」をしても
それも「肯定」してしまう傾向があります。

この場合「失敗」とは

●上手く会話できなかった。
●次のデートの約束ができなかった
●Hできなかった

など、恋愛においての「失敗」です。

以上の出来事の全てを

「そういう時もあるさ、次がんばろう」

では、成長が全く見られません。

「失敗」をしたら何故「失敗」をしたかを考えて、
同じ失敗をしない為に「反省」しなければまた、
同じ事を繰り返す事になります。

ポジティブな人はまず、「行動力」があります。
ですから、出会いの場にいけばどんどん女性の連絡先を聞く事ができます。

おのずと、「デート」や「合コン」などの予定もたくさん入る。
もちろん、デートも。
でもなかなかゲットできない。

「女性を落とす」方法というのは人によって、色々あると思います。

ポジティブ度が強い人が全て駄目というわけではありません。
初めて女性を落とした方法が殆どの女性を落とせるやり方の場合だとしたら、
その人はかなりの数の女性を落とせるはずです。

でも実際は、初めて女性を落とす時というのはタイミングの要素が大きいので、
そういった人は中々いないと思います。

少数派の女性を落とすやり方で、初めての女性を落とした
ポジティブ度が強い人はかなり苦労します。
行動力があるのに、「女性を落とす」事がなかなかできない人は
この中に入ると思います。

では、どのようにしていくか?
これは「ネガティブさ」も取り入れていく事が必要です。

「失敗」をしたら「反省」をしていく考え方が必要です。
ポジティブ度が強い人の場合は
「何が」「失敗」かがわからない人が多いです。

「リアル出会いクラブ」ではポジティブ度が強くてゲットに至らない人に
私が共に行動して色々とレクチャーしていきます。

「ネガティブ」度が強い人はどうしていくか?
これは簡単に言えば「ポジティブ」になってもらえればいいわけです。(当たり前・・・)

「ネガティブ」度が強い人の多い傾向として

「理屈」から入ってしまう

という事が多いです。

「ストリートナンパ」が良い例です。

「ネガティブ」度が強い人は「ストリートナンパ」を出会いの場と
考えていない人が多いです。

いきなり、道端を歩いている女性に話しかけて「連絡先」を聞いたり、
「喫茶店」や「居酒屋」などに連れ出しするなんてできない。
ましてや、Hするなんて・・・

と考えてしまうでしょう。

そりゃそうです。
日本の女性(男性も)は義務教育を受ける前から
「知らない人にはついて行ってはいけません」
と教育を受けているからです。

「ネガティブ」度が強い人はこの常識から離れる事はできないでしょう。

しかし、実際は「ストリートナンパ」でついて来る女性はたくさんいます。

この「矛盾」を理屈にあてはめて考えてしまってはいけません。

もちろん「理屈」も重要ですが、全てが「理屈」から入る「ネガティブ」な人は
「恋愛」においてかなり苦労してしまう傾向があります。

「会話」の最初から最後までを考えてしまう人もいます。
この場合、想定外の話しを女性がしてしまうとついていけない。

つまり、「臨機応変」ができない人が多い。

私の場合、色々なシュチュエーション、女性のタイプによって
「会話」や「行動」を変えていきます。

頭の中でチャンネルを「カチカチ」と変えていくイメージです。

これを自分の中に落とし込んでいく為には「実践」が必要です。

「ネガティブ」度が強い傾向な人には、考える前に行動する「積極性」を
「リアル出会いクラブ」で学んでいただきます。

 

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カテゴリー:ナンパ ボンバー功

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