超絶的な快感を女性に与える方法

セクシャルフィーリングアドバイザー 石井哲平

 

女性に快感を与えるうえで一般的な男性が

絶対的に足りないこと

 

これなにかわかるでしょうか?

 

それが・・

 

● 男性自らがプライドを脱ぐ

 

ということなんです

 

これはどういうことかといいますと

女性が本当イク時というのは

 

● 自分の心の壁を越えた瞬間  なのです

 

すなわち

 

● 貞操観念を脱ぎ捨ててただのスケベなメスに女性なって頂く

 

これが多くの男性に足りない

エッチでイカせる技なんです

 

みなさん、こんなこと考えておられましたか?

 

そのためには・・

 

● 男性自らがプライドを脱ぎ捨てなければならない

 

ということなんです

 

男性がエッチで気取っているのに

女性が男性の目の前でスケベになれるのか?

 

これは絶対にムリなんです

 

私、デート中にですね

 

「今興奮しちゃって・・・ギンギンなんだ。

バレちゃうかな?」なんて、言ったりしちゃいます

 

「今、すごくお前のことが抱きたいよ」って

オープンな表現でいっちゃいます

 

そうすることで

● 貞操観念を脱ぎ捨ててただのスケベなメスに女性なって頂く

そのお膳立てをデート中からするわけなんです

 

 

愛し合っている二人なら、求めるのも普通のこと。

それに格好付ける方が変なんです。

 

ただし!これは絶対に

● 信頼関係が成り立った上でのおはなし なんですね

 

 

エッチで女性が本当のオー○ズムを手に入れるには?

 

● 男性自らがプライドを脱ぎ捨てなければならない

● 女性と信頼関係をしっかり構築する

 

これは覚えておいてください

 

 

 

出会いが多い男の共通点

恋愛システムエンジニア 横山建

 

女性に困らない自分になりたい!とあなたが思うのであれば

あなたの男としての魅力を高めることと、同じくらい重要なのが

 

【出会いを増やす】

 

ということになります

 

 

出会いを増やすことで、あなたは場数を踏み

手痛い経験をしながら、やってはいけないことを身を持って経験していきます

そして、過ちを繰り返さなくなり、女性にも慣れてくるのでモテるのです

 

また、出会いを増やせば、いい女と巡り合う可能性ももちろん高まるので

「この女以上の女はもう現れないかもしれない…」

という余計な呪縛もなくなり、心に余裕が生まれるので

モテていくということになります

 

1週間ごとに1人の新しい女性と出会う機会を、もしあなたが作れたとしたら

あなたを気に入ってくれる女が仮に10人に1人しかいなかったとしても

1年で5人の女性を抱いているということになるのです

 

なので、モテる魅力を磨くことと同じくらい

【女性との出会いを増やすことが大事となってくる】のです

 

出会いを増やし続けられる自分でいられれば

モテない世界からは確実に脱出できるのです

さて、しかしながら、出会いを増やすことは大事なのですが、おそらくほとんどの方は

「1週間ごとに1人の新しい女性と出会うなんて無理」

と思うことと思います

 

しかし、横山恋愛アカデミーの塾生などは、忠実に1週間に1人以上の新規の女性と会う

ということを実行している人がたくさんいます

 

彼らはなぜそれだけ行動をすることができるのでしょうか?

 

彼らには根性があって、あなたには根性がない

という話ではありません

 

 

俺の場合、行動力も根性もゼロに等しい性格なのですが

それでも、1週間に1人の新規と会えているのは

 

【自分の性格を知って、自分をいたわりながら行動している】

からとなります

 

自分が無理だと思うことは、まず後回しにして、自分がやれることから

一歩一歩踏み出していくということです

 

結局、そういうことをしていかなければ

いずれ無理がたたって、行動しなくなってしまうのです

 

行動し続けられるように、自分をいたわってあげるのがとても大事です

 

 

出会いを増やせない原因というのは大まかに言うと

・出会いを増やすための時間が取れない

・女性と話すのが緊張する

・メールやインターネットでの文字のやりとりが面倒くさい

などがあげられます

横山建の場合は

【極度の面倒くさがり】

というのがあります

 

つまり、女性と会うために、メールをしたりだとか

ナンパをしたりだとか、実になるかどうかもわからない行動をしたくない

というのがあります

 

この場合も、自分のそういう性格はとりあえず否定せずに

 

「そんな俺でもやれることはないか?」

と考えた方が、行動をし続けることができるのです

 

俺の場合は、面倒臭がりなので

準備などが必要なく、時間をかけずに出会うことができる

・サークル

・合コン

・キャバクラ

などがとても合っています

 

これらの出会いの場は、余計な準備的な時間など必要とせずに

出会うことができます

 

 

また、女性と話しをするのがとても緊張するという方は

ネットを通したやりとり、顔が見えないやりとりをした方が安心するということがあるので

・ヤフーパートナー

・ミクシィ

・アメーバピグ

 

逆に、ネットは苦手と感じている方は

・お見合いパーティー

・ナンパ

・異業種交流パーティー

 

などであれば、実際に会って勝負できるので

面倒な文字のやり取りを必要最小限に抑えることが出来ます

 

重要なのは、自分が一番苦痛じゃないことから始めるということになります

 

これを苦痛なのに、無理して「がんばるぞ!」と出会いを増やしても

必ず、モチベーションが下がってしまうのです

 

 

そして、最重要なことは

【1度成功するまで我慢し続けることも大事】です

 

ゲットすることが一度でもできれば、おいしい思いが出来るという自信が出るので

更にやる気になるということです

 

1度ゲットしてしまえば、少々つらいことがあっても

成功体験を1度していることが自信となって、ぐんぐん前にすすむことができます

 

まずは、1度成功するまでは、辛くないことから

一歩一歩やっていくことが出会いを増やすためには重要です

 

くれぐれも、無理なことはしないながらも

これなら自分には出来そうだ!と思うことは着実にやるということが大事です

 

オシャレと女性ウケのズレ

魅力向上コーディネーター 澤村純

 

さて、最近になって感じるのは、見た目を磨くことで得られる恩恵の大きさです

髪型やファッションに関しては塾でもメルマガでもしつこいぐらいに言っているので

聞きあきたよ、という方もいるかもしれません

 

ですが、ここでもう一度言っておきます

落とせる女のレベルが格段に上がります

落とす時の手順が3段階すっとばせます

向こうからアプローチがあるので、キープする手間が省けます

 

出会い~ゲット後のキープまで、全てにおいて作用するのがファッションです

そうは言ってもそんなに簡単に身につくものではないのが難しいところです

女性ウケのするファッションというものがどういうものかをずーっと考えて

なんとなーく見えてくるまでに半年かかりました

まだ詳しくない方は

「ファッションを変えるってどう変えればいいのかがわからない」

こう思うと思います

単純に服装だけの知識を身につけるのであれば、その辺のファッション誌を立ち読みするだけで事が足りるかと思います

ですが、お洒落だけを追い求めると、確実にずれが生じます

お洒落というのは、自分を表現する手段だからです

意識が他人ではなく、自分自身に向かっているから、自分の世界に深くはまってしまう

そうなると、同じ感性を持った一部の女性にしか受けません

 

TUNEという雑誌を見てみるとわかります

あれが意識が自分に向いている極致だと俺は思っています

(TUNEが良いとか悪いとかの話ではないですよ)

 

「人の目を気にするなんて、本当のお洒落では無いだろ」

はい、そういう意見もあるかと思います。

でも、それで女性とうまくいったらいいと思いますが、そこで反応を下げてしまったら

目も当てられません

よく雑誌でモテる服装はこれだ!等と特集が組まれていたりしますが

あれほど曖昧なものはありません

 

女の子が「この服装がいい」みたいな特集もです

その服装が万人受けするのか?と

女性の系統や好み、またはTPOによって正解のファッションは変わってきます

また、その人自身に合うかどうかも関わってきます

自分が着たい服と、似合う服は別の場合が多いということも考えると

正解を導き出すのがかなり難しくなってきますね

 

女性に受けるファッションは、女遊びをしている男が一番よくわかっています

実際に結果を出している男の服装、実際に結果を出した自分の服装、女性の意見

 

それを取り入れながら雑誌やネットからの情報を入れていかないと、間違った方向に進む危険があるということを覚えておいた方が良いでしょう

買う時のポイントとして、女性の共感を得られる

綺麗目テイストが入っているものをお勧めします

特にアウターなどトップスに来る服が一番印象を左右するので

そこに加工やダメージものを持ってくると一気にハードな印象になります

 

ハードな軍ものも同様です

 

まずはトップスを綺麗目のシンプルなテイストで固めるのをお勧めします

少し遊ぶのであればパンツに加工の入ったものや、太めのカーゴなどをもってくるといいですね

上半身は綺麗目、ジャスト~タイト目にすることで一気に印象が良くなります

色はアウターを買うのであれば、黒、カーキ、オリーブ、グレーなどの色がいいでしょう

気をつける点として、トレンチコートなどの丈が長いものは、女性からすると

男らしさの点で若干マイナスになる場合があります

コートであればPコートなど丈が短いものを選ぶようにすると失敗が少ないでしょう

 

特に持っていて間違いがない濃い目のインディゴのジーンズ、

ベージュのチノパン、カーキ・オリーブのカーゴパンツなどは

着回しがしやすいので持っていない場合は持っておいた方が良いですね

セールは当たり外れが多いので、惑わされないようにしてください

安いからといって買っても後で着なくなったり評判が悪かったりするとショックですよね

しっかりとした知識を身につけておくか、結果を出している人からアドバイスをしっかりもらってある程度の方向性を身につけておくといいでしょう

 

アカデミーの塾生にはボンバー功さんがファッションアドバイスをしてくれます

面談の時は俺も行くことがあるかもしれませんので、その時にわからないことがあれば

聞いてくださいね^^

ナンパをもっとも高確率で成功させるアプローチ法

恋愛システムエンジニア 横山建

 

もしあなたが今よりいい女をゲットしたい

今まで憧れるだけの存在であった女性をトリコにさせたい

妥協のない自分が本当に好きになれる女性と人生を共に歩みたい

 

そうおもわれるのであれば

 

【合コンのスキル】

は必須の技術であると断言します

 

あなたに合コンを開催し、それを盛り上げる力があるか

それを通して女性をゲットできる力があるかは必須です

特に、「ブサイクがかわいい女にモテたいなら」

合コンのスキルは、絶対的に必須なのです

 

◆コンビニの店員を誘うには◆

たとえば、あなたが通っているコンビニでものすごく

あなたが好みな女性が働いているとします

そこであなたは

 

「なんとかしてこの子を彼女にできないかな」

と考えていたとします

 

さて、この子を彼女にしたい場合、あなたならどうするでしょうか?

 

あなたならどうしますか?

 

俺はこれまで数々の男性へ恋愛コンサルタントをしてきたので

色々なことをする男性がいるのを知っています

 

その女性に手紙を渡して告白してみたり

いきなり、「今度食事にいきませんか?」と突撃してみたり

自分の連絡先を書いたメモ書きをわたし

「もしよかったら連絡してね^^」と伝えてみたり

 

本当に色々、アプローチを試みた方を知っています

 

しかし、このような場面でコンビニの女性を

彼女にしたいとおもった場合、上記のことをしても確率は低いんです

 

当然、コンビニの女性に声をかけるというのは、ナンパなので

100%口説き落とすのは絶対にムリですが、確率を引き上げる方法は

あるわけです

 

このような場面で、まず考えないといけないことは

 

「いかにしてプライベートで会うか」です

上記のアプローチは、いずれも、いかにプライベートで会うか

というアクションを起こしてもらうということを考えると

アクションを起こしてくれにくいアプローチです

 

そして、もっとも、相手がプライベートで会うに持っていくために

高確率でアクションを起こしてくれるアプローチが

 

「今度みんなで何か食べにいきませんか?」

 

であることが経験上、まず間違いなく言えるのです

このほかにも色々、アプローチの仕方が考えられて

 

「1時間だけ食事に行きませんか?」

と【期限を切って誘ってみたり】

 

何回も通ってちゃんと話せるようになってから誘ってみたり

その女性がどういうところなら興味をそそってきてくれるのか

リサーチした上で誘ったみたり

と色々考えられます

 

しかし、やっぱり圧倒的に、一番うまく行くアプローチは

 

「今度みんなで何か食べにいきませんか?」

です

 

もちろん、上記のことをうまく複合させていけば

もっと確率は引きあがりますが

 

「みんなで」

というのは非常に重要キーワードとなります

 

なぜならば、理由の1つは

1対1はやはり、「危険な状況になるかもしれない」と

無意識でおもうからも1つでしょう

 

知らない男についていくのは、まず間違いなく怖いです

何をされるかわからないのです

 

「みんなで」とすることで、とりあえず安心してもらうのが

有効な理由です

そして、もう1つには、「自己説得」があげられます

女性は、まず間違いなく

【軽いとおもわれるのはいや】です

ナンパについていくような軽い女には思われたくないのです

よく言われる言葉ですが大事なことです

 

「みんなで」ならば、「まーそれならいいか」と女性に

自己説得を促すことができます

さらに、理由として

「女性があなたにこの時点で興味がなくても

その女性に出会いがなければ来るかもしれない」

ということです

 

「みんなで」ならば、あなたの友達に期待して

「プライベートで会う」という心理障壁を下げてくれる可能性があります

さらには

「その女性は興味を持ってなくても、女性の友達が行ってみたいと

反応してくれる可能性がある」

ということです

 

ようするに、あなたが声をかけたことを

女性が友達に報告することによって

「それ、行ってみようよ」と

女性の友達が言ってくれる可能性があるということです

 

以上な理由から、間違いなく

 

「みんなで何か食べにいきませんか?」が

もっとも、その後、発展しやすい、アプローチなのです

また、このようなことは声かけだけじゃなくて

あらゆる場面で言えることです

 

たとえば、お見合いパーティーなどで出会った女性も

女性が提案してくるのは

 

「次はみんなでどこか行きませんか?」

です

 

すなわち、お見合いパーティーでも、あなたに好意を持っても

いきなり2人はいやなのです

あなたが女性にモテるかモテないかは

 

【いかにして警戒心をはずすかの工夫の上手さと比例します】

 

警戒心を外せるかどうかがモテるための重要なキーワードなのです

 

この警戒心を外すための有効な方法論のひとつが

 

「みんなで」というたったこれだけの簡単な一言です

そして、あなたもこれまで、合コンや大人数で飲み会をするという

機会もあったことでしょう

これは出会いが増えれば増えるほど、そういう場面が多くなってきます

 

これが、恋愛において

 

【合コン、飲み会でのモテるスキルが必須】だという理由です

先日、俺は男友達と2人で居酒屋に行く機会がありました

ちょうど、そこでは男4人、女4人の合コンが開かれていました

 

いい機会だとおもってみていたのですが

はっきりいって、最悪の合コンを彼らはしていました

 

女性陣は女性陣同士でしか話をしない

男性陣は何を話していいのかわからず、四苦八苦している

そんな状況でした

 

そして、こんなことになるには、ちゃんとした理由があるのです

合コンを盛り上げられるかどうかは才能ではありません

 

【合コンには盛り上げるためのルールがあります】

 

ルールをちゃんと守っていくだけで

ビックリするほど違うものになってしまうのです

 

こういうお話もいずれしていきたいと思っています

 

横山建が過去に犯していた最大のミス

恋愛システムエンジニア 横山建

 

今では、このようにノウハウを提供している横山建ですが

以前は本当にモテなかったわけです

おそらく、あなたよりもひどいありさまです

 

恋愛本を見ては研究し

また凹みながら研究をするということを繰り返していたわけですが

どれだけ、恋愛本を見ようが

本当に改善しないといけないところが出来ていなかった

 

だから必然的にモテませんでした

俺が恋愛本から教えてもらったことは数多くあります

まず、横山建が恋愛本から教えてもらったことは

 

「聞き上手になれ!」

「共感せよ!」というものでした

 

女性が相談してきたからと言ってアドバイスをしてはいけない

女性が相談してくるということは、相談をしたいわけではない

「話を聞いて欲しいだけでアドバイスをして欲しい訳ではない」

というものです

 

これは俺からしたら

「そうか!!」

かなり、発見だったわけです

もう俺の中では革命です

 

そして、とにかく聞き上手に徹しました

女性の反応はある程度ではありますがよくなりました

 

しかし、いざ告白すると、引かれてしまう

 

「飲みにでもいかない?」と言うと断られ

それから女性からメールが来なくなる

なんでなのか、本当にわかりませんでした

 

少なくとも自分に対して悪意は持っていないと思いました

「それくらい、いいじゃないか」と思うことは多々ありました

 

「次は絶対断られたくない!」

そう思いながら、いざとなると全然ダメだったわけです

◆女性を誘うために絶対に守らないといけない鉄則◆

 

女性を誘うには、絶対に守らないといけない鉄則があります

モテないという人は絶対にここに当てはまります

モテる人は絶対にここから外れています

 

パーフェクトでこの法則が当てはまります

 

以前、横山建が守れていなかった致命的なミスとは?

モテないという人が絶対にここに当てはまるというものが

 

【女性に重くとらえられている】

ということなのです

 

女性に「重い」と思われたら、もう終わりです

ゲームセットです

 

この重いという現象は

相手の感情が見えない という状態に

いきなり見えた感情が女性が思っている感情と大きくかけ離れていた

という負の【ギャップ】からおきます

 

◆警戒心を持たせてしまう男の特徴◆

 

もう少しあなたにイメージしてもらいやすいように言うと

1、俺は無警戒だとアピールしながら、恋愛相談を受ける

2、実は好きなんだと告白する

 

このギャップが【重い】ということです

 

ブサヤリで

【女を簡単に女としてみるな】と何回も口をすっぱくして

あなたにお話しています

 

しかし、「俺は無警戒だ」とアピールすることが

女を簡単に女としてみるなということではありません

 

こういう男にほど逆に女性は警戒します

 

なぜならば、女を簡単に女としてみてしまう

その最大の特徴が

【安全人物ぶりをアピールするから】です

 

女を簡単に女としてみてしまう人は嫌われるのが怖いのです

だから、安全人物をアピールします

 

そして、いざ誘って女性に【ビックリ】されて撃沈なのです

 

ギャップというものは、あまりにも強烈な破壊力がありすぎるので

よい方向に使えば、すごく効果的ですが

悪い方向に使えば、一気に破滅の道を辿ります

 

◆女性を女としてみないということ◆

 

女を簡単に女として見ない人というのは

「デートするか?」と言える人です

 

なぜならば

【嫌われても怖くない】からです

 

「いやだ」と言われても、笑っていられます

こうなるためには、ブサヤリで以前書いたように

【一番最悪の答えが返ってきた時に何を言うか想定しておく】ことです

女を簡単に女として見てしまう人というのは

「ちゃん」や「さん」をなかなか外せません

 

なぜならば

【嫌われるのが怖い】からです

 

何度もお話しているように、女性を口説く上での最大のリスクは

【心を閉ざされること】なのです

 

すなわち

1、俺は無警戒だとアピールしながら、恋愛相談を受ける

2、実は好きなんだと告白する

の流れで「重い」と思われることです

—————————————————-

本当に女を簡単に女としてみないというのは

デートするか?と「男と女としての冗談」を言いながら

彼氏との恋愛相談を受けて

「お前なら、大丈夫」といってあげられる人のことです

 

「男と女としての冗談」を言いながら

次も会えるような状況なら連絡先を聞かずにそのまま帰る人のことです

 

モテる人というのは

絶対に「ちゃん」や「さん」を早かれ遅かれ、必ず外しにかかります

 

なぜならば、いざ行動を起こそうとする時に

「ちゃん」や「さん」のままでは【重く】とられる可能性があるからです

 

モテない人というのは

「ちゃん」や「さん」をつけたままデートに誘います

 

重いと思われて、連絡がとれなくなることはありますが

敬称を外して連絡がとれなくなることはまずありません

 

しかし、「デートする?」というのは

その女性に通しておくと、重いと思われずにすみますが

そのまま、額面どおりにとられると困るのです

 

ならばどうするか。それが

メルマガではお話したことがある【会話の3種の神器】です

 

モテる人というのは徹底的に

【重い】と思われることを色々な方法を駆使して外しにかかります

無警戒だと思われてる方は、必ず

【冗談か本当なのかわからない】というテクニックを使って

好意を彼女に通しておいて下さい

この差はあなたが思っている以上に決定的です

私が女性から言い寄られた時のパターン

セクシャルフィーリングアドバイザー 石井哲平

 

以前、私はホストをしていたのですが、その時に経験した話しを

今日は日記にしたいと思います

 

ホストを経験しておもしろいなーとおもったのは

● ホストは女性を2通りのパターンでみているということです

 

ひとつめは

● 抱かれたいとおもってもらうことで恋が燃え上がるタイプ

 

もうひとつは

 

● 抱いてから恋が燃え上がるタイプ

 

この2通りのパターンで女性をみます

そして、ホストという世界は

多数のお客さんを囲い、そのお客さま同士の競争に火をつけて

さらに、こちらに惚れさせるという

 

● 抱かれたいとおもってもらうことで恋が燃え上がるタイプ

 

の女性も多くいるのです

しかし、私やこのメルマガを読んでいるあなたがいる

普通の一般的な社会での恋愛ではどうか?

 

間違いなく

● 抱いてから恋が燃え上がるタイプ

に該当する女性のほうが多いのです

ホストクラブというのは、いわば

お客さまにとっては「ホスト遊び」です

いわゆる

● ホストを落としてみたい

という欲求、ゲームを刺激してトップにのしあがるというのが

一般的です

 

しかし、あなたが今、生きる、現実の恋愛世界では違います

現実の恋愛世界はゲームではありません

一生のパートナーを女性は、皆、知らず知らずに

探しているのですから

男女には、あまり言葉はよくありませんが

上位関係が存在するとおもっています

 

そして、たとえば、これから男性であるあなたが

新しい女性と出会った場合は

女性が優位であることが一般的です

 

基本的に、現実の恋愛世界では

● 男性がお願いする立場

● 女性がお願いされる立場 です

 

女性が男性を見定めているのです

 

しかし、この優位性、上位関係が

一気に逆転する瞬間が訪れます

 

その優位性が逆転するときというのは

 

● 初めてのセックス後

 

であることが圧倒的ですよ

 

一気にころっと逆転します

 

そして、一気に逆転できるかどうかは

どう冷静にみても、そのセックスの質にかかっているでしょう

 

女性がいつも男性に惚れる時というのは

● 男性がお願いされる立場

● 女性がお願する立場  です

 

女性から男性に

「今日空いてる?逢いたいな。。」

って言っているカップルの女性はいつも幸せそうな顔をしています

 

逆に、交際関係において(結婚後は別ですよ)

● 男性がお願いする立場

● 女性がお願いされる立場

のカップルで長続きしているカップルはあまりいません

 

● 女性に恋をしてもらいましょう

それこそが男たるものだと、私はおもっています

 

「サイオンジ ノビタ」と読みます

恋愛デプログラマー 西園寺のび太

 

さて、前回は「セルフイメージ」について話しました。

あなたに知っておいてほしい考え方がもうひとつあります。

 

それは

 

「人は現状を維持したがる生き物」

 

だということです。

 

ちょっと小難しい話になってしまうのですが、

 

生物には「恒常性」という機能があります。

生物が生物であるための要件のひとつ、だそうです。

体温や血圧など、生物の状態を一定に保つ機能です。

 

この機能があるから、病気でもない限り、

 

何もないのに時々心臓が止まったり、血圧が急激に変動したり、

擦り傷の出血が止まらなかったりすることなく、

昨日と変わらず僕たちは生きていける、ということらしいです。

 

それで、これは僕たちの

「性格」や「思考」にも言えることなんです。

 

毎日性格が激変したり、言動がコロコロ変わったり、では

僕たちは生きていけない。

 

いえ、生きてはいけるかもしれないけど、

どこか特殊な空間に隔離される可能性が高いですよね。

 

性格、思考、言動、それから前回お話ししたセルフイメージ、

そういったものを今回はあえて乱暴にまとめて「キャラ」とします。

 

僕たちの【無意識】は、融通のきかないお役人みたいに、僕たちのキャラを

 

「とにかく現状維持!」

 

と決めてかかっているんです。

 

僕たちが【意識】で

 

「自分は変わる!」

「俺はモテる男になる!」

 

と決断しても、なかなか変われないのは、

無意識の「現状を維持する機能」のせいなんです。

 

「前例がないからダメ!」

 

という頭でっかちのお役人【無意識ちゃん】です。

(公務員の人、ごめんなさい)

 

意識 V.S. 無意識です。

 

無意識のほうが強いです。

一般的によく言われているのは、意識:無意識の力関係は

 

「2:8」

 

くらいだそうです。

 

無意識が圧倒的です。

 

だからまず、変われない自分を

 

「俺は意志が弱い」

 

なんて責めないでください。

 

変われなくて当然といえば当然なんです。

 

人類が猛獣だらけのジャングルでサヴァイヴするために備えた機能なんです。

きっと。

 

部屋が片付けられない。

タバコをやめられない。

ダイエットできない。

モテない。

 

すべて無意識ちゃんの仕事です。

慣れ親しんできたものを変えたくないんです。

ダメな習慣だと自分で思っていても。

 

慣れ親しんだものに変わってほしくないんです。

だからドラえもんの声優が変わったら、なんか残念なんです。

 

不公平ですよね。僕たちのキャラは幼い頃に決まってしまっていて、

それが大抵の場合、死ぬまでずっと維持されていく。

 

モテる人は小さい頃からモテキャラで、そうでない人は、それなりで。

 

どんなキャラになるかは、まだ物心もつかない頃に環境とか親とか

偶然の出来事で決まってしまって、自分では選べないんですから。

 

しかし

 

でも

 

だから

 

【女性を落とせるんです】

 

なぜ?

 

ターゲットの女性の、固定化されたキャラを見抜く。

そのキャラに合わせて、対応していく。

 

そう。

これをやっているのが横山さんですよね。

 

恒常性バンザイ!

無意識ちゃんバンザイ!

 

です。

 

それでは、モテない僕たちはどうすればいいのか?

 

まずは、自分の無意識と、仲良くなりましょう。

 

「変わろう!」

 

と決心しても変われなくて残念だった人は、どうか自分を責めないでください。

 

責められたら無意識ちゃんが意固地になります。

まずは責めるのをやめてください。

 

僕の恋愛論はそういうところから始まります。

 

そう、だから、急に変な名前の知らない男からメールが来たとしても、

どうかその人を嫌わないでくださいね。

 

では、また次回。

僕は小学生の頃いじめられていました。

恋愛デプログラマー 西園寺のび太

 

僕がこの日記を読んで欲しい人は、昔の僕です。

ヘタレで他人とコミュニケーションが全くと

言っていいほど取れなかった頃の自分です。

 

さて、

「自分に自信がない」「自分が嫌い」

もしもあなたが昔の僕と同じように

そういう人なら、ラッキーです。

 

「おめでとうございます!」

 

と僕は言いたい。

 

僕は小学生の頃はいじめられていました。

 

僕ひとりがいじめられていたというよりも、

ガキ大将的な奴がグループをつくっていて、

そいつらが日によっていじめのターゲットを

変えるという感じでした。

 

1学年20人に満たない田舎の小さな学校だったので、

いつターゲットにされるか、いつも恐怖におびえていました。

ヘタレな僕は一番多くターゲットにされていました。

 

ある日そいつらに、

 

「ガンダムのプラモデルを持ってこい」

 

と命令されました。

僕はガンダムが大好きでプラモデルをたくさん

持っていたんです。

 

そいつらにプラモを取られるのが嫌だった僕は、

自分でガンダムの首をもぎ取りました。

壊してしまえば取られないだろう、と。

 

自分の好きなものを、取られないために破壊する

という、なんとも破滅的な発想です。

それは長い間、僕の多くのトラウマのひとつとなります。

 

いじめっこに「NO」と言う、

という発想がありません。

 

前回もお話ししましたが、

「生まれて、すみません」

の太宰治のマインドです。

 

言いたいこと、感じたことは何ひとつ言えず、

ただおどおどするだけです。

 

自分だけが知らない、世界の秘密やルールが

あるんだと思っていました。

 

「なんだかよくわからないけど、きっと自分が悪い」

そんな罪悪感が常に自分につきまとっていました。

 

しかし、今日はそんな僕のヘタレ話ではなく、

僕の知っている重要な考え方のひとつをお話しします。

 

と言いつつ話はガンダムに戻るのですが、

とにかく、僕はガンダムが大好きでした。

プラモデルはたぶん全種類作りました。

(1/144に限る)

 

モビルスーツ(ガンダムに出てくるロボット)の名前なら

ザク、グフ、ゲルググ、ズゴック、ドム、ゾック、

ビグザム、ジオング、ギャン、ジム、ゴック……

といくらでも出てきます。

 

おもちゃ屋さんでドムのプラモデルを見かけたら、

 

ドムとは「黒い三連星」が操縦したモビルスーツで、

黒い三連星は「ジェットストリームアタック」

などの攻撃フォーメーションが得意。

 

などの情報が思い浮かびます。

 

ガンダムを知らない人でも、ポケモンとか、

スポーツ選手とそのデータとか、

好きなものはいくらでも覚えられましたよね?

 

一方、知らない人がガンプラを見ても

 

「変なロボット」

 

くらいにしか思わないかもしれません。

 

同じプラモデルを見ていても

全然違う世界が見えている、

あるいは見えていないわけです。

 

これは全く当たり前で、

それでいてすごく重要なことです。

 

「誰にも見えていなかった恋愛における法則」

を発見してしまったのが今僕が協力させてもらっている

横山建さんです。

横山建さんのメールマガジンは絶対にお勧めです。

僕の師匠です。

(読みたい方は僕に直接メッセージを下さい)

 

これはハンパじゃなく凄いことだと思います。

 

ところで、僕たちは皆、

 

「自分がどういう人間か」

 

というイメージを持っています。

 

それを「セルフイメージ」と呼んだりします。

 

誰でも自分に対するイメージを持っていて、

そのイメージに合ったものは「自分らしい」

合っていないものは「自分らしくない」

というふうに選んでいます。

 

洋服でも髪型でも言葉使いでも、

僕たちは「自分らしい」と感じるものを

選んでいることが多いのです。

 

また、

自信がない、自分が嫌いという人は

 

「セルフイメージが低い」

 

という言い方をすることができます。

 

「イメージ」なので実際は高い低いだけじゃなく、

360度、縦横無尽に繰り広げることができるのですが、

ここでは「高さ」を問題にします。

 

冒頭で

「自信がない、自分が嫌いだという人はラッキー」

 

と言いました。

理由はいくつもあるのですが、

ひとつは、

 

「セルフイメージの低い人は、

自分と同じくらいの低さのセルフイメージの人の世界が見える」

ということです。

 

僕にドムの情報が見えるように、です。

 

僕たちは同じくらいのセルフイメージの高さの人と群れ集います。

「類は友を呼ぶ」という感じです。

 

自然にできた仲のいい友達は、

同じくらいのセルフイメージの人が多くなります。

 

心当たりはありませんか?

 

それで、そのセルフイメージを上げるとどうなるでしょうか?

 

仮にあなたのセルフイメージの高さがマイナス100だとして、

それをプラス1まで上げることができたなら、

 

101の高さを見抜くことができるようになります。

 

セルフイメージの高さが、たったプラス1だとしても、

もともとの自分の高さ、マイナス100までの、

101の幅の女性をフォローできるようになるんです。

 

また、セルフイメージも時と場合によって上がったり下がったり

することがあるので、元々高い女性でも、彼女のセルフイメージが

揺らいだ時には、あなたがゲットする確率が高くなるということです。

 

「わたし、どうかしてた」

 

という状態ですね。

 

意図的にターゲットのセルフイメージを下げたり揺らしたり

ということも高等テクニックとしてはあります。

 

重要なのは

 

セルフイメージをできるだけ客観的に把握する

セルフイメージを上げる

 

この2点です。

 

これができるとチャンネルが見えてきます。

ターゲットとコミュニケーションするチャンネルです。

 

できないと

 

「なんとなく気が合う・合わない」

「好き・嫌い」

 

で終わってしまいます。

 

見抜けるのはだいたい、自分の持っている・持っていた

セルフイメージ周辺の人です。

 

だから、実は、セルフイメージがマイナスのままでも

客観的に自分や他人を把握できるようになれば、

 

つまり自分や他人の弱さを見抜けるようになれれば、

それだけでも女性をゲットできるようになります。

 

僕の知り合いにそういう男がいるんですが、

その男は

 

「美人のキャバ嬢を薬漬けにしてセックスで

ぐちゃぐちゃにし、さらに金を貢がせる」

 

ということをやっていました。

 

力士くらい太った男です。

今現在、消息不明です。

 

ここまでやるのはあまりにも不健全で

おすすめしないんですが、

要はそのくらい強力だということです。

 

前回の日記で

 

「いやらしいドMの女性を四つん這いにして、

パンツをぐりぐり引っ張って

びちょびちょのアソコに食い込ませて、

イカせて楽しんだりもできます」

 

と言いましたが、僕が落としたその女性は

セルフイメージがとても低い女性でした。

 

僕はその女性の弱いところを見抜いているので、

 

「二人にしか分からないチャンネルでのコミュニケーション」

 

で親密になることができたのです。

 

セルフイメージを上げなくてもゲットできます。

上げればもっとゲットできます。

 

そして、上げたほうが間違いなく心は平穏です。

 

僕の読者の方にはセルフイメージを上げていって欲しいと思っています。

ターゲットもセルフイメージの高い女性にしてほしいと思っています。

 

少なくともマイナスではなくプラス1以上です。

 

そうすれば横山さんの言っていることが今よりももっと

理解できるし、今よりももっと使えるようになっていきます。

 

それでもセルフイメージの低い女性の方が

ハードルが低いのは確かなので、

 

自分に自信がないという人、経験の少ない人は

そういう女性を狙うのもアリかもしれません。

 

僕も一時期はずっとそれでした。

僕は狙うというより惹かれてしまっていたのですが。

 

自分が落としやすい女性を見つけてアプローチしたほうが

効率的に経験値が上がっていくと思います。

 

その際も、横山さんのテクニックが有効なのは言うまでも

ありませんね。

 

「セルフイメージ」という考え方、

ぜひ覚えてほしいと思います。

 

人を計る物差しはいろいろありますが、

かなり使える物差しのひとつです。

 

セルフイメージについては、改めてお話しします。

女性にモテるマインドとは

恋愛デプログラマー 西園寺のび太

 

はじめまして。

 

 

【恋愛デプログラマー】 西園寺のび太です。

今年で37歳になります。

 

 

これからこの「ブサヤリ」であなたに有益な情報を

提供していきたいと思っていますので、

どうぞよろしくお願いします。

 

 

僕がお話しするのは、主に

「マインド」についてになります。

 

 

「女性にモテるマインド」

「女性を落とすマインド」

 

 

です。

 

 

少し長くなってしまいますが、

自己紹介ということで

しばし僕の話におつきあいください。

 

つい先日、21歳の女子大生を路上ナンパしました。

出会ってから15分で、いい雰囲気でキスまでいきました。

男性経験人数1人の、清楚で真面目そうな女の子です。

 

 

彼女と2度目にあった時、夜景の見えるホテルの部屋で

ディープなセックスをしました。

 

 

「なんでこんなことになったのか、すごく不思議」

 

 

彼女はベッドの中で恥ずかしそうに顔を赤らめて言いました。

 

 

「あんなことまでしちゃうなんて……」

 

今ではこんな結果が一定の確率で出せるようになりましたが、

昔の僕は「超」がつくほどのヘタレでした。

 

小学生の頃のあだ名は「のび君」でした。

僕の名前、「西園寺のび太」の由来です。

 

 

「ドラえもん」の野比のび太みたいに、

ドジで間抜けでおっちょこちょいだったからです。

 

 

のび太と違ったのは、

「僕にはドラえもんがいない」

ということ。

 

 

かなりヘタレでみじめな幼少時代でした。

体が弱く、1年中風邪ばかりひいていました。

毎日、ノートや画用紙にマンガを書いて過ごしていました。

 

 

歌はめちゃくちゃ音痴で、合唱の練習で先生に

「歌うな」と言われ、口パクさせられていました。

 

 

運動神経も鈍かったので体育の時間が大嫌いでした。

特にサッカーやソフトボールなどのチームプレイは最悪でした。

 

 

「みんなに迷惑をかけたらどうしよう」

「かっこ悪いところを見られたくない」

 

 

そんなふうに思っていたので、緊張して体はガチガチ、

だから当然ヘマばっかり、という悪循環です。

自分にボールが来ないことを常に祈っていました。

 

 

ふたりひと組で組まされることなんかがあると

緊張で胸が締め付けられました。

 

 

「自分と組む人に申し訳ない」

「誰か自分のところに来てくれるだろうか」

「自分だけ余ったら恥ずかしい」

 

 

そんな気持ちだったと思います。

 

 

自分から誰かに「僕と組もう」なんてことは言えませんでした。

 

 

みんながパートナーを探して組んでいくなか、

僕はひとり下を向いて、チラチラ周りを見ながら

ぽつんと立ち尽くしているだけです。

 

 

だから体育はできる限り仮病で休んでいました。

 

 

たぶんスポーツや運動が好きな人には

想像できないマインドなんじゃないかと思います。

 

 

「だったら頑張ってスポーツがうまくなるように

練習とかすればいいじゃん」

 

 

あなたはそう思うかも知れません。

 

 

現在の僕ならそう思います。

でも当時はそんな発想はありません。

ヘタレのヘタレたるゆえんです。

 

 

「努力・友情・勝利」などの週刊少年ジャンプ的な

発想がまるでないんです。

 

 

自分がスポーツで活躍しているなんて想像さえしません。

とにかく逃げ出したい。それだけでした。

 

 

毎日、落書きをして、空想の中でドラえもんを待ち続ける。

そんな、内向的でぼーっとした子供だったのです。

 

自分の感情もよく分からなければ、周りの友達や家族、

大人たちの言動もうまく理解できませんでした。

 

 

言いたいこと、感じたことは何ひとつ言えず、

ただおどおどするだけです。

 

 

自分だけが知らない、世界の秘密やルールが

あるんだと思っていました。

 

 

「なんだかよくわからないけど、きっと自分が悪い」

 

 

そんな罪悪感が常に自分につきまとっていました。

 

 

「生まれて、すみません」の太宰治のマインドです。

 

 

太宰治は文才があったので女性にモテましたが、

僕にはなんの才能もありませんでした。

 

 

当然、女性ともうまくいくはずがありません。

女性に関してたくさんのトラウマを持っていました。

 

 

そんな僕のヘタレなマインドは大人になるまで

まるで変わらず、僕が27歳の時、ピークに達します。

 

 

環境の変化と対人関係から「うつ病」になってしまったのです。

 

 

いろんなことから逃げ続けてきた僕は、

27歳の時に、ついに現実から逃げられなくなり、

最後の手段として病に逃げ込んだのです。

 

 

うつ病は「病気になってしまう」というより

「病気に逃げる・避難する」状態だということも

できるのです。

 

「どうやって死のうか?」

 

 

そればかり毎日考えていました。

家族や知り合いに自殺とバレるのが嫌だったので、

「事故死がいい」と考えました。

 

 

車を運転していると、壁に激突したい衝動にかられました。

実際に停車中のダンプカーに猛スピードで突っ込んだこともあります。

 

 

その時は突っ込もうと思ったわけではありませんでした。

無意識が僕を動かしたのか、前後の記憶が全くありません。

事故の後遺症で喉がつぶれ、今でも高い声が出せません。

 

そして、そんな生死のギリギリの精神状態まで行って、

僕は変わり始めることになります。

 

 

長くなってしまうので今日は話せませんが、

 

 

僕がいま現在の自分になるまでに、

手に入れてきた考え方や知識、

マインドを、この「ブサヤリ」で

あなたに伝えていきたいと思っています。

 

「地獄」を見た超ヘタレが「天国」を手に入れたマインドです。

 

地獄とは自己否定です。

天国とは自己肯定です。

 

こう言ってしまうと簡単に聞こえるかもしれません。

実際に簡単と言えば超簡単で、

難しい人にはめちゃくちゃ難しいです。

 

いま、僕には本命の大切な彼女がいます。

 

 

そして、他の女性とセックスをしたければ

いつでもそれを手に入れることができます。

 

 

いやらしいドMの女性を四つん這いにして、

パンツをぐりぐり引っ張って

びちょびちょのアソコに食い込ませて、

イカせて楽しんだりもできます。

 

 

どうですか?

 

僕の「うつ病、自己否定」を克服した方法と、

横山さんの技術とマインド、

 

 

このふたつの化学反応で、あなたのモテない思考を

 

 

【デプログラム】

 

 

していきます。

 

相思相愛のかわいい彼女を手に入れるか。

いやらしいセックスがいつでもできるセフレを手に入れるか。

 

 

あなたはどちらかを選ぶことができますし、

両方とも手に入れることもできます。

 

 

もしもそう望むなら。

 

それではまた次回に。

change

ナンパの鉄人 ボンバー功

 

ずーっと「ナンパ」をしていると或る壁にぶち当たります。

それは、ずばり「いい女」しか「ナンパ」しなくなるという事です。

 

普通に聞くと、「なんだ自慢かよ・・・」と思われてしまいますが

全然違います。

 

 

私の持論ですが、

「ナンパ」は全ての女に通用するものではありません。

 

この日本でまともに義務教育を受けている女性であれば

「ナンパ」で知らない人について行ってはいけない事ぐらいわかるはずです。

 

 

では「ナンパ」でかかる女とは

「その時だけどうかしている子」
「常にどうかしている子」

この二つのタイプになると思います。

 

私なりの表現でわかりにくいかもしれませんが、

「その時だけどうかしている子」とは

失恋、仕事で悩んでる。

など一時的に感情が高ぶっている子。

 

「常にどうかしている子」とは、

言葉通り、ちょっと頭のねじが緩んでいいて、

常に感情が高ぶっている子です。

 

私がターゲットにしているのは、もちろん

「その時だけ・・・」のタイプです。

 

「常にどうか・・・」のタイプは

他でも「ナンパ」されているパターンが多く、

ぶっちゃけ「病気」が心配です。

 

 

ちなみに私は若い頃はほとんどの「性病」になった事があります・・・

それはさておき、それではこのタイプをどうやって見分けるか?

 

という事になります。

正直、見分けられません・・・

ではどうするか?

 

とどのつまり、声を掛け続けるだけです。

そのタイプにぶち当たるまで。

 

しかし、ある程度の数をこなしてくると飽きがでてきます。

 

それはいくら「その時だけ・・・」のタイプだとしても

みんながみんな「可愛い」訳ではないんですよね。

 

その中で「本当に可愛い」と思えるのはかなり低い確率です。

 

その確率を高める為には

もっとたくさんの女性に声をかけなければなりません。

モチベーションが高かればガンガン行けますが、普段の習慣となってくると毎回そういうわけにはいきません。

 

 

やはり、気が付くと

「いい女」にしか声を掛けない状況に・・・

私もある程度「ナンパ師」としての自負があるので言いますが

私の「いい女」とは最低限が「読者モデル」並、

それ以上は「女優」並です。

 

それは本当に「顔」も「スタイル」も申し分ない子。

100点中100点のタイプ。

 

しかし、

そんな女のみに声を掛けてうまくいくはずがないんですよ。

 

もちろん今までの経験では

「読者モデル」「女優」並の女もゲットの経験はありますが、

それはあくまで数をこなしてきたからです。

 

「ナンパ」でそこまで「いい女」限定では、

ゲットの人数がかなり減ります。

 

そんな時どうするか?

私の場合は「新しい血」を入れるんです。

 

--------------------------
★新しい血★
--------------------------

ある大学教授が開発した「女性にモテまくる」血液です。

なんて嘘です。

 

そんな血があったら、私が全て買い占めて誰にも譲りたくありません。

この場合は新しい「ナンパ友達」を作る事です。

 

そんなに「ナンパ」をやった事がない人物をチョイスします。

そうゆう人と「ナンパ」をすると、とても「新鮮」な気持ちになれますね。

気分転換をする訳です。

 

バリバリの「ナンパ師」になるとお互いに張り合ってしまい、

勝負のような殺伐とした空気になってしまいます。

 

或る時、

「ねるとん」で知り合った45歳バツイチの男性「A」と

クラブナンパに行きました。

 

Aは今までクラブに行った事もなく、

「ねるとん」一筋で出会いを探しています。

 

最初は私が「ナンパ」してきた二人組みの片方と話すので精一杯、

もちろん自分から話かける事もできず、連絡先も聞けない状況でした。

 

 

私が

「あの子に声掛けてきて」

と促すと素直に声をかけに行ってくれますが、

はじめは全くうまくいきません。

 

 

でも、いきなり変貌したんです。

それから毎週のように「クラブ」通い、

その甲斐もあったせいか、

連絡先は普通に聞ける状況に。

 

 

今では、そのクラブの常連になっていて、

自分よりもふた周りも下の子まで

ゲットしています。

 

 

A曰く、

私の話方や仕草、ファッションなどを参考にしてくれたと

言っていました。

 

考えてみれば、

私の今日があるのもある先輩に「ナンパ」に連れて行ってもらった事がきっかけです。

人間どこで、変わるかわかりません。

 

 

現在「キムタク」が国会議員の父親が急死してしまい選挙でる事になり、

なんと総理大臣になってしまう荒唐無稽な現実離れしたドラマがやっています。

 

私個人はとても面白いと思っていますが・・・

総理大臣は無理にしろ

「女にモテるようになる」
「ナンパがうまくなる」

事の変化はさほど難しい事ではないと思います。

 

 

しかし、こればっかりは何もしないとはじまりません。

 

どこかに「CHANGE」する「CHANCE」があるはずです。

 

その「CHANCE」を見つける事ができない人が

最近多くなってきているような気がします。

 

私の場合はそれが20代の前半にありました。

 

早い時期でよかったと思っています。

でも45歳のAも私と知り合った事で「CHANGE」する事ができました。

 

別に45歳で変わってもいいと思います。

誰も駄目なんて言えません。

駄目と決め付けるのは自分自身だからです。

このメルマガを読んでいるあなたも同じ事が言えるはずです。

 

「CHANGE」

私は大好きな言葉です。