僕は小学生の頃いじめられていました。

恋愛デプログラマー 西園寺のび太

 

僕がこの日記を読んで欲しい人は、昔の僕です。

ヘタレで他人とコミュニケーションが全くと

言っていいほど取れなかった頃の自分です。

 

さて、

「自分に自信がない」「自分が嫌い」

もしもあなたが昔の僕と同じように

そういう人なら、ラッキーです。

 

「おめでとうございます!」

 

と僕は言いたい。

 

僕は小学生の頃はいじめられていました。

 

僕ひとりがいじめられていたというよりも、

ガキ大将的な奴がグループをつくっていて、

そいつらが日によっていじめのターゲットを

変えるという感じでした。

 

1学年20人に満たない田舎の小さな学校だったので、

いつターゲットにされるか、いつも恐怖におびえていました。

ヘタレな僕は一番多くターゲットにされていました。

 

ある日そいつらに、

 

「ガンダムのプラモデルを持ってこい」

 

と命令されました。

僕はガンダムが大好きでプラモデルをたくさん

持っていたんです。

 

そいつらにプラモを取られるのが嫌だった僕は、

自分でガンダムの首をもぎ取りました。

壊してしまえば取られないだろう、と。

 

自分の好きなものを、取られないために破壊する

という、なんとも破滅的な発想です。

それは長い間、僕の多くのトラウマのひとつとなります。

 

いじめっこに「NO」と言う、

という発想がありません。

 

前回もお話ししましたが、

「生まれて、すみません」

の太宰治のマインドです。

 

言いたいこと、感じたことは何ひとつ言えず、

ただおどおどするだけです。

 

自分だけが知らない、世界の秘密やルールが

あるんだと思っていました。

 

「なんだかよくわからないけど、きっと自分が悪い」

そんな罪悪感が常に自分につきまとっていました。

 

しかし、今日はそんな僕のヘタレ話ではなく、

僕の知っている重要な考え方のひとつをお話しします。

 

と言いつつ話はガンダムに戻るのですが、

とにかく、僕はガンダムが大好きでした。

プラモデルはたぶん全種類作りました。

(1/144に限る)

 

モビルスーツ(ガンダムに出てくるロボット)の名前なら

ザク、グフ、ゲルググ、ズゴック、ドム、ゾック、

ビグザム、ジオング、ギャン、ジム、ゴック……

といくらでも出てきます。

 

おもちゃ屋さんでドムのプラモデルを見かけたら、

 

ドムとは「黒い三連星」が操縦したモビルスーツで、

黒い三連星は「ジェットストリームアタック」

などの攻撃フォーメーションが得意。

 

などの情報が思い浮かびます。

 

ガンダムを知らない人でも、ポケモンとか、

スポーツ選手とそのデータとか、

好きなものはいくらでも覚えられましたよね?

 

一方、知らない人がガンプラを見ても

 

「変なロボット」

 

くらいにしか思わないかもしれません。

 

同じプラモデルを見ていても

全然違う世界が見えている、

あるいは見えていないわけです。

 

これは全く当たり前で、

それでいてすごく重要なことです。

 

「誰にも見えていなかった恋愛における法則」

を発見してしまったのが今僕が協力させてもらっている

横山建さんです。

横山建さんのメールマガジンは絶対にお勧めです。

僕の師匠です。

(読みたい方は僕に直接メッセージを下さい)

 

これはハンパじゃなく凄いことだと思います。

 

ところで、僕たちは皆、

 

「自分がどういう人間か」

 

というイメージを持っています。

 

それを「セルフイメージ」と呼んだりします。

 

誰でも自分に対するイメージを持っていて、

そのイメージに合ったものは「自分らしい」

合っていないものは「自分らしくない」

というふうに選んでいます。

 

洋服でも髪型でも言葉使いでも、

僕たちは「自分らしい」と感じるものを

選んでいることが多いのです。

 

また、

自信がない、自分が嫌いという人は

 

「セルフイメージが低い」

 

という言い方をすることができます。

 

「イメージ」なので実際は高い低いだけじゃなく、

360度、縦横無尽に繰り広げることができるのですが、

ここでは「高さ」を問題にします。

 

冒頭で

「自信がない、自分が嫌いだという人はラッキー」

 

と言いました。

理由はいくつもあるのですが、

ひとつは、

 

「セルフイメージの低い人は、

自分と同じくらいの低さのセルフイメージの人の世界が見える」

ということです。

 

僕にドムの情報が見えるように、です。

 

僕たちは同じくらいのセルフイメージの高さの人と群れ集います。

「類は友を呼ぶ」という感じです。

 

自然にできた仲のいい友達は、

同じくらいのセルフイメージの人が多くなります。

 

心当たりはありませんか?

 

それで、そのセルフイメージを上げるとどうなるでしょうか?

 

仮にあなたのセルフイメージの高さがマイナス100だとして、

それをプラス1まで上げることができたなら、

 

101の高さを見抜くことができるようになります。

 

セルフイメージの高さが、たったプラス1だとしても、

もともとの自分の高さ、マイナス100までの、

101の幅の女性をフォローできるようになるんです。

 

また、セルフイメージも時と場合によって上がったり下がったり

することがあるので、元々高い女性でも、彼女のセルフイメージが

揺らいだ時には、あなたがゲットする確率が高くなるということです。

 

「わたし、どうかしてた」

 

という状態ですね。

 

意図的にターゲットのセルフイメージを下げたり揺らしたり

ということも高等テクニックとしてはあります。

 

重要なのは

 

セルフイメージをできるだけ客観的に把握する

セルフイメージを上げる

 

この2点です。

 

これができるとチャンネルが見えてきます。

ターゲットとコミュニケーションするチャンネルです。

 

できないと

 

「なんとなく気が合う・合わない」

「好き・嫌い」

 

で終わってしまいます。

 

見抜けるのはだいたい、自分の持っている・持っていた

セルフイメージ周辺の人です。

 

だから、実は、セルフイメージがマイナスのままでも

客観的に自分や他人を把握できるようになれば、

 

つまり自分や他人の弱さを見抜けるようになれれば、

それだけでも女性をゲットできるようになります。

 

僕の知り合いにそういう男がいるんですが、

その男は

 

「美人のキャバ嬢を薬漬けにしてセックスで

ぐちゃぐちゃにし、さらに金を貢がせる」

 

ということをやっていました。

 

力士くらい太った男です。

今現在、消息不明です。

 

ここまでやるのはあまりにも不健全で

おすすめしないんですが、

要はそのくらい強力だということです。

 

前回の日記で

 

「いやらしいドMの女性を四つん這いにして、

パンツをぐりぐり引っ張って

びちょびちょのアソコに食い込ませて、

イカせて楽しんだりもできます」

 

と言いましたが、僕が落としたその女性は

セルフイメージがとても低い女性でした。

 

僕はその女性の弱いところを見抜いているので、

 

「二人にしか分からないチャンネルでのコミュニケーション」

 

で親密になることができたのです。

 

セルフイメージを上げなくてもゲットできます。

上げればもっとゲットできます。

 

そして、上げたほうが間違いなく心は平穏です。

 

僕の読者の方にはセルフイメージを上げていって欲しいと思っています。

ターゲットもセルフイメージの高い女性にしてほしいと思っています。

 

少なくともマイナスではなくプラス1以上です。

 

そうすれば横山さんの言っていることが今よりももっと

理解できるし、今よりももっと使えるようになっていきます。

 

それでもセルフイメージの低い女性の方が

ハードルが低いのは確かなので、

 

自分に自信がないという人、経験の少ない人は

そういう女性を狙うのもアリかもしれません。

 

僕も一時期はずっとそれでした。

僕は狙うというより惹かれてしまっていたのですが。

 

自分が落としやすい女性を見つけてアプローチしたほうが

効率的に経験値が上がっていくと思います。

 

その際も、横山さんのテクニックが有効なのは言うまでも

ありませんね。

 

「セルフイメージ」という考え方、

ぜひ覚えてほしいと思います。

 

人を計る物差しはいろいろありますが、

かなり使える物差しのひとつです。

 

セルフイメージについては、改めてお話しします。

女性にモテるマインドとは

恋愛デプログラマー 西園寺のび太

 

はじめまして。

 

 

【恋愛デプログラマー】 西園寺のび太です。

今年で37歳になります。

 

 

これからこの「ブサヤリ」であなたに有益な情報を

提供していきたいと思っていますので、

どうぞよろしくお願いします。

 

 

僕がお話しするのは、主に

「マインド」についてになります。

 

 

「女性にモテるマインド」

「女性を落とすマインド」

 

 

です。

 

 

少し長くなってしまいますが、

自己紹介ということで

しばし僕の話におつきあいください。

 

つい先日、21歳の女子大生を路上ナンパしました。

出会ってから15分で、いい雰囲気でキスまでいきました。

男性経験人数1人の、清楚で真面目そうな女の子です。

 

 

彼女と2度目にあった時、夜景の見えるホテルの部屋で

ディープなセックスをしました。

 

 

「なんでこんなことになったのか、すごく不思議」

 

 

彼女はベッドの中で恥ずかしそうに顔を赤らめて言いました。

 

 

「あんなことまでしちゃうなんて……」

 

今ではこんな結果が一定の確率で出せるようになりましたが、

昔の僕は「超」がつくほどのヘタレでした。

 

小学生の頃のあだ名は「のび君」でした。

僕の名前、「西園寺のび太」の由来です。

 

 

「ドラえもん」の野比のび太みたいに、

ドジで間抜けでおっちょこちょいだったからです。

 

 

のび太と違ったのは、

「僕にはドラえもんがいない」

ということ。

 

 

かなりヘタレでみじめな幼少時代でした。

体が弱く、1年中風邪ばかりひいていました。

毎日、ノートや画用紙にマンガを書いて過ごしていました。

 

 

歌はめちゃくちゃ音痴で、合唱の練習で先生に

「歌うな」と言われ、口パクさせられていました。

 

 

運動神経も鈍かったので体育の時間が大嫌いでした。

特にサッカーやソフトボールなどのチームプレイは最悪でした。

 

 

「みんなに迷惑をかけたらどうしよう」

「かっこ悪いところを見られたくない」

 

 

そんなふうに思っていたので、緊張して体はガチガチ、

だから当然ヘマばっかり、という悪循環です。

自分にボールが来ないことを常に祈っていました。

 

 

ふたりひと組で組まされることなんかがあると

緊張で胸が締め付けられました。

 

 

「自分と組む人に申し訳ない」

「誰か自分のところに来てくれるだろうか」

「自分だけ余ったら恥ずかしい」

 

 

そんな気持ちだったと思います。

 

 

自分から誰かに「僕と組もう」なんてことは言えませんでした。

 

 

みんながパートナーを探して組んでいくなか、

僕はひとり下を向いて、チラチラ周りを見ながら

ぽつんと立ち尽くしているだけです。

 

 

だから体育はできる限り仮病で休んでいました。

 

 

たぶんスポーツや運動が好きな人には

想像できないマインドなんじゃないかと思います。

 

 

「だったら頑張ってスポーツがうまくなるように

練習とかすればいいじゃん」

 

 

あなたはそう思うかも知れません。

 

 

現在の僕ならそう思います。

でも当時はそんな発想はありません。

ヘタレのヘタレたるゆえんです。

 

 

「努力・友情・勝利」などの週刊少年ジャンプ的な

発想がまるでないんです。

 

 

自分がスポーツで活躍しているなんて想像さえしません。

とにかく逃げ出したい。それだけでした。

 

 

毎日、落書きをして、空想の中でドラえもんを待ち続ける。

そんな、内向的でぼーっとした子供だったのです。

 

自分の感情もよく分からなければ、周りの友達や家族、

大人たちの言動もうまく理解できませんでした。

 

 

言いたいこと、感じたことは何ひとつ言えず、

ただおどおどするだけです。

 

 

自分だけが知らない、世界の秘密やルールが

あるんだと思っていました。

 

 

「なんだかよくわからないけど、きっと自分が悪い」

 

 

そんな罪悪感が常に自分につきまとっていました。

 

 

「生まれて、すみません」の太宰治のマインドです。

 

 

太宰治は文才があったので女性にモテましたが、

僕にはなんの才能もありませんでした。

 

 

当然、女性ともうまくいくはずがありません。

女性に関してたくさんのトラウマを持っていました。

 

 

そんな僕のヘタレなマインドは大人になるまで

まるで変わらず、僕が27歳の時、ピークに達します。

 

 

環境の変化と対人関係から「うつ病」になってしまったのです。

 

 

いろんなことから逃げ続けてきた僕は、

27歳の時に、ついに現実から逃げられなくなり、

最後の手段として病に逃げ込んだのです。

 

 

うつ病は「病気になってしまう」というより

「病気に逃げる・避難する」状態だということも

できるのです。

 

「どうやって死のうか?」

 

 

そればかり毎日考えていました。

家族や知り合いに自殺とバレるのが嫌だったので、

「事故死がいい」と考えました。

 

 

車を運転していると、壁に激突したい衝動にかられました。

実際に停車中のダンプカーに猛スピードで突っ込んだこともあります。

 

 

その時は突っ込もうと思ったわけではありませんでした。

無意識が僕を動かしたのか、前後の記憶が全くありません。

事故の後遺症で喉がつぶれ、今でも高い声が出せません。

 

そして、そんな生死のギリギリの精神状態まで行って、

僕は変わり始めることになります。

 

 

長くなってしまうので今日は話せませんが、

 

 

僕がいま現在の自分になるまでに、

手に入れてきた考え方や知識、

マインドを、この「ブサヤリ」で

あなたに伝えていきたいと思っています。

 

「地獄」を見た超ヘタレが「天国」を手に入れたマインドです。

 

地獄とは自己否定です。

天国とは自己肯定です。

 

こう言ってしまうと簡単に聞こえるかもしれません。

実際に簡単と言えば超簡単で、

難しい人にはめちゃくちゃ難しいです。

 

いま、僕には本命の大切な彼女がいます。

 

 

そして、他の女性とセックスをしたければ

いつでもそれを手に入れることができます。

 

 

いやらしいドMの女性を四つん這いにして、

パンツをぐりぐり引っ張って

びちょびちょのアソコに食い込ませて、

イカせて楽しんだりもできます。

 

 

どうですか?

 

僕の「うつ病、自己否定」を克服した方法と、

横山さんの技術とマインド、

 

 

このふたつの化学反応で、あなたのモテない思考を

 

 

【デプログラム】

 

 

していきます。

 

相思相愛のかわいい彼女を手に入れるか。

いやらしいセックスがいつでもできるセフレを手に入れるか。

 

 

あなたはどちらかを選ぶことができますし、

両方とも手に入れることもできます。

 

 

もしもそう望むなら。

 

それではまた次回に。

change

ナンパの鉄人 ボンバー功

 

ずーっと「ナンパ」をしていると或る壁にぶち当たります。

それは、ずばり「いい女」しか「ナンパ」しなくなるという事です。

 

普通に聞くと、「なんだ自慢かよ・・・」と思われてしまいますが

全然違います。

 

 

私の持論ですが、

「ナンパ」は全ての女に通用するものではありません。

 

この日本でまともに義務教育を受けている女性であれば

「ナンパ」で知らない人について行ってはいけない事ぐらいわかるはずです。

 

 

では「ナンパ」でかかる女とは

「その時だけどうかしている子」
「常にどうかしている子」

この二つのタイプになると思います。

 

私なりの表現でわかりにくいかもしれませんが、

「その時だけどうかしている子」とは

失恋、仕事で悩んでる。

など一時的に感情が高ぶっている子。

 

「常にどうかしている子」とは、

言葉通り、ちょっと頭のねじが緩んでいいて、

常に感情が高ぶっている子です。

 

私がターゲットにしているのは、もちろん

「その時だけ・・・」のタイプです。

 

「常にどうか・・・」のタイプは

他でも「ナンパ」されているパターンが多く、

ぶっちゃけ「病気」が心配です。

 

 

ちなみに私は若い頃はほとんどの「性病」になった事があります・・・

それはさておき、それではこのタイプをどうやって見分けるか?

 

という事になります。

正直、見分けられません・・・

ではどうするか?

 

とどのつまり、声を掛け続けるだけです。

そのタイプにぶち当たるまで。

 

しかし、ある程度の数をこなしてくると飽きがでてきます。

 

それはいくら「その時だけ・・・」のタイプだとしても

みんながみんな「可愛い」訳ではないんですよね。

 

その中で「本当に可愛い」と思えるのはかなり低い確率です。

 

その確率を高める為には

もっとたくさんの女性に声をかけなければなりません。

モチベーションが高かればガンガン行けますが、普段の習慣となってくると毎回そういうわけにはいきません。

 

 

やはり、気が付くと

「いい女」にしか声を掛けない状況に・・・

私もある程度「ナンパ師」としての自負があるので言いますが

私の「いい女」とは最低限が「読者モデル」並、

それ以上は「女優」並です。

 

それは本当に「顔」も「スタイル」も申し分ない子。

100点中100点のタイプ。

 

しかし、

そんな女のみに声を掛けてうまくいくはずがないんですよ。

 

もちろん今までの経験では

「読者モデル」「女優」並の女もゲットの経験はありますが、

それはあくまで数をこなしてきたからです。

 

「ナンパ」でそこまで「いい女」限定では、

ゲットの人数がかなり減ります。

 

そんな時どうするか?

私の場合は「新しい血」を入れるんです。

 

--------------------------
★新しい血★
--------------------------

ある大学教授が開発した「女性にモテまくる」血液です。

なんて嘘です。

 

そんな血があったら、私が全て買い占めて誰にも譲りたくありません。

この場合は新しい「ナンパ友達」を作る事です。

 

そんなに「ナンパ」をやった事がない人物をチョイスします。

そうゆう人と「ナンパ」をすると、とても「新鮮」な気持ちになれますね。

気分転換をする訳です。

 

バリバリの「ナンパ師」になるとお互いに張り合ってしまい、

勝負のような殺伐とした空気になってしまいます。

 

或る時、

「ねるとん」で知り合った45歳バツイチの男性「A」と

クラブナンパに行きました。

 

Aは今までクラブに行った事もなく、

「ねるとん」一筋で出会いを探しています。

 

最初は私が「ナンパ」してきた二人組みの片方と話すので精一杯、

もちろん自分から話かける事もできず、連絡先も聞けない状況でした。

 

 

私が

「あの子に声掛けてきて」

と促すと素直に声をかけに行ってくれますが、

はじめは全くうまくいきません。

 

 

でも、いきなり変貌したんです。

それから毎週のように「クラブ」通い、

その甲斐もあったせいか、

連絡先は普通に聞ける状況に。

 

 

今では、そのクラブの常連になっていて、

自分よりもふた周りも下の子まで

ゲットしています。

 

 

A曰く、

私の話方や仕草、ファッションなどを参考にしてくれたと

言っていました。

 

考えてみれば、

私の今日があるのもある先輩に「ナンパ」に連れて行ってもらった事がきっかけです。

人間どこで、変わるかわかりません。

 

 

現在「キムタク」が国会議員の父親が急死してしまい選挙でる事になり、

なんと総理大臣になってしまう荒唐無稽な現実離れしたドラマがやっています。

 

私個人はとても面白いと思っていますが・・・

総理大臣は無理にしろ

「女にモテるようになる」
「ナンパがうまくなる」

事の変化はさほど難しい事ではないと思います。

 

 

しかし、こればっかりは何もしないとはじまりません。

 

どこかに「CHANGE」する「CHANCE」があるはずです。

 

その「CHANCE」を見つける事ができない人が

最近多くなってきているような気がします。

 

私の場合はそれが20代の前半にありました。

 

早い時期でよかったと思っています。

でも45歳のAも私と知り合った事で「CHANGE」する事ができました。

 

別に45歳で変わってもいいと思います。

誰も駄目なんて言えません。

駄目と決め付けるのは自分自身だからです。

このメルマガを読んでいるあなたも同じ事が言えるはずです。

 

「CHANGE」

私は大好きな言葉です。

 

 

リアルな出会いの数があなたを強くします

ナンパの鉄人 ボンバー功

 

ども、ボンバー功です。

実は今日ちょっと切ない事がありました。

 

今日、昔付き合っていた女から電話があり会ってきました。

付き合っていたのは数年前。

その彼女は一般的な女性には無い感性の持ち主です。

 

 

まず、家が大金持ち。

かなりのお嬢さんで、世間の事は全く知らない。

働いた経験も全く無く、親のすねかじりです。

 

反面、親の事は嫌いで、

その生活から抜け出したいといつも考えてしました。

しかし、その勇気はない。

 

私と知り合ったのは、街でフラフラしているところ、

声を掛けた事がきっかけです。

 

服装はちょっとお姫様のようなパーティールック。

友達の結婚式の帰りかなと思い(実は普段からその服装)

私はいきなりこう言い出しました。

 

「姫!どちらに行くのですか?」

(私は綺麗な子やちょっとセレブチックな子には

よく「姫」と呼びます)

 

普通「姫」と言われてリアクションをしてくれる子で、

いい反応は

「えっ何々―わたしのこと―」(笑)

ってな感じで、「姫」って言われて

「うれしい」という反応が一般的です。

(一般的という表現はちょっとおかしいかもしれませんが・・・)

 

しかしその子は思ってもみない反応をしました。

 

「はい、何ですか?」

 

セリフでいうと伝わらないのですが、「姫」と私が言った事が、

「当たり前」みたいなニュアンスで言い返したんです。

 

言い返したと言っても威圧的な事は全くなく、

おっとりしたやさしい感じです。

 

「んっちょっとおかしい子なのかな?」とその時は感じました。

 

「私が姫なら、あなたは王子様ですね」

この時から、お互いを呼ぶときは

「姫」と「王子様」です。

 

しかも、二人だけの時では無く、

誰かが近くにいる時でも当たり前のように。

 

食事をするときでも、お店の人の前で

「姫は何を食べる?」

「王子様が好きな物ならなんでもいいですよ」

といった具合です。

 

本当に世間を知らない姫キャラの子です。

ただ、付き合いは長くは出来ませんでした。

ぶっちゃけお金がかかる子だったんです。

 

普通お金がかかるっていうのは、高い物を買ってあげたり、

食事にしても高級なお店だったりです。

 

しかし、その子も僕に対してお金を使ってくれる子でした。

 

基本、今回おごったら次は出しくれるみたいな感じです。

しかし、それが当時(今でもそうかも・・・)

の私では無理がありました。

 

食事も一回が3万円を超えるところが当たり前、

ラブホは嫌いで有名なシティーホテルでお泊り。

 

付き合いの後半はホテルで待ち合わせて、

彼女はホテルのエステをしてから

私とHするみたいなデートになってました。

 

金額は5万を普通に超えます。

 

つまり、週に5万を超える付き合いをしていたので、

普通に会っているだけで

 

月に10万以上(お互い)かかる計算です。

彼女が使っているのは親名義のクレジットカード。

 

途中、親にばれてカードが使えなくなってしまいました。

 

その時から私も会う事自体が少なくなり、

連絡もしなくなるようになりました。

 

お金がかかるから無理―!と言うより、

彼女が当時の私の経済力もわかっていたし、

他に女がいる事もわかっていました。

 

お互い無理をしてまで会う必要はないと感じたからです。

自然消滅でした。

 

 

ちょっと長くなりましたが、その彼女から電話があったんです。

久しぶりの連絡だったので、「何かな?」とは思ったのですが、待ち合わせの店に。

 

はじめは世間話ばかり、

お互いの近況を話して1時間ほどたった時です。

 

「今付き合っている人がいるんだ」

 

そう言われも・・・

付き合っていたのは、数年前。

 

久しぶりに会ってのろけ話を聞かせたいのか・・・?

「マンションを用意してくれてそこに住む予定なんだよね」

 

えっちょっと待って何の話だ・・・?

と心の中で思い。

 

しかし、そこから話が進みません。

 

私も

 

「へーよかったじゃん」

 

と返しただけです。

 

でも何かおかしい。

何か変な雰囲気です。

 

 

そこで一言いました。

 

「どんな人なの?彼氏って」

 

「妻子がいる人・・・」

 

と言い難そうに。

 

 

つまり、彼女はその男に「愛人」になるように言われたようです。

 

話によると、かなりの金持ち。

しかし、好きという感情よりも、

今の生活を維持できて親の元を離れることを優先しているようでした。

 

つまり「家出」です。

なんで、俺に相談???

 

先ほど書いた通り「嫌い」で別れた訳ではありません。

しかし私には「好き」と言う感情は、今は全くないです。

それは彼女もわかっています。

 

止めてもらいたいのか?

でも、何で???

 

とても複雑な心境です。

 

昔好きだった女が金持ちのおっさんの

「愛人」になろうとしているのですから。

 

ただ、「好き」という感情がないので、

「悲しい」というより「切ない」感じです。

 

私もフォローに困りました。

今の生活のレベルを落とす事なく

親から離れたい気持ちが強いようです。

 

ここまでの話だと

「なんて女だ」

と思っている方多いんじゃないでしょうか?

 

確かにそうです。

 

でも「好きだった女です」

 

ここで、私が言った事は

「他の男を探せ」

でした。

 

愛人関係になってそのままハッピーエンドになる訳がありません。

下手すれば相手の奥さんから訴えられます。

相手の男にしたってそうです。

 

私が言うのもおかしいのですが、

その手のタイプの男は他に女ができたらあっけなく女を捨てます。

 

そんな事になったら、

お嬢さんの彼女は帰る場所が無くなってしまいます。

だから、「他の男を探せ」です。

 

変な言い回しになってしまいますが、めちゃめちゃいい女です。

女優でいうと松○泰子似。

 

いくらでも男が寄ってくるタイプ。

でも、流されてしまう女性です。

 

普通だったら、

「俺のところに来い」がかっこいいセリフですが、

現実それは無理です・・・

 

「他の男を探せ」なんて言ってしまう自分にも

「切ない」と思ってしまいました。

 

彼女は最後に「ありがとう」

と言って帰っていきました。

 

今回はかなりレアなケースで、対応に困りましたが

 

私が何を言いたいか・・・

 

それは出会いの数だけ「物語」があるという事です。

 

別れた後でもお互いの人生は進んでいきます。

それを垣間見る事はあまりありません。

 

「愛人」の道を選ぼうとしている女が、

たとえ答えが見つからなくても

誰かに話したいと思った時に、この「俺」を選んでくれたんです。

 

こういった経験は数をこなさないとできません。

(この経験はいいのか悪いのかわかりませんが・・・)

これからも色々な「物語」を経験する事になると思います。

 

あなたも「物語」を経験しませんか?

 

「物語」には楽しいこともありますが、

今回私がお話した、悲しい、切ない「物語」もあります。

 

しかし、もっとも悲しいのは「物語」のない人生だと思います。

 

楽しいこと、怒ること、悲しいこと、切ないこと。

色んなことがあってこそ人生は充実したものになるのです。

「物語」を作るためには、恋愛をすることです。

 

私があなたの「物語作り」のお手伝いをします。

主人公はあなたです。

 

 

イケメンじゃない限り知らないといけないこと

 

 

恋愛において男性がやってはいけないことというのは多々あります

今日もそういうお話です

 

もし、あなたが10人の男性中、1位をとるイケメンではない限り
該当する話しなので、心して聞いて下さい

 

男性側が女性に対してやってはいけないことの1つに

【マンガのヒロインのような女性がいることを期待してはいけない】

というものがあります

 

このことについては、モテる人間ですらわかっていない人間もいるので
お話をしない訳にはいかない事項となります

 

俺はあまりマンガは詳しくないのにこれを言っている訳ですが

・ドラえもんのしずかちゃん

・うる星やつらのラムちゃん

・稲中の神谷さん

・ボーイズビーに出てくる女たち(古)

などを想像しながら、俺は言っています

 

もちろん、あんなにかわいい女はいないと言っている訳ではありません

 

かわいい女性はもちろん世の中にたくさん存在している訳ですが
やはりこれらのマンガは男視点で作られたものがゆえ、登場するヒロイン達は

 

【男性側は女性に対して何もしていないのに、女性側は嬉しいことをどんどんしてくる】

 

という性格の持ち主だったりします

 

そのさまはまさに母親のごとくということになります

 

このような、自分に対して、献身的になんでもやってくれて
自分がどういう態度であろうが、女性が尽くしてくれるという女性を
望んでいる男性は凄く多いのですが、そういう女性は
相当なイケメンな男性以外には現れないということなのです

 

女性と男性というのは、やはりメリットとメリットでつながっているのです

 

男性側が受け身でその女性に対し、何も提供していないのにかわいい女性が
男性にどんどん嬉しいことをしてきて惚れさせてくれて、手料理も作ってくれ
優しい言葉をかけ続けてくれる

 

ということは絶対に期待できないということなのです

 

なぜならば、ほぼ全ての女性が同様に

【何もしてないのに男性がどんどん嬉しいことをしてくれることを本当は期待している】

からとなります

 

しかし、これは女性の場合は、十分に可能性としてあることなのです

 

特に綺麗な女性であれば、男性も集中し、女性の価値は高まるので
無条件の愛のごとくどんどん嬉しいことや惚れさせることをしてくる男性は
その女性の前に現れるかもしれないことなのです

 

※何もしない女性にそのような男性が現れることはかなり
可能性として薄いこともまた事実といえますが

しかし、男性側が女性に対して、嬉しいことどころかいやなことをしているのに
それでも無条件に愛を与えてきて、いいことをしてくれる女性というのは
絶対にいないのです

 

 

超イケメンでもない限りそうであり、もし現れたとしても
必ず最後は離れていく運命となります

 

なぜならば、ほぼ全ての女性が同様に

【何もしてないのに男性がどんどん嬉しいことをしてくれることを本当は期待している】

からとなります

 

だから、女性が嬉しいことや、惚れてしまうことをどんどん提供できる男は
絶対的にモテるのです

モテざるを得ないのです

 

やったら惚れてしまうことなので、女性から好かれざるを得ない訳です

 

俺たちは男なので、女性に甘えても女性はそんな男性には
何も答えてくれないという現実にちゃんと向き合う必要があります

 

それで、そのことを理解した上で問題となってくるのは

【女性に何を提供したら惚れるのか?】

ということです

 

しかし、これらについては、誰も解明できないでいました

「恋愛に答えはない」

そう、恋愛を教えるものすら言い続けた訳です

これは俺に取ったら笑うしかないものとなります

 

違います

恋愛に答えはあるのです

断言します

 

 

プロ意識の強いキャバ嬢をどうやって落とすか

 

今回は、「プロ意識の強いキャバ嬢をどうやって落とすか」という事について話していこうと思います。

 

 

ここでいうプロ意識というのは、キャバクラ嬢が自分のキャバクラで働くという仕事に大してすごくストイックな感覚を持っていて、あなたがどんなに魅力的に映ったとしても客と仕事以外の関係を結ぼうとしないキャバクラ嬢のことを指します。

 

 

こういうキャバ嬢というのは結構ランクが高くて、水商売歴が長い女性に多く、自分は仕事として正社員としてここで働いているのだからプライベートと仕事をごっちゃにしないようにしようという真面目なタイプが多いわけです。

 

 

こういうタイプは、長くやっていて高いランクをキープしている分、美人が多くて性格なんかも真面目で付き合うには向いている女性が多いので、ものすごく口説いてくる男性が多くて競争率も高いです。

 

 

しかし、実はそのプロ意識故に周りからすごく仕事に徹していると思われている分、本人ももっと肩の力を抜いて働きたいのに、もっと仕事場で男性を楽しませる会話以外に自分が楽になるような会話もしたいのにできずにいるという女性が多いです。

 

 

なので、本音を語らせることができると、結構逆に落ちやすいという傾向があります。

 

 

なので、例えば周りの男性客がその女性を口説こうとした時にそのかわし方がうまかったり、口説かれ慣れているんだけれどもそれを絶対に本気では取らないとか、あなたに対するメールが距離感が保たれていて、指名を急かそうとしてこないとか、「巧いな」と思わせる部分が見え隠れする女性については、プロ意識が強くて仕事慣れしていて、キャバクラという仕事にやりがいを感じていると思った方がいいです。

 

 

そういう子に対しては、「肩の力を抜いていいんだよ」という感じの会話をしてあげると、結構楽に落とせると思います。

プロ意識が高い所を褒めてあげる、認めてあげるということが重要ですね。

 

 

例えば、嫌いな客の話なんかを聞くといいと思います。

 

 

「あん時の客、マジ〇〇で最悪だったよ」っていう話を聞いた時に、「でも、そういう客に当たりながら、結構そういう客の心をつかんだりとか、嫌な思いをさせずに帰すってのはホントさすがプロだよね」という感じで、その子の高いプロ意識をくすぐるような褒め言葉をかけてあげる。

 

 

そうすることで「自分はやった仕事について誰かに褒められることはなかったけど、この人は分かってくれるんだな」とか「客として来ているんだけれども、他の客と違って冷静にそういうところを見てくれるんだな」というふうにアピールになると思います。

 

 

 

 

デートでどこに連れて行くのか?

 

恋愛システムエンジニア、横山建です。

 

今回は、「デートでどこに連れて行くのか?」という事について話していこうと思います。

 

 

他のカテゴリーで、デートで連れて行く先別のデートの誘い方、デート先で何をするのかということはお話ししましたが、結局いろんなデートコースがある中でどういう女性をどこに連れて行けばいいのかというのは、結構多くの男性が悩むところだと思います。

 

 

 

これはもちろん、誘う女性のタイプによっても分けなければいけないんですが、それ以上に、その女性とあなたが今どういう関係になっていて、あなたが何を目的としてその女性をデートに誘うのかということを基準にしてデート先を決定するといいと思います。

 

 

例えば、一番スタンダードな例で、その女性と友達としてメールアドレスも知っていて、会社とか飲み会とかでもよく話したりはするんだけれども、2人きりで遊んだりとかしたことはないし、たぶん向こうはあなたのの事をただの男友達だと思っているという状態で、その女性をデートに誘って彼女にしたい。彼女にすることを目的としてデートをするという場合だとします。

 

 

この場合は、もともとその女性との関係が友達関係なので、あまりデートっぽいデートというよりは、何かその女性と行く口実、大義名分があるような状態のデートコースがいいです。

 

 

 

その女性と友達として話している間に話題に出た”おいしいケーキが食べ荒れるカフェ”だとか、”その女性が見たいと言っていた映画をやっている映画館”だとか、その女性が行きたいって言ったから、まあ俺も見てみたいし付き合うよ、という大義名分を立てた状態で誘ってあげるとうまくいくと思います。

 

 

 

その時のデートの目的としては、やはり友達関係だと思われているその仲を1歩進めて、手をつなぐなり、キスをするなりという男女関係に持っていくということが目的となるので、少なくともその映画、カフェなど連れて行った先で、最低でも手をつなぐまでは初デートでしておかなくてはいけないということです。

 

 

 

そして、手をつなげたら、次は軽く肩を抱くとか、頬にキスをするとか、普通に口にキスをするというふうに、どんどん既成事実の段階を上げていって最終的には、3回目くらいのデートでホテルに連れて行けると、すごくスタンダードでやりやすいと思います。

 

 

 

他には、出会い系サイトなんかで知り合った女性と、もうとにかくセックスがしたいんだという場合であれば、初デートの時に最初からホテルに行けるようなデートコース、最初からホテルに行けるような行動をしなくてはいけません。

 

 

 

セックスがしたいのに、ただ横に座って映画を見るだけの映画デートや、ムダに時間のかかる水族館に連れて行くのは間違っていて、そういう時は最初から「カラオケに行こうよ」とか「バーで飲もうよ」とかお酒の力を借りる、密室でいちゃつきやすい空間をあらかじめ確保しておく、というセックスするという目的を意識したデートコース選びをしていけばいいのです。

 

 

 

あなたが今の女性とデートはしたいが、どこに連れて行けばいいのかまったくわからないという場合は、このようにあなたと女性の関係が今どうなっているのか、あなたはその女性とどうなりたいのかという意識からデートコースを決定すると効率よくあなたの願望を実現しやすくなると思います。

 

 

一般ウケ・女性ウケしやすいオシャレをすべき

魅力向上コーディネーター 澤村純

 

魅力向上コーディネーターの澤村純です

 

モテる会話の真理は果たしてみつかるのか?
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きっとあなたの恋愛活動を後押ししてくれるはずです。

 

さて

 

前回は、ファッションについてお話しました

 

ファッションは顔だけでなく、全体の雰囲気で決まる、
というところまでですね

 

もてたいのなら、まずファッションを変えることです
それが最も近道であると言えるでしょう

 

また、ファッションを変えることで、もうひとつ身につくものがあります

 

それは、自分への自信です

 

「自分がおしゃれ」という状態にもっていくと、セルフイメージが変わります

 

ファッションは、精神的な面があるので
外見を変えると内面もそのように変わっていきます

 

お洒落な自分を見ることで「自分はお洒落だ」というセルフイメージがつき
そこに自信が生まれる、ということです

 

そうは言っても、服装を変えた時は、最初は何か違和感があると思うんです
周りの反応も今までと違うので、自分でも変かな?と思ってしまう

 

髪型もそうなんですが、今までの自分と違う、というのは
やっぱり何かおかしいかな?と感じてしまうものです

 

ただ、それを続けていくと、服が自分に合ってきます
新しい自分に見慣れてきて、服が自分に合うように作りかえられていきます

 

これが不思議なんですが、間違いなくそうなるので
今チャレンジしている人は、ぜひ続けていってほしいと思います

 

周りの反応が変わると、それによって自信がつきマインドが変わります

 

マインドが変わるので、女性に対する接し方も話し方も変わってくるでしょう
それによって女性の反応も今までとは違ったものになると言えます

 

それでどんどん自信がついて・・・という良い連鎖が起きるので
自分を変えたい!自信がなくて自信を付けたい!
と言う人はまずはファッションを変えてしまう、というのをお勧めします

 

では、センスを磨くためにまず何から始めるべきか?

 

医者が人体をエックス線でとって、異常を見つけるときにどうやって見つけるか?
というと、「正常な人体の映像」をひたすら見続けるという方法があるようです

 

正解のパターンを暗記して、異常を探す
そうすることで、何が間違いかわかるようになる

 

恋愛もモテるパターンを暗記する
モテる男をひたすら観察して、モテるようになっていく

 

これとまったく方法が同じです

 

まずは正解のパターンをしっかりと頭に叩き込んでおくことです

 

正解のパターンを頭に入れておくことで服を買うことによる
失敗が無くなり、無駄な出費も抑えられます

 

また、間違いが無いアイテムなので、長く着れる
ということになりますね

 

「じゃあ、センスを磨くにはまず何からすればいいんだ??」

 

服を買う時、必要になるのは審美眼です
良いもの、悪いものを見極められるようになることが必須です

 

まずは、雑誌を見ることから始めましょう

 

今のおおまかな流行がわかります

 

女性誌だと、流行が結構はっきり分かりやすいですね
どの雑誌見ても、このアイテムが多いな、この色が多いな、この柄が多い
というのが結構わかりやすい

 

男性誌は女性誌に比べてちょっとわかりにくいですが
今の旬というものが大体掴めると思います

 

今の何色が流行っているのか?
サイズ感はどうか?
丈の長さは?
着こなしのパターン

 

などを見ます

 

これは雑誌によって色々な系統があります

 

基本的には自分が好きなジャンルを選んでもらって大丈夫です
いろんな雑誌を見て、あ、この雑誌が良い
と思った雑誌を読んでみると良いでしょう

 

今は雑誌を読んでもジャンルが様々で
たとえば、ギャル男雑誌で有名なメンズナックルにサロン系の
服装が入ってきたりしている

 

1つの雑誌に1つの系統ではなく、様々な系統が入り乱れています

 

本当に、雑誌をあまり読まない、と言う人は混乱してしまうかもしれないので
お勧めの雑誌を上げていきます

 

30代以降の人はOCEANS、Safari
20代中盤から後半は、Mens Joker
10代後半から20代前半は、Fineboys

こういった感じでしょうか

 

もちろん、個人の好みもありますから、基本的には自分の好きな雑誌で良いと思います

 

俺が見た感じ、幅広くウケを狙うなら参考にしておいた方が良い雑誌です
まったく読まない人は、この辺りから読んでみてくださいね

 

これ以外にも審美眼を身につける方法はありますが
長くなりますのでまた次回に書こうと思います

 

それでは!

 

 

最強の恋愛講師陣をご紹介します!

さて、このブログをお送りする最強の恋愛講師陣をご紹介いたします。

 

全国から集められたまさに恋愛の猛者達です。

 

恋愛システムエンジニア 横山建

 

株式会社ウェスポーランド 代表

恋愛システムエンジニア 横山建

 

婚活アドバイザー、恋愛コンサルタントとして執筆活動を2004年から開始。
メールマガジン「ブサイクがかわいい女とヤル技術」が読者10万人を突破!
著書2冊。雑誌掲載多数。

 

決してかっこいい外見をしていないので横山が提供しているテクニックは
ブサイクな男でもかわいい女に通用する恋愛テクニックである。

 

⇒ 横山建の詳しい恋愛テクニックについてはこちらから

 

 

 

セクシャルフィーリングアドバイザー 石井哲平

 

セクシャルフィーリングアドバイザー 石井哲平

 

男性に向けて性のテクニックや悩み解決についてのメルマガやセミナーなどを

数多くこなしAV男優の島袋浩氏やAV女優さんなどとコラボ。

 

大人気を博している。

 

「あること」に気が付きお手した420人以上の女性の中で
イカせられなかった女性はただの1人もいない。

女性は、目をかっぴらいて失神したようにイッテしまうのである。

 

⇒ 石井哲平が性のテクニックに開眼した訳とは?

 

 

恋愛デプログラマー 西園寺のび太

 

恋愛デプログラマー 西園寺のび太
いじめられっこ → コミュニケーション下手 → うつ病 → 恋愛講師

 

と地獄と天国の両方を経験。

 

精神的にギリギリまで追いつめられるが、自己啓発や心理療法を巡り歩き
本物の成功マインドを手に入れる方法を身につける。

 

また、これらの経験により自己イメージの高低を利用した恋愛会話術などで
現在、鬼のようにモテまくっている。

 

⇒ 西園寺が実践している確実にデートで好かれる方法とは

 

 

 

ナンパの鉄人 ボンバー功

 

ナンパの鉄人 ボンバー功

 

ネット上で「ナンパの鉄人」と呼ばれる。

 

なぜかといえば、すでに40歳を超えているにもかかわらず
現在も20歳そこそこの若い子を道でナンパし、ゲットしているのが由来。

 

10代からナンパを始め、ホスト、スカウト
お見合いパーティー会社設立と女一色。

現在までに女性をゲットした数は1000人以上。

 

⇒ ボンバー功とナンパを体験できる!詳細はこちらから

 

 

魅力向上コーディネーター 澤村純

 

魅力向上コーディネーター 澤村純

 

元美容師という経験を生かし男性の見た目をよくするための講師として活躍。

外見を変えるだけで、自分に向けられる視線が変わるということを実証。

 

美容師が提案する髪型が必ずしも女性にウケる髪型ではないので
これまでの美容師の経験を生かし、髪型の提案や似合う服を探し買い物同行などを行っている。

 

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