催眠術を覚えました

恋愛デプログラマー 西園寺のび太

 

僕がうつ病や対人関係を改善する目的で、何人もの催眠療法家を

渡り歩いたという話を、以前しました。

 

 

実は、その流れで、僕は催眠術を習ったことがあります。

 

 

催眠で癒される側から、癒す側になりたくて、催眠について

いろいろ調べ、勉強していました。

 

そしていつの間にか、僕の動機は不純な方向にシフトします。

 

 

「女の子に催眠術をかけて、あんなことやこんなことをしたい」

 

 

そう思いました。

 

エロは僕を行動的にします。

すごい勢いで催眠を学びました。

 

興味は「催眠療法」から、「催眠術」に移りました。

 

催眠のAVとかもたくさん観ました。

催眠術師がかわいい女の子を自由に操り、やりたい放題やっている

AVを観て、僕の願望は大きく膨らみました。

 

 

催眠術は本当にあります。かかります。

 

 

催眠術をかける上で一番難しいのは何だと思いますか?

 

「私に催眠術をかけてください」

 

 

と、かける相手に言わせることです。

 

基本、相手にその気がなければ、催眠術はかけられないんですね。

 

催眠術は、相手との信頼関係や自分の権威付け、

相手の心を開かせることが大切になってきます。

 

だから、女性にモテない人は、女性に催眠術をかけることは

基本的に難しいんです。

 

モテない≒「信頼、信用がない」「魅力がない」ということです。

 

モテなかった僕がエロ目的で催眠を学びはじめて、

すぐにぶち当たった壁でした。

 

そして、

 

 

女性との信頼関係や自分の権威付け、女性の心を開かせること

 

 

これらができたとしたら、もはや催眠術なんて必要ないんですね。

 

そこから恋愛にもっていくのは、簡単なことだからです。

 

女性と恋愛関係になれれば、わざわざ催眠術でエロいことさせる

必要性ってあんまりないんです。

 

催眠術で「あなたは犬になります」という段階にもっていくには、

それ相応のステップを踏まなければなりません。

 

 

それが、恋愛であれば簡単にできてしまうこともあるのです。

ドMの女性を自分に惚れさせて、ベッドの上で

 

 

「お前、今から犬な。四つん這いになって、ワンて鳴いてみ?」

 

と言えばいいんです。

ドMの女性は喜んで犬になります。

 

簡単と言えば超簡単です。

 

催眠のAVを観て膨らんだ僕の願望は、今や、催眠術を使わずに

満たされています。

 

 

ステージ上で催眠術師が催眠術を披露するのは「ショー催眠」と

呼ばれます。

 

ショー催眠では、事前に大勢の人を集めて、催眠にかかりやすい人を

探すテストをします。

テストを通過した人だけがステージに上がり、催眠術にかけられます。

 

横山恋愛アカデミーは、すべての女性に対応しています。

その女性に有効な「トリガー」を与え、惚れさせることができます。

 

 

凄腕の催眠術師になりたければ、横山恋愛アカデミーに入ればいい

と思います。

 

横山恋愛アカデミーに入ることで、あなたは女性に催眠術をかける

ことができます。

 

 

「恋」という催眠術です。

 

 

催眠術はすぐに解けてしまいますが、「恋」という催眠は、

あなたが女性にトリガーを与え続けている限り、解けません。

 

「催眠術でできることは、催眠術じゃなくてもできる」

 

実力のある催眠マスター達が言っていることです。

 

 

 

それでは、また。

 

一番幸せを感じる時間は、どんな時間ですか?

恋愛デプログラマー 西園寺のび太

 
【恋愛デプログラマー】西園寺のび太です。

ちゃんとお話ししたことがなかったと思いますが、

僕は横山恋愛アカデミーの元塾生です。

 

今日の記事は、ゆっくり落ち着いた気持ちで読んで

みてください。

 

あなたが一番幸せを感じる時間は、どんな時間ですか?

 

 

僕は大切な人と、なんでもない会話のやり取りをした

り、くだらないことで笑い合っている時に、ふと、幸

せを感じたりします。

 

 

二番目に幸せなのが、一人で自分の大切な人、好きな

人の事を考えている時間です。

 

 

僕は人間関係で散々失敗したり悩んだりしてきました。

人付き合いが嫌いで、なるべく人と関わらないように

していた時期もありました。

 

が、それはつまり、人が好きということなんだと、あ

る時、気づきました。

 

 

何かについて悩んだり怖れたりするのは、それが自分

にとって大事なことだからです。

 

僕たちは、自分一人だけで、孤独でハッピーになるこ

とはできません。

 

携帯電話、ブログ、SNS、メール、etc……

 

僕たちの文化は、人と繋がって幸せを感じるために発

展してきたのだと言ってもいいと思います。

 

大切な人との幸せな未来を想像するのは楽しいことです。

 

 

あなたもイメージしてみてください。

 

深呼吸をして、体の力を抜いて、あなたが今現在、口説

き落としたい女性を一人、思い浮かべてみてください。

 

その女性は、どんな声をしていますか?

 

肌の色は?

 

巨乳ですか?

 

ちっちゃくてかわいい胸ですか?

 

背が高くてスレンダーな女性ですか?

 

背が低くて守ってあげたくなるような女性ですか?

 

彼女の肌に触れたらどんな感触でしょうか。

 

明るく元気な女性?

 

静かでおしとやかな女性?

 

髪は短い?長い?

 

気は強い?弱い?

 

 

あなたは、その人とどんな時間を過ごしていますか?

 

想像は自由です。

あなたの思うがまま、自由に発想してみてください。

 

想像できました?

 

 

あなたが今思い浮かべた女性、彼女の、心も体も手に

入れることができるとしたら、あなたは一体、自分の

何を差し出しますか?

 

僕の年齢は30代後半ですが、付き合っている女性が

何人かいます。

 

 

清楚でおしゃれな感じのナース23歳

 

ドMのアパレルショップ店長24歳

 

バーの巨乳の美人ママ31歳

 

ギャル系のナイスバディ18歳

 

などなど。

 

 

ちょっとめんどくいのでこれ以上手を広げることは控えていますが、

他にも、僕の誘いを待っている何人もの女性のリストが

携帯電話に入っています。

 

 

これは自慢でも何でもなく、僕が横山恋愛アカデミー

で手に入れた結果の一部であり、あなたにも手に入れ

ることができる現実です。

 

僕は、数年前までは、彼女なし、人間関係はガタガタ

で、無職の男でした。

 

 

僕が横山恋愛アカデミーで手に入れたのは、かわいい

女性との自由で濃密なエッチだけではありません。

それは本質じゃない。

 

手に入れたのは、男としての自信と、安心です。

 

僕はどんなに良い仕事に恵まれたとしても、望む女を

手に入れられない人生は嫌でした。

 

どんなに良い友人に恵まれたとしても、家に帰ったら

ひとり孤独にテレビを観るだけという人生も嫌でした。

 

望む女を望む数だけ手に入れる。

 

一生のうちの1年だけ、このような状況になることが

できるということだったとしても、僕は横山恋愛アカ

デミーに、自分のすべてを差し出したでしょう。

 

 

1年間だけだったとしてもです。

女に不自由しない、甘い香りに満たされた1年間です。

 

欲しい女性を手に入れるということは、僕にとって

それだけ重要なことでした。

 

そして横山恋愛アカデミーの理論を理解し、一度身に

つけてさえしまえば、1年どころの話ではありません。

 

この先何年、何十年も、あなたは自分好みの女性を抱

き続けることができるのです。

 

 

もしもあなたが愛する人との結婚を望んでいるのなら、

あなたは美しい花嫁を手に入れることになるでしょう。

 

 

もしもあなたが肉体関係だけの最高の女性を望んでい

るのなら、あなたは、あなたを求める吐息まじりの声

を耳もとで聞くことになるでしょう。

 

 

そしてあなたは、その両方を手に入れ、その甘い蜜を

味わい続けることもできるのです。

 

 

素晴らしいと思いませんか?

 

 

女性に関する、無限ともいえる選択肢があなたの目の

前に広がります。

 

僕だったら悪魔に魂を売ってでも手に入れたいノウハ

ウです。

 

これ以上に価値あるものが、世の中にはどれだけある

でしょうか?

残念ながら僕には、多くを思いつくことができません。

 

 

僕が手に入れたのは、男の自信と安心であり、新しい

世界です。

 

新しい世界は僕にとって、値段がつけられないくらい

の価値があります。

 

恋愛を突破口にして、僕は仕事も恋愛以外の人間関係

もうまくいきはじめました。

 

 

◆いい女との濃密な時間を想像するのは楽しいことです。

 

 

あなたがゲットしたい女性のタイプや好みを、いくつ

でもいいので思い浮かべてみてください。

 

 

服装は?

 

職業は何でしょう。

 

学生ですか?

 

OL?

 

人妻?

 

ベッドでは大胆な女性?

 

恥じらいで顔を赤くするような女性?

 

いじめられて喜ぶようなドMの女性ですか?

 

それともあなたをいじめるドSですか?

 

清純無垢な妹タイプ?

 

 

あなたが欲しい女性は、どんな声をしていますか?

 

 

 

それでは、また。

 

 

うつ病 → 恋愛講師

恋愛デプログラマー 西園寺のび太

 

 

【恋愛デプログラマー】西園寺のび太です。

 

 

どうでもいいことですが、僕はジャンケンがめちゃくちゃ弱いです。

 

僕の前世は「風の妖精」です。

 

 

僕の人生をざっくりと言うと、

 

 

人見知り・コミュニケーション下手 → うつ病 → 恋愛講師

 

 

という道のりを辿っているわけですが、各段階においてかなりの紆余曲折

がありました。

 

 

いくら語っても語り尽くせないくらい、いろんなことをしてきて、今の僕

があります。

 

大抵は失敗ばかりで、話すのも恥ずかしいというものがほとんどです。

 

 

僕がうつ病だったころ、一時期、「催眠療法」というもののお世話になって

いました。

 

良心的で効果があったと思えるところ、明らかにうさん臭いところ、気味

が悪くなって受ける前に引き返したところ、いろいろありました。

 

電話帳で調べて行った、隣の市の催眠療法の診療所は普通の民家でした。

 

玄関を開けたとたんに民家の奥から、おっさんの低いうなり声が、スピー

カーを通したような大音量で聞こえてきて、そのまま玄関を閉じて自宅に

帰りました。

 

「あ~な~た~は~~~じ~し~ん~が~も~て~る~」

 

という恐ろしげなおっさんの声が、帰り道、なかなか耳から離れませんで

した。

 

 

電車で4時間くらいかけて、口コミで教えてもらった

おばちゃんセラピストのところに行ったこともあります。

 

その人はいわゆる「スピリチュアル系」バリバリの人でした。

 

 

「最近、アトランティス関係の人が多く来るのよね~」

 

と、怪しい占い師のような装いのおばちゃんに、のっけから言われ「?」と

「後悔」の文字が、交互に頭を駆けめぐりました。

 

 

そこで行われたのは「退行催眠」というやつ(?)で、僕はマンションの

一室のベッドの上、催眠誘導で前世にまで退行させられました。

 

退行させられたのですが、何にも見えません。

 

おばちゃん「何が見える?」

 

僕「……何も見えません」

 

おばちゃん「空かしら? 背中を見てみて。羽が生えてない?」

 

……どうやらおばちゃんは、僕を天使にしたいみたいです。

 

でも、残念ながら羽は見えません。

羽どころか、自分の体も見えません。

 

僕「いえ、羽は生えてません。体も見えません」

 

おばちゃん「それじゃあ、あなたは誰?」

 

……こっちが聞きたいです。

 

僕「……」

 

おばちゃん「もしかして、風の精?」

 

僕「……………………はい」

 

そうです。僕は風の精です。そういうことにしておきます。

 

言いたいことをはっきり言えなかったうえに、極度のめんどくさがり屋の

僕の前世が、風の精に確定した瞬間です。

 

 

はい。

そいうわけで、僕の前世は風の精です。

 

僕の前世が風の精だったとして、それではこの現世ではどうすればいいの

でしょうか?

 

おばちゃんは、そのへんのことを詳しく教えてはくれませんでした。

 

かなり残念な体験です。

 

僕は心が弱かったので、こういうのに散々惹かれてきました。

 

そして、僕の強いところは、こういうアホな体験を散々してきているとい

うことです。

 

今ではアホで弱い自分を客観視して、笑い飛ばせるようにまでなりました。

 

人間、弱くていいと思います。

弱い自分を笑い飛ばせることが大事であり、強さだと今の僕は思います。

 

「催眠」というものに惹かれてしまった僕は、めちゃくちゃ弱かったと思

います。

 

弱っている時は、何にでもすがりつきたくなります。

 

僕は、催眠というものに、簡単で、すぐに楽にしてくれそうな期待を持っ

ていました。

 

魔法を期待していたんですね。

でも、ベッドの上の僕に、誰も魔法をかけてはくれませんでした。

 

◆それじゃあ、この世に魔法は存在しないのか?

 

 

というと、そうでもないと僕は思っています。

 

 

なぜかと言えば、僕が、人見知りのコミュニケーション下手な自分から

狙った女性を落とせる男にまで成長したからです。

 

 

これは魔法と言ってもいいくらいの変化だと思います。

 

狙った女性を落とせるということが、昔の僕からすれば魔法そのものです。

 

 

昔を振り返って思うのは、魔法を使えるようになるには、条件があります。

 

ひとつは「覚悟」です。

 

僕は恋愛講師としていつも言うのですが、僕のようなヘタレが女性にモテ

るようになるには、覚悟が必要なのです。

 

 

昔の僕は、誰かに魔法をかけてもらうことを求めていました。

 

 

「自分の行動の責任を取りたくない」

 

「自分は何も変わりたくない」

 

 

そのほうが楽だと勘違いしていました。

 

催眠をかけてもらうように、ただベッドに横になっていればいいからです。

 

何より失敗したくなかった。

 

でも、ベッドに横になっていても、何も変わりませんでした。

ベッドに寝ていることは、楽なようでいて、実はとても苦しいのです。

 

 

ベッドから起き上がって自分が魔法使いになったほうが、よっぽど楽だし

ハッピーです。

 

これはベッドから立ち上がった人にしか分りません。

 

僕が立ち上がる覚悟を持てていなかったら、ベッドでいつまでもインチキ

な悪夢を見せられ続けていたことでしょう。

 

 

◆僕たちは誰かに魔法をかけてもらうのではなく、かわいい女の子に魔法を

かけるのです

 

 

それには、まずはベッドから立ち上がらなければなりません。

ベッドから立ち上がって、自分の意志と力で地面に立つ覚悟。

 

その覚悟が持てたとき、僕は変わりはじめました。

 

もうひとつの条件は「適切なテキスト」です。

 

言ってみれば、魔法の教科書ですね。

 

覚悟ができたとして、誘導尋問で間違った方向に行って、インチキ天使

になってしまっては、せっかくの覚悟が台無しです。

 

僕がかわいい女性に魔法を使えるようになったのは、適切なテキストが

あったからです。

 

 

紆余曲折を経た僕のヘタレ人生を劇的に変えたもののひとつに、横山恋愛

アカデミーがあります。

 

この塾は、僕にとっては、まさに恋愛の魔法学校です。

 

あなたの狙う女性のタイプによって、特定の魔法が効く、効かないというこ

とがあります。

 

そのタイプは、全部で13種類。

 

 

あなたがどんなタイプの女性も落とせるようになるには、13の魔法を知

る必要があるのです。

 

もしあなたに、うまくいった恋愛もあれば、うまくいかなかった恋愛もあっ

たのなら、その女性に効果的な魔法が違ったのです。

 

 

もしもあなたが、今まで一度もうまくいった恋愛がなかったのなら、今こそ

立ち上がる時です。

 

孤独なベッドから立ち上がり、かわいい彼女と再びベッド・インです。

そこで見るのは悪夢ではなく、あなたの望んでいた夢であり、現実です。

 

全く新しい世界が開けることは、僕が保証します。

 

13の魔法を手に入れたあなたが口説き落とした女性には、存在するのか

しないのか、証明できないような前世や来世を見せるのではなく、素敵な

「現世」を見せてあげてください。

 

あなたにはそれが可能です。

 

 

ジャンケンがいくら弱くても、女に強ければ、僕はそれで満足です。

それでは、また。

多くの女性とベッドを共にすることがゴールじゃありません

恋愛デプログラマー 西園寺のび太

 

 

西園寺のび太です。

 

 

まじめ系にエロいことさせるのが好きです。

夢は世界平和です。

 

 

去年の冬、クリスマスの計画を彼女と相談しました。

どこに泊まるか、プレゼントはどうするかなど、相談していてとても楽しかったです。

 

クリスマスや誕生日など、イベント自体も楽しいものですが、そこに至るまでの

過程もやはり楽しいものです。

 

というのは嘘です。

 

キレイなことを試しに言ってみましたが、ぶっちゃけると、僕はかなりの

めんどくさがり屋なので、本当はクリスマスなんてどうでもいいのです。

 

イベントの計画とか、

 

「お前に全部任せる。好きにして」

 

と言いたいくらいです。

 

 

でもそんなことを彼女に言ったら、さらにめんどくさいので、言いません。

 

でも、楽しいというのは本当で、つまり、正確に言うと、女の子の楽しそうな

顔を見ているのが楽しいということです。

 

 

女の子が喜ぶなら、クリスマス商戦に乗ってやってもいいかな、と思います。

自分が誰かを喜ばすことができるというのは、嬉しいものです。

 

 

のろけているように聞こえてしまうかもしれませんが、のろけています。

 

自分の心が満たされていれば、余裕ができ、他人にも優しくできます。

優しくできれば、さらに人にモテます。男女問わず、人にです。

 

そうやって、正のスパイラルに乗っかります。

僕が目指して進んでいるのはその方向です。

 

多くの女とベッドを共にすることや、狙った女を落とすことがゴールではありません。

それは通過点であり、ゴールへの過程だと思っています。

 

利他的な人というのはモテます。

自分のことばかり考えている利己的な人はモテません。

これは確かなことだと言われています。

 

昔の僕は、人様のことなんて、まるで考えられない人間でした。

 

幸せそうな人に対する嫉妬や嫌悪、自己否定の嵐の中で孤独に自殺を考えて

いた時があったのです。

 

世界平和どころか、世界なんて滅んでしまえばいいとまで思っていました。

そんな人間は当然モテません。負のスパイラル全開です。

 

そんな僕でしたが、今の夢は世界平和です。

 

「何を大それたことを」とお思いの方もいらっしゃるでしょうが、

夢は自由だし、でかいに越したことはないでしょう?

 

大は小を兼ねます。

 

世界平和に関しても、めんどくさがり屋な僕は、誰かに、

 

「お前に全部任せる。好きにして」

 

と言いたいくらいです。

 

 

でもそんなことを言っていた結果、さらにめんどくさいことになったという

過去があるので、(自殺を考え、平和どころか破滅を祈って苦しんでいた)

もう、言いません。

 

自分の幸せを知らない人に任せるよりは、自分も何かしらの形で参加したほうが

楽しいと思うのです。

 

 

彼女とクリスマスの計画を相談する。

小さなことですが、僕にとっては大切なことです。

 

ブサヤリは、大げさではなく、世界平和に貢献していると僕は思っています。

自分の好きな女の子が喜んでいる顔、見たくありませんか?

喜ばせているのは、あなたです。

 

 

世界平和の第一歩は、自分が幸せになることだと思います。

自分が幸せになって、一番身近で大切な人を喜ばせることが始まりです。

そういう、「小さいけれど確かに幸せだ」というコミュニケーションが、

世界平和に繋がっていると思っています。

 

それでは、また。

しずかちゃんとエッチする方法

恋愛デプログラマー 西園寺のび太

 
最初に断っておきたいのは、僕が言っていることは、

 

「そういう可能性もありますよ」

 

ということです。

 

 

本当のところは、実際にしずかちゃんと会って、ファミレスにでも行って

紅茶シフォンケーキなんかを食べながら、会話をしてみないとわかりません。

 

しかし、こういう「可能性」を考えることは、狙った女性を落としたければ、

非常に重要です。

 

しずかちゃんのセルフイメージを読者のみなさんに考えてもらいましたが、

多くの人が「外側から見たイメージ」で語っていました。

 

「優しい」

「かわいい」

 

とかですね。

このへんは、まだ本人も周りもそうイメージしている可能性はありますが、

 

「優等生タイプ」

「誰にでも優しい八方美人」

「天然ボケ」

「クラスに1人はいた美少女タイプ」

「世渡りに長ける」

 

 

こうなってくると、本人ではなく他人が外側から見たイメージになります。

 

 

セルフイメージは本人が自分に対して持っているイメージです。

 

だから「八方美人」「美少女タイプ」というような、

客観視したイメージとはちょっと違うんです。

 

それで、僕の「可能性のひとつとしての分析」です。

 

いえ、分析というほどのことはなく、僕はしずかちゃんのような、

周りから見て「まじめで良い子」はセルフイメージが低いんじゃないかな、

と、とりあえず疑ってみます。

 

 

なぜかと言えば、まじめで良い子は、親のいいなりになって自分を抑圧していたり、

言いたいことが言えなくて、「いい人」を装ってしまうことがあるからです。

 

そしてまじめなだけに、そんな自分を「ダメ」と感じている可能性があります。

 

しずかちゃんは習い事をたくさんしています。

親の言いつけは守っています。

けっこう親は厳しいみたいです。

 

例えばそこから、

 

「品行方正な良い子でいれば親から認められ、そうでないと認めてもらえない」

 

という家庭環境だということが、可能性として考えられます。

 

 

そういう家庭環境の場合、

 

「ありのままの自分じゃダメなんだ」

「親の言うことを聞かない私は愛されないんだ」

 

という考えをしずかちゃんが持っていることも考えられます。

 

 

それで、親のいいなりになって自分を抑圧していたり、

言いたいことが言えなくていい人を装ってしまっていたりするのです。

 

 

しずかちゃんは、からかわれたりすると、すぐに怒ります。

失敗したり、だらしないところを見られた時や、

「かわいい」というイメージから自分が外れた時など、

ささいなことで、すごい辱めを・ッたかのように怒ることがあります。

 

いつも他人の目を過剰に気にしているのかもしれません。

言葉責めや羞恥プレイで燃えるタイプです。

のび太に入浴しているところを見られて、実は感じています。

 

まじめな人が、他人から見たらささいなことで自分を責めている

ということはよくあります。

 

「本当はまじめじゃない私」を「悪い子」だと思っている可能性があるんです。

 

 

それで、しずかちゃんをゲットするにはどうすればいいかということなんですが、

 

結論から言うと、

 

【「かわいい子」「優しい子」「良い子」として扱わない】

 

ということが挙げられます。

 

みなさんから頂いたメールの、しずかちゃんのセルフイメージは、

 

「かわいい」「優しい子」「良い子」であり、

セルフイメージは高い。

 

という意見が圧倒的に多かったです。

 

もしあなたがしずかちゃんを好きになってしまったら、

その読みではゲットできないかもしれません。

 

 

なぜなら、あなたの答えが「かわいい」「優しい子」「良い子」

という、一番多い意見だったとしたら、まず第1に、あなたは、

 

「その他大勢の男に埋もれてしまう」

 

ということが挙げられます。

 

そして第2には、前述の僕の分析のように、しずかちゃんの

セルフイメージが低かった場合、あなたは彼女に、

 

「男としての魅力を感じてもらえない」

 

ということになります。

 

 

大多数が「かわいい」「優しい子」「良い子」「セルフイメージが高い子」

と見ている女性を、あなたも同様に、

 

「かわいいなー」

「自分に自信あるんだろうなー」

 

なんてポーっとなってしまっていたら、

彼女をゲットする確率は、ことごとく下がります。

 

しずかちゃんは良い子として普段扱われています。

そんな彼女は、

 

「本当の私を見てくれる人はいないのかしら」

「ありのままの私を認めてくれる人はいないのかな」

 

なんて思っているかもしれません。

 

あなたがしずかちゃんを好きになって、

「かわいい」「良い子」「優しい子」「セルフイメージの高い子」として

彼女に接し、丁寧に優しくアプローチしても、

 

「こんな私なんかに価値を置いている男は魅力的じゃない」

「私ごときになんでそんなに下手に出てるの?」

 

と思われたり、もしくは、

 

「わたしはあなたに好かれるような女じゃないのよ」

 

ということにもなりかねないのです。

 

 

どうでしょう。

 

 

しずかちゃんを【「かわいい子」「優しい子」「良い子」として扱わない】

 

 

このマインドだけで、あなたがしずかちゃんとエッチできる確率は、

ぐっと上がります。

 

 

誰にでも悩みや弱点、欠点と思っていることはあります。

そこを見てあげられるかどうかで、女性を落とせる確率が大きく変わってきます。

 

悩みや弱点に突っ込んでぐりぐりすることもできるし、

悩みや弱点に共感して優しく守ってあげることもできます。

 

 

惚れた女性や、かわいい女性を神聖視してしまう人(昔の西園寺です)は

心にとどめておいてほしい考え方です。

惚れてしまって、自分の価値を自ら下げ、同時に女性の価値を勝手に上げる。

よくある撃沈パターンなので注意してください。

 

 

以上、しずかちゃんとエッチする方法でした。

 

 

「おい、西園寺! もっと具体的な方法を教えろよ!」

 

そう思いましたか?

 

 

今回お話ししたのは、あくまでも僕が考える「可能性のひとつ」です。

具体的な方向性は、実際にしずかちゃんと会って、ファミレスにでも行って

ミルクプリンサンデーなんかを食べながら、会話をしてみないとわかりません。

 

そして、我らが救世主、横山さんの理論を実行するだけです。

はい、やっぱりそこにいきます。

 

 

 

 

それでは、また。

超絶的な快感を女性に与える方法

セクシャルフィーリングアドバイザー 石井哲平

 

女性に快感を与えるうえで一般的な男性が

絶対的に足りないこと

 

これなにかわかるでしょうか?

 

それが・・

 

● 男性自らがプライドを脱ぐ

 

ということなんです

 

これはどういうことかといいますと

女性が本当イク時というのは

 

● 自分の心の壁を越えた瞬間  なのです

 

すなわち

 

● 貞操観念を脱ぎ捨ててただのスケベなメスに女性なって頂く

 

これが多くの男性に足りない

エッチでイカせる技なんです

 

みなさん、こんなこと考えておられましたか?

 

そのためには・・

 

● 男性自らがプライドを脱ぎ捨てなければならない

 

ということなんです

 

男性がエッチで気取っているのに

女性が男性の目の前でスケベになれるのか?

 

これは絶対にムリなんです

 

私、デート中にですね

 

「今興奮しちゃって・・・ギンギンなんだ。

バレちゃうかな?」なんて、言ったりしちゃいます

 

「今、すごくお前のことが抱きたいよ」って

オープンな表現でいっちゃいます

 

そうすることで

● 貞操観念を脱ぎ捨ててただのスケベなメスに女性なって頂く

そのお膳立てをデート中からするわけなんです

 

 

愛し合っている二人なら、求めるのも普通のこと。

それに格好付ける方が変なんです。

 

ただし!これは絶対に

● 信頼関係が成り立った上でのおはなし なんですね

 

 

エッチで女性が本当のオー○ズムを手に入れるには?

 

● 男性自らがプライドを脱ぎ捨てなければならない

● 女性と信頼関係をしっかり構築する

 

これは覚えておいてください

 

 

 

出会いが多い男の共通点

恋愛システムエンジニア 横山建

 

女性に困らない自分になりたい!とあなたが思うのであれば

あなたの男としての魅力を高めることと、同じくらい重要なのが

 

【出会いを増やす】

 

ということになります

 

 

出会いを増やすことで、あなたは場数を踏み

手痛い経験をしながら、やってはいけないことを身を持って経験していきます

そして、過ちを繰り返さなくなり、女性にも慣れてくるのでモテるのです

 

また、出会いを増やせば、いい女と巡り合う可能性ももちろん高まるので

「この女以上の女はもう現れないかもしれない…」

という余計な呪縛もなくなり、心に余裕が生まれるので

モテていくということになります

 

1週間ごとに1人の新しい女性と出会う機会を、もしあなたが作れたとしたら

あなたを気に入ってくれる女が仮に10人に1人しかいなかったとしても

1年で5人の女性を抱いているということになるのです

 

なので、モテる魅力を磨くことと同じくらい

【女性との出会いを増やすことが大事となってくる】のです

 

出会いを増やし続けられる自分でいられれば

モテない世界からは確実に脱出できるのです

さて、しかしながら、出会いを増やすことは大事なのですが、おそらくほとんどの方は

「1週間ごとに1人の新しい女性と出会うなんて無理」

と思うことと思います

 

しかし、横山恋愛アカデミーの塾生などは、忠実に1週間に1人以上の新規の女性と会う

ということを実行している人がたくさんいます

 

彼らはなぜそれだけ行動をすることができるのでしょうか?

 

彼らには根性があって、あなたには根性がない

という話ではありません

 

 

俺の場合、行動力も根性もゼロに等しい性格なのですが

それでも、1週間に1人の新規と会えているのは

 

【自分の性格を知って、自分をいたわりながら行動している】

からとなります

 

自分が無理だと思うことは、まず後回しにして、自分がやれることから

一歩一歩踏み出していくということです

 

結局、そういうことをしていかなければ

いずれ無理がたたって、行動しなくなってしまうのです

 

行動し続けられるように、自分をいたわってあげるのがとても大事です

 

 

出会いを増やせない原因というのは大まかに言うと

・出会いを増やすための時間が取れない

・女性と話すのが緊張する

・メールやインターネットでの文字のやりとりが面倒くさい

などがあげられます

横山建の場合は

【極度の面倒くさがり】

というのがあります

 

つまり、女性と会うために、メールをしたりだとか

ナンパをしたりだとか、実になるかどうかもわからない行動をしたくない

というのがあります

 

この場合も、自分のそういう性格はとりあえず否定せずに

 

「そんな俺でもやれることはないか?」

と考えた方が、行動をし続けることができるのです

 

俺の場合は、面倒臭がりなので

準備などが必要なく、時間をかけずに出会うことができる

・サークル

・合コン

・キャバクラ

などがとても合っています

 

これらの出会いの場は、余計な準備的な時間など必要とせずに

出会うことができます

 

 

また、女性と話しをするのがとても緊張するという方は

ネットを通したやりとり、顔が見えないやりとりをした方が安心するということがあるので

・ヤフーパートナー

・ミクシィ

・アメーバピグ

 

逆に、ネットは苦手と感じている方は

・お見合いパーティー

・ナンパ

・異業種交流パーティー

 

などであれば、実際に会って勝負できるので

面倒な文字のやり取りを必要最小限に抑えることが出来ます

 

重要なのは、自分が一番苦痛じゃないことから始めるということになります

 

これを苦痛なのに、無理して「がんばるぞ!」と出会いを増やしても

必ず、モチベーションが下がってしまうのです

 

 

そして、最重要なことは

【1度成功するまで我慢し続けることも大事】です

 

ゲットすることが一度でもできれば、おいしい思いが出来るという自信が出るので

更にやる気になるということです

 

1度ゲットしてしまえば、少々つらいことがあっても

成功体験を1度していることが自信となって、ぐんぐん前にすすむことができます

 

まずは、1度成功するまでは、辛くないことから

一歩一歩やっていくことが出会いを増やすためには重要です

 

くれぐれも、無理なことはしないながらも

これなら自分には出来そうだ!と思うことは着実にやるということが大事です

 

オシャレと女性ウケのズレ

魅力向上コーディネーター 澤村純

 

さて、最近になって感じるのは、見た目を磨くことで得られる恩恵の大きさです

髪型やファッションに関しては塾でもメルマガでもしつこいぐらいに言っているので

聞きあきたよ、という方もいるかもしれません

 

ですが、ここでもう一度言っておきます

落とせる女のレベルが格段に上がります

落とす時の手順が3段階すっとばせます

向こうからアプローチがあるので、キープする手間が省けます

 

出会い~ゲット後のキープまで、全てにおいて作用するのがファッションです

そうは言ってもそんなに簡単に身につくものではないのが難しいところです

女性ウケのするファッションというものがどういうものかをずーっと考えて

なんとなーく見えてくるまでに半年かかりました

まだ詳しくない方は

「ファッションを変えるってどう変えればいいのかがわからない」

こう思うと思います

単純に服装だけの知識を身につけるのであれば、その辺のファッション誌を立ち読みするだけで事が足りるかと思います

ですが、お洒落だけを追い求めると、確実にずれが生じます

お洒落というのは、自分を表現する手段だからです

意識が他人ではなく、自分自身に向かっているから、自分の世界に深くはまってしまう

そうなると、同じ感性を持った一部の女性にしか受けません

 

TUNEという雑誌を見てみるとわかります

あれが意識が自分に向いている極致だと俺は思っています

(TUNEが良いとか悪いとかの話ではないですよ)

 

「人の目を気にするなんて、本当のお洒落では無いだろ」

はい、そういう意見もあるかと思います。

でも、それで女性とうまくいったらいいと思いますが、そこで反応を下げてしまったら

目も当てられません

よく雑誌でモテる服装はこれだ!等と特集が組まれていたりしますが

あれほど曖昧なものはありません

 

女の子が「この服装がいい」みたいな特集もです

その服装が万人受けするのか?と

女性の系統や好み、またはTPOによって正解のファッションは変わってきます

また、その人自身に合うかどうかも関わってきます

自分が着たい服と、似合う服は別の場合が多いということも考えると

正解を導き出すのがかなり難しくなってきますね

 

女性に受けるファッションは、女遊びをしている男が一番よくわかっています

実際に結果を出している男の服装、実際に結果を出した自分の服装、女性の意見

 

それを取り入れながら雑誌やネットからの情報を入れていかないと、間違った方向に進む危険があるということを覚えておいた方が良いでしょう

買う時のポイントとして、女性の共感を得られる

綺麗目テイストが入っているものをお勧めします

特にアウターなどトップスに来る服が一番印象を左右するので

そこに加工やダメージものを持ってくると一気にハードな印象になります

 

ハードな軍ものも同様です

 

まずはトップスを綺麗目のシンプルなテイストで固めるのをお勧めします

少し遊ぶのであればパンツに加工の入ったものや、太めのカーゴなどをもってくるといいですね

上半身は綺麗目、ジャスト~タイト目にすることで一気に印象が良くなります

色はアウターを買うのであれば、黒、カーキ、オリーブ、グレーなどの色がいいでしょう

気をつける点として、トレンチコートなどの丈が長いものは、女性からすると

男らしさの点で若干マイナスになる場合があります

コートであればPコートなど丈が短いものを選ぶようにすると失敗が少ないでしょう

 

特に持っていて間違いがない濃い目のインディゴのジーンズ、

ベージュのチノパン、カーキ・オリーブのカーゴパンツなどは

着回しがしやすいので持っていない場合は持っておいた方が良いですね

セールは当たり外れが多いので、惑わされないようにしてください

安いからといって買っても後で着なくなったり評判が悪かったりするとショックですよね

しっかりとした知識を身につけておくか、結果を出している人からアドバイスをしっかりもらってある程度の方向性を身につけておくといいでしょう

 

アカデミーの塾生にはボンバー功さんがファッションアドバイスをしてくれます

面談の時は俺も行くことがあるかもしれませんので、その時にわからないことがあれば

聞いてくださいね^^

ナンパをもっとも高確率で成功させるアプローチ法

恋愛システムエンジニア 横山建

 

もしあなたが今よりいい女をゲットしたい

今まで憧れるだけの存在であった女性をトリコにさせたい

妥協のない自分が本当に好きになれる女性と人生を共に歩みたい

 

そうおもわれるのであれば

 

【合コンのスキル】

は必須の技術であると断言します

 

あなたに合コンを開催し、それを盛り上げる力があるか

それを通して女性をゲットできる力があるかは必須です

特に、「ブサイクがかわいい女にモテたいなら」

合コンのスキルは、絶対的に必須なのです

 

◆コンビニの店員を誘うには◆

たとえば、あなたが通っているコンビニでものすごく

あなたが好みな女性が働いているとします

そこであなたは

 

「なんとかしてこの子を彼女にできないかな」

と考えていたとします

 

さて、この子を彼女にしたい場合、あなたならどうするでしょうか?

 

あなたならどうしますか?

 

俺はこれまで数々の男性へ恋愛コンサルタントをしてきたので

色々なことをする男性がいるのを知っています

 

その女性に手紙を渡して告白してみたり

いきなり、「今度食事にいきませんか?」と突撃してみたり

自分の連絡先を書いたメモ書きをわたし

「もしよかったら連絡してね^^」と伝えてみたり

 

本当に色々、アプローチを試みた方を知っています

 

しかし、このような場面でコンビニの女性を

彼女にしたいとおもった場合、上記のことをしても確率は低いんです

 

当然、コンビニの女性に声をかけるというのは、ナンパなので

100%口説き落とすのは絶対にムリですが、確率を引き上げる方法は

あるわけです

 

このような場面で、まず考えないといけないことは

 

「いかにしてプライベートで会うか」です

上記のアプローチは、いずれも、いかにプライベートで会うか

というアクションを起こしてもらうということを考えると

アクションを起こしてくれにくいアプローチです

 

そして、もっとも、相手がプライベートで会うに持っていくために

高確率でアクションを起こしてくれるアプローチが

 

「今度みんなで何か食べにいきませんか?」

 

であることが経験上、まず間違いなく言えるのです

このほかにも色々、アプローチの仕方が考えられて

 

「1時間だけ食事に行きませんか?」

と【期限を切って誘ってみたり】

 

何回も通ってちゃんと話せるようになってから誘ってみたり

その女性がどういうところなら興味をそそってきてくれるのか

リサーチした上で誘ったみたり

と色々考えられます

 

しかし、やっぱり圧倒的に、一番うまく行くアプローチは

 

「今度みんなで何か食べにいきませんか?」

です

 

もちろん、上記のことをうまく複合させていけば

もっと確率は引きあがりますが

 

「みんなで」

というのは非常に重要キーワードとなります

 

なぜならば、理由の1つは

1対1はやはり、「危険な状況になるかもしれない」と

無意識でおもうからも1つでしょう

 

知らない男についていくのは、まず間違いなく怖いです

何をされるかわからないのです

 

「みんなで」とすることで、とりあえず安心してもらうのが

有効な理由です

そして、もう1つには、「自己説得」があげられます

女性は、まず間違いなく

【軽いとおもわれるのはいや】です

ナンパについていくような軽い女には思われたくないのです

よく言われる言葉ですが大事なことです

 

「みんなで」ならば、「まーそれならいいか」と女性に

自己説得を促すことができます

さらに、理由として

「女性があなたにこの時点で興味がなくても

その女性に出会いがなければ来るかもしれない」

ということです

 

「みんなで」ならば、あなたの友達に期待して

「プライベートで会う」という心理障壁を下げてくれる可能性があります

さらには

「その女性は興味を持ってなくても、女性の友達が行ってみたいと

反応してくれる可能性がある」

ということです

 

ようするに、あなたが声をかけたことを

女性が友達に報告することによって

「それ、行ってみようよ」と

女性の友達が言ってくれる可能性があるということです

 

以上な理由から、間違いなく

 

「みんなで何か食べにいきませんか?」が

もっとも、その後、発展しやすい、アプローチなのです

また、このようなことは声かけだけじゃなくて

あらゆる場面で言えることです

 

たとえば、お見合いパーティーなどで出会った女性も

女性が提案してくるのは

 

「次はみんなでどこか行きませんか?」

です

 

すなわち、お見合いパーティーでも、あなたに好意を持っても

いきなり2人はいやなのです

あなたが女性にモテるかモテないかは

 

【いかにして警戒心をはずすかの工夫の上手さと比例します】

 

警戒心を外せるかどうかがモテるための重要なキーワードなのです

 

この警戒心を外すための有効な方法論のひとつが

 

「みんなで」というたったこれだけの簡単な一言です

そして、あなたもこれまで、合コンや大人数で飲み会をするという

機会もあったことでしょう

これは出会いが増えれば増えるほど、そういう場面が多くなってきます

 

これが、恋愛において

 

【合コン、飲み会でのモテるスキルが必須】だという理由です

先日、俺は男友達と2人で居酒屋に行く機会がありました

ちょうど、そこでは男4人、女4人の合コンが開かれていました

 

いい機会だとおもってみていたのですが

はっきりいって、最悪の合コンを彼らはしていました

 

女性陣は女性陣同士でしか話をしない

男性陣は何を話していいのかわからず、四苦八苦している

そんな状況でした

 

そして、こんなことになるには、ちゃんとした理由があるのです

合コンを盛り上げられるかどうかは才能ではありません

 

【合コンには盛り上げるためのルールがあります】

 

ルールをちゃんと守っていくだけで

ビックリするほど違うものになってしまうのです

 

こういうお話もいずれしていきたいと思っています

 

横山建が過去に犯していた最大のミス

恋愛システムエンジニア 横山建

 

今では、このようにノウハウを提供している横山建ですが

以前は本当にモテなかったわけです

おそらく、あなたよりもひどいありさまです

 

恋愛本を見ては研究し

また凹みながら研究をするということを繰り返していたわけですが

どれだけ、恋愛本を見ようが

本当に改善しないといけないところが出来ていなかった

 

だから必然的にモテませんでした

俺が恋愛本から教えてもらったことは数多くあります

まず、横山建が恋愛本から教えてもらったことは

 

「聞き上手になれ!」

「共感せよ!」というものでした

 

女性が相談してきたからと言ってアドバイスをしてはいけない

女性が相談してくるということは、相談をしたいわけではない

「話を聞いて欲しいだけでアドバイスをして欲しい訳ではない」

というものです

 

これは俺からしたら

「そうか!!」

かなり、発見だったわけです

もう俺の中では革命です

 

そして、とにかく聞き上手に徹しました

女性の反応はある程度ではありますがよくなりました

 

しかし、いざ告白すると、引かれてしまう

 

「飲みにでもいかない?」と言うと断られ

それから女性からメールが来なくなる

なんでなのか、本当にわかりませんでした

 

少なくとも自分に対して悪意は持っていないと思いました

「それくらい、いいじゃないか」と思うことは多々ありました

 

「次は絶対断られたくない!」

そう思いながら、いざとなると全然ダメだったわけです

◆女性を誘うために絶対に守らないといけない鉄則◆

 

女性を誘うには、絶対に守らないといけない鉄則があります

モテないという人は絶対にここに当てはまります

モテる人は絶対にここから外れています

 

パーフェクトでこの法則が当てはまります

 

以前、横山建が守れていなかった致命的なミスとは?

モテないという人が絶対にここに当てはまるというものが

 

【女性に重くとらえられている】

ということなのです

 

女性に「重い」と思われたら、もう終わりです

ゲームセットです

 

この重いという現象は

相手の感情が見えない という状態に

いきなり見えた感情が女性が思っている感情と大きくかけ離れていた

という負の【ギャップ】からおきます

 

◆警戒心を持たせてしまう男の特徴◆

 

もう少しあなたにイメージしてもらいやすいように言うと

1、俺は無警戒だとアピールしながら、恋愛相談を受ける

2、実は好きなんだと告白する

 

このギャップが【重い】ということです

 

ブサヤリで

【女を簡単に女としてみるな】と何回も口をすっぱくして

あなたにお話しています

 

しかし、「俺は無警戒だ」とアピールすることが

女を簡単に女としてみるなということではありません

 

こういう男にほど逆に女性は警戒します

 

なぜならば、女を簡単に女としてみてしまう

その最大の特徴が

【安全人物ぶりをアピールするから】です

 

女を簡単に女としてみてしまう人は嫌われるのが怖いのです

だから、安全人物をアピールします

 

そして、いざ誘って女性に【ビックリ】されて撃沈なのです

 

ギャップというものは、あまりにも強烈な破壊力がありすぎるので

よい方向に使えば、すごく効果的ですが

悪い方向に使えば、一気に破滅の道を辿ります

 

◆女性を女としてみないということ◆

 

女を簡単に女として見ない人というのは

「デートするか?」と言える人です

 

なぜならば

【嫌われても怖くない】からです

 

「いやだ」と言われても、笑っていられます

こうなるためには、ブサヤリで以前書いたように

【一番最悪の答えが返ってきた時に何を言うか想定しておく】ことです

女を簡単に女として見てしまう人というのは

「ちゃん」や「さん」をなかなか外せません

 

なぜならば

【嫌われるのが怖い】からです

 

何度もお話しているように、女性を口説く上での最大のリスクは

【心を閉ざされること】なのです

 

すなわち

1、俺は無警戒だとアピールしながら、恋愛相談を受ける

2、実は好きなんだと告白する

の流れで「重い」と思われることです

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本当に女を簡単に女としてみないというのは

デートするか?と「男と女としての冗談」を言いながら

彼氏との恋愛相談を受けて

「お前なら、大丈夫」といってあげられる人のことです

 

「男と女としての冗談」を言いながら

次も会えるような状況なら連絡先を聞かずにそのまま帰る人のことです

 

モテる人というのは

絶対に「ちゃん」や「さん」を早かれ遅かれ、必ず外しにかかります

 

なぜならば、いざ行動を起こそうとする時に

「ちゃん」や「さん」のままでは【重く】とられる可能性があるからです

 

モテない人というのは

「ちゃん」や「さん」をつけたままデートに誘います

 

重いと思われて、連絡がとれなくなることはありますが

敬称を外して連絡がとれなくなることはまずありません

 

しかし、「デートする?」というのは

その女性に通しておくと、重いと思われずにすみますが

そのまま、額面どおりにとられると困るのです

 

ならばどうするか。それが

メルマガではお話したことがある【会話の3種の神器】です

 

モテる人というのは徹底的に

【重い】と思われることを色々な方法を駆使して外しにかかります

無警戒だと思われてる方は、必ず

【冗談か本当なのかわからない】というテクニックを使って

好意を彼女に通しておいて下さい

この差はあなたが思っている以上に決定的です